4.0/5
レギュレータの過電流によりバッテリーが2度パンクした後、ようやく重い腰を上げて電圧計の取付を開始。
スペースを取らない小さいタイプをと考えていたのでKOSO製の本品にしました。
配線もそれ程長くなくスピードメーター周辺に設置したかったのでヘッドライトのケース内のポジションライトから配線を分岐させて取り付けました。
1つ難癖を付けるとすれば付属のエレクトロタップでは電圧計の配線が細い為、上手く分岐はできません。
必ず接触不良を起こすでしょう。
今回はポジション球の配線をぶった切って平端子で繋ぎ分岐させています。
電圧を常に目でみれるように管理をしておけば気持ち的に安心しますし
これで出先でのバッテリーパンクは事前に防げるでしょう。
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