| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
Dトラッカー、Ninja250R、Z400の3車種で使用。
Dトラッカーはレース仕様でワイヤリングが必要だったので、好みのブランドだったZETAをチョイス。
後の2車種はDトラッカーで本商品がよいものということがわかったので、継続使用。
なお、Ninja250R、Z400はツーリングメインの走行使用なため、ワイヤリングはしていない。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。ZETAの赤アルマイトは発色がよく、大変満足できる。
【取付けは難しかったですか?】
純正のドレンボルトを外し、取り替えるだけなのでそんなに難しい作業ではない。
ただし、本商品はアルミボルトであるため締め付けトルクには十分な注意が必要である。
【使ってみていかがでしたか?】
マグネットは毎回オイル交換時に鉄粉がたくさんついており、しっかり役割を果たしていると確認出来ている。
また、Dトラッカーではオイル交換を頻繁に行ったが、本体及びネジ山の破損は1回もなかった。耐久性もあると自分は感じた。
アルマイトの耐久性は、ソケットに当たる部分は当然剥がれてしまうが、その他の部分はあまり日光も当たらない箇所ではあるので退色は無かった。
なお、ワイヤリングに関しても穴が破損することもなく、都度やり直しても問題なく使用できた。
まあ本当にしっかり管理するのであれば、毎回新品に交換するのが妥当ではあるだろうが、頻繁にオイル交換を行ったとしても、1年ごとに新品に交換でも問題は無いかなとは思う。
【付属品はついていましたか?】
無し
【期待外れな点はありましたか?】
無し
【取付けのポイントやコツ】
賛否はあるだろうが、自分はドレンボルトに焼き付き防止剤を塗って締め付けを行う。本商品ではそれによって不具合は起きなかったので、問題は無いと思われる。
しかし、焼き付き防止剤を塗って締め付けることによりオーバートルクにはなりやすいので、トルクレンチを使う等締めすぎには注意が必要である。
自分はドレンワッシャーが適度に潰れる程度の締め付け具合が解るようになったので、特に何かしているということはない。
(たくさんオイル交換をすれば解るようになると思います。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )