| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
スパークプラグのターミナルがガタガタになったので買いました。消耗品なので安くて助かります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
88ccボアアップに合わせて、純正4速から5速クロスミッションに交換しました。
一番変わったのは、やはりギアの選択肢が増えたことで、エンジンの美味しい回転域を維持しながら走れるようになったことです。
4速では「もう少しギアが欲しい」と感じる場面がありましたが、5速化することで各ギアのつながりが良くなり、街乗りでもスムーズに加速していけます。特にワインディングでは、コーナーの立ち上がりなどでちょうどいいギアを選びやすくなり、走る楽しさがかなり増しました。
シフトアップ88cc+ハイレボリューション クランクとの組み合わせですが、エンジンをしっかり回して走る楽しさを味わえます。高回転まで気持ちよく回して、5速に入れたときのフィーリングも気持ちいいです。
ミッション自体の作りもしっかりしていて、ギアチェンジもスムーズ。純正4速から交換したことで、モンキーが一段上のバイクになったような感覚です。
ただし、5速化はエンジンを開ける必要があるので、取り付けはそれなりに大変です。慣れていない方はショップに任せた方が安心だと思います。
また、5速にしたからといって単純に最高速が大幅に伸びるというより、エンジンの回転域を有効に使えるようになるのが一番のメリットだと感じました。
88ccボアアップ、強化クランク、強化クラッチと合わせて組みましたが、エンジンの性能をしっかり引き出せるようになり、街乗りでもツーリングでもかなり楽しめる仕様になりました。
純正4速では物足りなくなってきた人には、かなりおすすめしたいパーツです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
オイル交換ついでにスパークプラグのチェックをしたらかなり焼け気味。今年の夏は暑かったからなあ。ましてや50cc改の75�t。60キロで走るにも回しっぱなしなのでそりょあ白焼けするでしょう。
ということで番手を1番上げてみました。本当は暑い季節が来る前に行うべきでした。反省。
始動性などはC5HSAとあまり変わった気はしませんが新品にしたことでひとまずは安心して走れます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
他の車両(ZXR250)でAOR10LGSを使用し、トルクアップを実感しているので、期待して交換。メルカリで旧タイプを格安購入。
やはりトルクアップした。燃費改善に期待。
電極形状と隙間増大による失火減少と、電極の体積増加により燃焼室容積が減少し圧縮圧力が増加したことがトルクアップ要因と推察。
BRISKの電極破損の記事を見掛けるが、LGSシリーズは熱負荷に強そうな肉厚形状なので、壊れにくい気がする。
電極隙間をノギスで測定したら、1.6mmだった。
電圧低かったりリークすると火花飛ばないカモ?
ASウオタニ SP2 ハイパワーコイルセットに交換済み。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
4JP1ジョグアプリオに取り付けました
全く問題ありません
今回の車両では、プラグトップのターミナルナットは外して使います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
CB750RC42に使用
交換時には注意が必要です
RC42に限りませんがプラグ周りに小石などのゴミが溜まっていることがあります
プラグ交換の際にそのゴミが中へ入ってしまうとエンジンお釈迦なので交換前にエアーを吹いたりパーツクリーナーを使ったりしてゴミを取り除きキレイにしてから交換しましょう
また締め付けトルクにも注意が必要です
自分は手で閉まらなくなってから工具で半回転まわしたところでとめてます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MC29 マグナ250に使用し、カタログ燃費(33km/L)を超える為に装着しました。
結論として、2024年8月3日に40.2km/Lを達成しましたが…キャブ車で性能を引き出すのはリスキーなのとノーマルプラグをもっと極めようと思い現在は普通のプラグに戻し実験を続けています。
イリジウムプラグは薄い混合気との相性がよく、ノーマルプラグでは失火しノッキングしてしまうほどの薄い混合気でも点火が可能です。
逆に濃い混合気には弱くカブると2度と復活しないので、冷間始動時など瞬間的にガスが濃くなりがちなキャブ車との相性は悪い傾向にあります。
幸い、ホンダ車は薄い混合気を好むので真ん中と上(ニードルとメインジェット)の領域はノーマルでイイ感じで、あとはサービスマニュアルを参照しつつプラグに合わせてパイロットを微調整してリーン(薄い)側へ振っていきます。
自分は小心者なのでバイク屋さんの助言通りノッキングと希薄燃焼で生じる煤やデポジット除去用にフューエルワンを投入しています。
ここからトライ&エラー(空気抵抗とフリクションロス軽減)を行っていき大台を目指すのですが…それはオーナー達の楽しみだと思うのでプラグの耐久性について。
5000km走行した時点で3000km使用したイリジウムIXと比較したところ、目視で分かるぐらい電極の摩耗度合いに差が出ていました。
イリジウムIXは短命と引き換えに火花が強いプラグなのでパワー感がありこれはこれで面白いのですが…motodxは全く減っておらずフィールも燃費も変わらず(コンスタントに38km/L前後をキープ)
その後、10000kmまで使用した時はさすがに35km/Lまで性能が低下してしまっていましたが相変わらずなめらかなフィールであまりの高耐久に感動しました。
使用済となったので改めてプラグギャップを測定したところ0.92mmだったので10000km走行して僅か0.02mmしかギャップは広がっていない事になります。
プラグテスターに掛けても火花はすこぶる良好で、ギャップ調整不可でなければ微調整でもう一度使えそうな気すらします(笑)
しかし、ノックセンサーとリタード機構のない古いキャブ車で本領発揮させるのはかなりリスキーで…混合気を薄くする事で気化冷却が減り、希薄燃焼で純正より燃焼温度も上がるので夏などは水温や油温の上昇と油膜切れにも多少気を遣わなければなりません(個人的オススメはいいとこ取りの部分合成油)
インジェクション車なら自動で燃調をイイ感じにしてくれるのでポン付けOKです(笑)
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MC29 マグナ250 2台へ使用しました。
普段はそのまま取り付けていますが、お世話になっているバイク屋さんからプラグを研究してみろ(宿題…?)と言われたので少し実験してみました。
結論として…そのまま付けてヨシ!少しギャップ調整するともっとヨシ!です!
まず抵抗値の個体差を測定してからプラグテスターで差があるかテスト、4本とも5Ω台火花はどれも良好でした(プラグが熱を持つと抵抗値が変動するのでテスターに掛ける前に測定、室温約20度)
比較で用意した3000kmと5000km使用の使用済プラグは抵抗値が4.5Ωと3.5Ωまで低下しており、3000kmの方はまだマシでしたが5000kmの方はエンジンコンディショナーに漬けたりギャップ調整(狭めたり広げたり)しても火花にブレがみられました。
NGKの推奨交換インターバルと一致するので、やはり3000kmでの交換が望ましいと思いました。
次にプラグギャップ、まずは新品のギャップを測定してみると4本とも0.8mmと僅かに狭めでした(ギャップツールでの測定は誤差が出やすいのでシックネスゲージにて測定)
規定値通り0.9mmに調整したプラグと比較してみると火花の飛びが少し安定し火花のブレも減少しイリジウムみたいなキレイな飛びに。
まさかと思って10000km使用したMotoDXイリジウムプラグのギャップを測定すると0.92mmでテスターにかけると使用済とは思えないほど安定した火花の飛び…
ベストは0.9mmだけどノーマルプラグは電極の耐久性を考慮し敢えて0.8mmに設定している…素人ながらそんな感じがしました。
実際にギャップ0.8と0.9を付け替えながら乗り比べてみると全域で0.9の方がイイ感じで、僅か0.1mmのギャップでこんなに変わるのか…と感動しました。
ギャップ0.9の耐久性についてはまだ検証中なので不明ですが、自分の予想だと箱出し(0.8mm)よりは短命だと思います(本来の性能を出す事と耐久性のトレード)
あと、経年劣化などで点火系が弱っている車両もリスキーなのでギャップ調整はしない方がいいと思います(自分のマグナは実験の為に点火系を全て新品へ交換済)
ギャップツールとシックネスゲージがあれば気軽に試せるので、少し遊んでみるとイリジウムプラグみたいに新たな発見があるかもしれません(笑)
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前にも別の車両に使用していたのでリピート購入です。
RGV250のサーキット走行のために購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
冷却性能は問題ないです。
別の車両に使用していたものもしっかり冷却、防錆できていたのでさすがの性能と感じました。
別のメーカーからもサーキット使用のできる商品が出ているため使用感の比較をしてみたいと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
特になし。
【他商品と比較してどうでしたか?】
元々純正を使用していましたが、そん色ない性能です。
ただ、サーキット走行を考えると年のためこっちにした方が良いと思い交換しました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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