| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
重要項目
【期待外れだった点はありますか?】なし
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
簡単な説明書があれば尚更良かった
【比較した商品はありますか?】
エッチングファクトリー
よくある項目
【何が購入の決め手になりましたか?】ブランド
【実際に使用してみていかがでしたか?】
ラジエーターもガードしてくれるでしょうが結構ヨシムラロゴが目立ってカッコいい??
【取付は難しかったですか?】
ラジエーターが湾曲しているので、その湾曲なりに曲げながら付けるのにコツが要る
【取付のポイントやコツを教えてください】
面倒ですが、カウルを外してやることです
【説明書は分かりやすかったですか?】
あんまり分かりやすくなかった
【付属品はついていましたか?】なし
【その他】箱も豪華なつくりでさすがにヨシムラ
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
四半世紀ものの純正プラグコードは固くなり、プラグをいじるたびにキャップから抜けてしまいます。
電極の穴もひび割れが目立ち、ねじ込むというより差し込むという感じ。せっかく点火系を強化してもこれではリークの不安があることから交換に踏み切りました。
カタナの純正コードは取り回しギリギリの長さしかなく、常々もう少し長ければ・・・と思っていました。
測ってみると4本の合計は95cmほど、交換の際には少し余裕をもちたいと2mを購入しました。
2mでもお手頃価格な上、性能的にも何の不満もありません。
ただ柔らかいコードなのでコイルやキャップへのねじ込みはちょっと工夫が必要で、私はあらかじめ小さな木ネジを使ってコード先端にガイド穴を開けておきました。
これだけでグッと作業が楽になり、接続もシッカリします。
最終的にそれぞれのコードを純正比で3cm程度の余裕を持たせましたが、ちょうどよい長さで取り回しも楽になりました。
ただこれだと1mでは足りず、2m買っておいて正解でした。いざというときの予備としても使えますしね。
デザイン的には「カスタムしてる」という感じは一切ありません。「DAYTONA」などの目立つロゴもなく、見た目はだだの黒いコードです。(笑)
結果、純正っぽさを求めていた私のニーズにはぴったりでした。
少し気になった点は、太さ7mmとありますが気持ち細い感じです。(6.7mmくらい?)
個体差なのかも知れませんが、取り付ける車種によっては注意が必要なこともあるかも知れません。
総合的には十分に満足な製品です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 5 |
フィルターとメンテナンスキットでかなりの初期投資になりますが、清掃を繰り返し使用する事で充分に初期投資は回収できます。私はこまめに3000キロのオイル交換時期に合わせてフィルターを清掃しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
【期待外れだった点はありますか?】
全くなし。見た目もラジエーターキャップらしからぬデザインでとても新鮮であり、
取り付けについてもガタもなくしっかりキャップできました。
使用についても水温が上がりすぎることなく、純正より高めの圧がかかるので
気持ち程水温が上がりにくくなりました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
消耗品ということもあり、圧力値も極端なものでもないユースフルなものなので
お値段ももう少しリーズナブルにして頂きたい。
【比較した商品はありますか?】
DAYTONA製やDRC製のラジエータキャップと比較したが
純正品と同じ圧力値(1.1kgf/cm2)か、極端に数値が高い(1.6?2.1kgf/cm2)等
なかなか欲しい数値のものがなく、Webikeで唯一取り扱っている1.3kgf/cm2のものが
当該商品だった。
ちなみに、過去には「無限」ブランドで1.3kgf/cm2のラジエータキャップがあったので
本当はそれが欲しかったが、残念ながら廃盤となっている。
よくある項目
【何が購入の決め手になりましたか?】
自分が一番欲しいと思っていた圧力1.3kgf/cm2のものであるということ。
適合するのかどうか分からなかったが、インターネットで調べていると
同型車種に取り付けされている方が居たので安心して購入した。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
取り付け作業自体においてもまったくガタがなく、何の心配もなかった。
また、キャップ形状が通常のものと異なるが、どこにも干渉することなく問題なかった。
むしろよくあるキャップ形状よりもコンパクトなので、その点は心配無用といえる。
肝心の冷却性能についても、純正のキャップが1.1kgf/cm2に対して
1.3kgf/cm2となっていることにより、多少冷却性能が上がった事で
昨今の異常な夏の気温でも水温の上昇が気持ち緩やかになった。
これ以上圧を上げると冷却ラインに破損が起きそうなので、これくらいがちょうど良いと思う。実際、使用中だが今のところ問題はない。
【取付は難しかったですか?】
キャップ形状が掴みやすい形状でもあるため、
交換作業時に指が痛くならないというメリットもあった。
【取付のポイントやコツを教えてください】
キャップ形状からどこにツメがあるのか分かりにくいかもしれないので
しっかり位置関係を確認してハメるようにしましょう。
ハメてしまえばキャップを閉めるのは通常の形状のものよりも容易です。
【説明書は分かりやすかったですか?】
説明書はありませんでした。
(特に説明が必要なものでも無いですし。。。)
【付属品はついていましたか?】
なし
【その他】
1.3kgf/cm2というスポーツライディング向けな値でありながら
自信満々にtype-Rというロゴがドドンと表示されているのは
なかなかニヤけてしまいます。(普段見えないところですが)
CBR1000RR 2007年式(SC57後期)に問題なく使用できましたので
もし1.3kgf/cm2のキャップをお探しの方には
是非ともおすすめします。
ただ、一般的なラジエーターキャップより価格が高いのがネック
それ以外は全く不満がありません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
「どうすれば低速トルクを厚くできるか」
これが長らく4stクォーターマルチに乗ってきた私にとって「切実かつ永遠のテーマ」でした。
ホーネット250に10年、カタナ250に通算5年、いずれも超高回転型エンジンでありながらも「街乗りしやすく比較的低速トルクがよい」と言われるモデルですが、それはそれとしてモアパワー・モアトルクの要求はバイク乗りとしての本能です。(もっと大きな排気量車に乗れ、というツッコミはご勘弁を)
アーシング、イリジウムプラグ、2極プラグ、ノロジーホットワイヤーなど、いずれもそれなりの効果を感じたものの、なぜか日によって体感が変わります。
いま使用しているのはスパークブースター(昇圧)、マルチスパークデジタルイグナイタ-(三段点火)でこれは実感できました。トルクアップに感動し、Fスプロケを1丁あげた程です。
・・・だた、これらもやはり日によって多少の波があるのです。(プラグは2極やイリジウム)
そこで見つけたのがブリスクプラグです。
これが・・・最高かつ安定の性能でした!
無極型のプラグは昇圧+マルチスパークには最適です。
実際に外してチェックすると広いギャップも何のその、複数の火花が力強く飛んでいますし、残り3気筒でもしっかりアイドリングを維持できています。
失火が少ないのかシッカリと爆発し、低回転からアクセルに合わせて車両が前に引っ張られます。
これまでも調子がよい日はそんな感じでしたが、BRISKプラグにしてからは毎日が「調子のよい日」、この安定感は頼もしく楽しくて仕方がないです。(笑)
アクセルにダイレクトに反応し、ゼロ発進からポンッと飛び出そうとする挙動と、そのまま息つぐことなくグイグイ高回転まで回り切る感覚は、まさに私が追い求めてきた「切実かつ永遠のテーマ」に対する一つの答えと言えます。
細かな話ですが、無極型の場合はシリンダー内の爆発の広がりや吸排気にもよいのかも知れません。
電極の向きを揃えると爆発時の火炎伝搬がそろうためバラツキが少なくなること、また電極は吸排気の抵抗にもなるため、その点でも無電極のプラグの選択は合理的だと思います。
もうこれ以外のプラグは着けないと思います。
まだ2000km程しか走っていませんが、予備にもう1セット(4本)購入しているくらい気に入りました。
ただし、昇圧(私は12Vから16V)を前提としたプラグなので、点火系を強化してからでないと上記のような効果は得られないようです。
昇圧チューンしている方なら一度は着ける価値ありのプラグです、お試しあれっ!
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
取り付けは容易。リザーブ近くまでガソリン使ってからタンクを横倒しにすればガソリンを完全に抜く必要はありません。モンキーでナットを回せばなく取り外せます。あとは購入した部品を向きを合わせて取り付けるだけです。燃料ホース取り付け口の寸法は純正品と同じ。気になったのはストレーナスクリーン(チューブ状のフィルター部分)が純正よりかなり短いことですがどんな影響があるのか不明です。300q程度乗りましたが異常はありません。まだリザーブ容量が確認できていません。汎用品なの変わる前提で注意しながら確認しようと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【期待外れだった点はありますか?】
・特にありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
・特にありません。
【比較した商品はありますか?】
・NGK イリジウムプラグ
比較した項目は金額です。定価で考えると1本あたり500円の差です。
【何が購入の決め手になりましたか?】
・バイクのことを考えられて作られたスパークプラグという点が決め手になりました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
※1人のライダー目線の感想であることと、交換前のイリジウムプラグは約15,000km使用したことであるため、劣化していた可能性がありますことをご容赦ください。
エンジン始動時(冷間時):
・いつもよりも始動性が良く感じます。
(新品プラグなので当然ですが…)
エンジン再始動時(温間時):
・エンジンが暖まった状態や夏の暑い日はインジェクション車でも少し再始動の際に掛かりが悪いことがありましたが、一夏を過ごしてみて、再始動時は全て一発で綺麗に始動しました。
エンジンレスポンス:
・イリジウムよりももっと力強く、ストレスなく吹け上がります。
・ブリッピング時もレスポンスが良くなり、シフトダウンがしやすくなりました。
【取付は難しかったですか?】
・ノーマルプラグ、イリジウムプラグと同じ規格なので取付に関して特記事項はありません。
【取付のポイントやコツを教えてください】
・トルク管理には気を付けましょう。
【まとめ】
・デメリットと感じる部分がイリジウムプラグよりちょっと高いぐらいで他にはまったくないため、全ライダーにおすすめできる逸品です。
・「イリジウムプラグではいけないのか?」という問いに対して私は「イリジウムプラグで問題ない」と答えると思います。でもNGKさんがバイクのために作ったプラグで加速性・耐久性・耐汚損性・燃費・始動性が良くなるって聞くと使ってみたくなりませんか…?気になった方はぜひ、交換してみてください。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ボアアップしたエイプのエンジンの熱がひどく、熱ダレ対策又、カムのカジリ予防としてオイルポンプキットを購入しました。純正のオイルポンプよりヘッドへのオイルサンプが多いとの事。50ccのクランクケースの場合はオイル通路を拡大する必要が有ります。付属のドリルで穴拡大しました。穴は止まりとなっていますので、電動工具を使うより手動のハンドドリルを使用するのが良いと思います。バリ取り後切粉は綺麗に洗い流して下さい。使用した感じは、はっきりとした効果は未だ解りませんが、真夏に500km程度走行してもカムのカジリ等の発生も無く。安心出来るかと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
重要項目
【期待外れだった点はありますか?】
特になし。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ケース内でジェットが動かないようにして欲しい。
【比較した商品はありますか?】
POSH
よくある項目
【何が購入の決め手になりましたか?】
中間サイズが必要だった為。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
5番刻みよりも変化量が少なくなりましたので、精度的にも申し分ないと思います。
これでセッティングの微調整が可能になりました。
【取付は難しかったですか?】
キャブレターのジェットは締付けトルクに注意。
慣れていないとキャブレターのアクセスが大変です。
【取付のポイントやコツを教えてください】
メインジェットを外す7mmと、あれば8mmのメガネレンチを用意しておくとオーバートルクを防げて作業が楽だと思います。
【説明書は分かりやすかったですか?】
読みませんでした。
【付属品はついていましたか?】
ついてませんでした。
【その他】
車両はXT250X 2006年式です。
吸排気系のカスタムのみだとメインジェット135、138、140あたりの使用になります。
これ以上のジェットが必要になるのは、大口径キャブレターやエアクリーナーレス、エンジンチューニング等をする場合に限られると思います。
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