ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8680件 (詳細インプレ数:8338件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3737 | |
| おおむね期待通り: | 3102 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 221 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 2 |
| 取り付けやすさ | 4 |
タンク内の錆び落としはしたのですが、施工が甘かったのか、再発して細かい鉄粉でキャブのジェット類の目詰まりがあったので、マグネットタイプのフィルターを噛ませて対処しました。
100%除去出来るわけでは無いですが、ただのメッシュフィルタータイプよりは効果があると思います。
ただ、本体の耐久性はイマイチで、1年程でホースの脱着時に根元から差し込み口が折れました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
武川4V+R123ccエンジンに使用。オイル交換数回に一回交換してます。純正品より価格は安いので良いのですがもう少し安いと非常に助かります。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
オイルフィルターは体感できる物ではありませんがこちらの商品はマグネットインなので気持ち的に鉄粉汚れを除去してくれてそうで安心感があり毎回使用させてもらってます。価格も高くは無く逆に安く思えてお得感があります。Oリングが付属されていないのが残念。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
普通のバンドですが、ステンレスなので、バイクとしては安心して装着できます。
もちろんバンドとしの機能も十分で精度良く使えています。
価格は高めですが、満足できました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
使用期間:約3年
使用距離:約5万km
使用車種:YZF-R6(13S)
推定着脱回数:50,000÷3,000=16.6... ≒17回
締付トルク:43N・m
・純正のオイルドレンボルトと交換する形のため装着は簡単。
・他のアフターパーツと異なりアルミではなく、スチールのため多少雑に扱っても舐め難い。
・高熱になるオイルに3年間、熱を加えられ続けても磁力に問題は無さそう。∴鉄粉が気になる走行距離の間は磁力を保ち続けていそう。
・最初からワイヤリング用の穴が有難い。
▲純正のドレンボルトと比べるとマグネットを含める工程の分、値段は跳ね上がる。
跳ね上がるとは言ってもカスタムパーツと言う括りで見る場合、安い部類に入り、マグネットが壊れるとかも無かったため、費用に対するメリットはあると感じた。
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3.2/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
整備の際に使用する手製のサブタンクに使用しています。燃料のカットができるようになり、とても便利になりました。普通に使えています。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Z125PROに散付しました。オイルパン下に飛び出るので
下回りをぶつけて変形と取付の締め付けが心配だったので
この製品を選びました。普段目に付かない場所ですし。
しっかり締め付けて取り付け出来るのが良かったです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
KTM RC390に取り付けました。
丸いので両面テープである程度固定してタイラッフしました。
レースカテゴリの容量(250cc)対応しており、車検問題なくパスしました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
いつもはデイトナのオイルフィルターを使用しております。
特に性能に不満がある訳では無かったのですが、マグネット入りがどんなものか試してみたくて購入してみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
注文して届いた物をみてびっくりしました。適応車種にカワサキとホンダしか表記しておらず、思わず間違った物を注文してしまったと思い焦りました。確認の為にキジマのホームページで品番を確認すると間違っていなくて安心しましたが、半端に適応車種を書いておくぐらいならデイトナの商品のように割り切って何も書かずにカタログやホームページの適合表見てねって言うスタイルの方が良いかと思います。
写真ではお見せしにくいのですが、中身の濾紙はデイトナの物と比べて折り目の数もほぼ同じです。
実際に装着して、オイルフィルター交換時の規定のオイル容量である2.7リットルに対し、2.5リットルを入れて様子を見ました。
デイトナのオイルフィルターの時はその量で丁度良かったのですが、キジマのオイルフィルターでは何故か入れすぎの状態になってしまいましたので、シリンジにゴムホースを接続してオイルの注油口から200mlほど抜きました。
中のマグネットの体積だけで200ml分あるとも思えませんし、構造上の違いかもわかりませんが、メーカーが違うだけで200mlもオイル容量が変わってくるのはちょっと気持ち悪いですね。
【取付は難しかったですか?】
いつも使っているデイトナのオイルフィルターと何ら変わらずに取付できました。
カップ型のフィルターレンチと、私の場合は念の為にトルクレンチを使っています。
【取付のポイントやコツを教えてください】
やった事のある人なら常識的な事ではありますが、Oリングにエンジンオイルを塗るのは忘れずに。
また取付済のフィルターを外す際、大抵の場合は規定トルクで締めているとカップ型のフィルターレンチでは山が舐めて外れなくなってしまいますので、私は別途バンドタイプのフィルターレンチを使って外しています。
【期待外れだった点はありますか?】
性能面では特に問題ないのですが、フィルターの銘柄を変えただけでオイル容量が変わってきたのは誤算でした。マグネット入り、もしくは今まで使っていたデイトナのフィルターと根本的に構造が違うからなのか分かりませんが、適応車種と謳うのであれば純正のフィルターに準じた形で作っていただけると今回のようにオイルを抜かずに済むかなと思いました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
パッケージに記載されている適応車種の所は、全ての車種を網羅しろとは言いませんが、せめて適応する車種のメーカー名ぐらいは全て書いておいて欲しかったです。
【比較した商品はありますか?】
・デイトナ オイルフィルター 67926
キジマのオイルフィルターを入れるまではこれを使っていました。
マグネットは入っていないものの、純正品よりも安価で、オイル容量も純正品に準じておりますので、次のフィルター交換はこちらに戻すつもりです。
【その他】
このフィルターを取付してからトラブルは無いものの、やはりオイル容量が200mlも少なくなっているので夏場の高温時にはちょっと不安があります。
とりあえずまだオイル交換は1回しかやっておりませんおで、あと3,000キロ前後走ったらデイトナの物に戻そうと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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