| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
標準クーラントが寿命のためPG55 RCへ交換。
DUCATIは冷却損失が多く、かなり発熱します。夏場はラジファンの連続作動で、60km/hで流していても全く冷えずなんなら水温が上がっていくほどです。80km/h巡航であれば冷えますが、高速道路以外では出来ません。
さすがに停車ではなく走行中にも水温が上がるのはなんとかしたいと思い、こちらの商品に交換しました。
なんと容量が848の規定量と同じなのでドンピシャです。
交換後の具合としては、前ほどの上がり方ではなくなりました。
もちろんラジファンは頻繁に回りますが、下がり方も早くなっています。
劣化からの交換ですので、このPG55 RCの効果がどこまでかは計れませんが良い方向へいってくれました。
薄紫で見えづらいのがたまに困ります。
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コメント(全3件 )
本日気温18℃でのツーリングに行きました。
信号待ちで100℃近くまで上がっている状態で、60km/hで流してもみるみる水温が下がります。77℃あたりまでスッと落ちます。
もちろん劣化もありますが、かなり下がりやすくなっていますね。
本日、気温30℃にて同じルートを走ってきました。
気温が高いので90℃から100℃あたりを行き来します。
しかし先頭で走り出すと、やはり水温はしっかり下がっていきます。この気温でも80℃前半まで下がります。明らかに以前よりも下がりやすくなっているので、効果有りでした!