【Webikeモニター】
温度計と電圧計を兼ね備え、コストパフォーマンスの良いもを・・・となると選択肢はコレしか有りません。
メーターの視認性はあまり期待していなかったのですが、昼夜とも予想以上に見やすく、水温、電圧管理に重宝しています。
操作ボタンも大きすぎず、小さすぎずでクリック感もあるので、扱いやすいと思います。
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4.0/5
HUSABERG250やKTM250EXCのプラグキャップは、かなり取り付けしずらくプラグ交換が非常に大変。そこで頭の小さいノロジーホットワイヤーへ変更しました。
性能より整備性の向上を期待しての交換です。
フレームまでのクリアランスも多くなりプラグ交換がより簡単になり非常に助かりました。
また性能に関してですが、アイドリングでのエンストがしずらくなったように感じます。
これはガレ下り走行中にエンストしてしまったりが少なくなるので、思わぬ副産物・・・まぁーこっちが本来の使い道なのですが・・・。
買ってよかったと思える一品です。
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以前乗っていたバイクに同社のテンプメーターを取り付けていたことがあり、テンプメーターが新しくなったこともあったため今乗っているバイクにも取り付けた。車種はYZF-R1
油温計として使用するため別売りのセンサーフィッティングも購入
【モニター】
・画面中央に温度(摂氏/華氏切り替え可能)を表示し、その下には温度の高さを表すバーグラフ(100℃か200℃に設定)がある。このバーグラフの表示はON/OFF可能
・画面上部には時計、MAX温度、電圧計、非表示のいずれか一つを選択できるサブ機能表示がある。また、右側には設定した温度を超えると点滅する警告機能があり、これもON/OFF可能となっている
【取り付け】
・(1)テンプメーター本体の設置場所はメーター下に同社のメーターステーを使用して取り付けた
(2)電源ハーネスの赤線はバッテリープラスへ。黒線はバッテリーマイナスかボディアースへ取り付け、茶線は車体のACC電源へ結線コネクターで取り付ける
(3)センサーは左クランク下のボルトをセンサーフィッテングに交換して取り付け
・配線はハーネスに沿わせるように取り回し、電源ハーネスの各配線をチューブに入れて1つにまとめ長さを調整した
・手順は簡単だが、少しでも自信がなければバイク屋さんで取り付けてもらったほうがいい
【使用してみて】
・ボタンが立体形状なので、以前のモデルと比べると格段に押しやすくなっている
・急加速するとオイルが後ろに移動してしまうため、テンプメーターの画面が一瞬エラー表示になる
・設置場所が悪かったのか、順光だと反射して眩しい
【その他】
・電源を車体から取るHGタイプと、ボタン電池から取るEZタイプの2種類がある。気温計として使用するのならばEZタイプのほうが値段も安く手軽
・EZタイプにはバーグラフ、温度警告機能、電圧計はナシとなっている
【総評】
・取り付けが簡単で水温、油温、気温とマルチに温度を計測できるので使い勝手が良い。値段もさほど高くないのでオススメ!
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4.0/5
D-Tracker125でのインプレです。(11年式)
シートと右のシュラウドの取り外しが必要ですが、スロットルポジションセンサーに1箇所、IGコイルに2箇所 ハーネスを割り込ませるだけなので
素人でも落ち着いて作業すれば組付け可能です。
車種専用の取付説明(写真付き)もついています。
リアのツールバック、シート下、ハンドルまわり、であれば延長コードを購入しなくても設置可能です。(防水対策は必要)。
ビート製マフラー装着時用のマップ(補正値)が入力されています。
社外マフラーを装着済みの車両であればBLRから出ている通常版でなくこちらのBEET版をベースにセッティングするのも選択時としてアリではないでしょうか。
インテークダクトKLK110改(いわゆる豚鼻)+NGKイリジウム+DELTAバレル4Sサイレンサにビート用マップのままで取付けた所、アフターは出なくなりました。レスポンスも良くなったような気がします。(気のせい?)
勉強と経験が不足しているせいで、道のりは遠いですが、エアクリ-ナエレメントの交換やエアクリーナBOXの加工をしながらボチボチとセッチングを楽しもうと思っています。ちょと変えて、ちょっと走って、こまごまとした事が苦にならない方なら買って損はないと思います。
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5.0/5
【webikeモニター】
モンキーのボアアップキットは、タケガワ以外にもキタコから出ています。
他の部品もタケガワにお世話になっているので、こちらも併せて選択。
さすが4mini界の有名どころとだけあって、説明書も判りやすい。
初めての人でも安心してキットを組めるはず!
(不安な人はショップ委託にしましょう)
スプロケF16R31 6000回転 4速 で60km/h前後です。
やはり50→88への変身は大きい。
後続車への気配りがほとんどなくなりました。
ただ少し値段が高いためもう少し安いと手がつきやすいと思います・・・。
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4.0/5
空冷単気筒の腰上とはいえエンジン分解は初の試みでしたが、難なく組み込むことができました!
慣らし運転後(100km)スロットル全開にしてみましたが、低・中速のトルクアップを実感!
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装着は説明書も分かりやすいのでとても簡単でした。
レスポンスの向上や細かく自分好みに調整する
という点では優れていますが、やはりセッティングですから
着ければすぐ速くなるというものではありません。
速さで言えば、ほんの少しの変化です。
スピードを求めるなら価格の割りに
体感できる効果は少ないでしょう。
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5.0/5
プラグと一緒に購入。
プラグコードの取り付け方が、思った以上に簡単でとても驚きました。
これなら、かなり不器用な人でも簡単に装着出来そうです。
使用感は、SRXの振動がかなり軽減された様に感じました。
ちゃんと燃焼していると実感出来ました。
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3.0/5
まず、取り付け方法から慣らし、セッティングまで説明書はすごく丁寧です。
その上、メーカーに問い合わせをしても専門の方に代わって、
さらに親切な説明をしてくれました。
企業の姿勢も多いに評価できると思います。
製品は問題なく取り付け、始動することができましたが、
慣らしの為しばらくは製品本来のインプレッションが出来ません。
しかし、慣らしの段階でも太ったトルクを十分体感できます。
腰上のみなので簡単に交換出来てしまいますが、
ちゃんとした環境と工具と知識で組む事をお勧めいたします。
組む前にバリを取ったりするのはもちろん、
慣らしの後には再度シリンダーを外してアタリを修正すくらいの慎重さは必要だと思います。
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1~3速のパワーリミッターを解除して、かつ5~6速の不自然なレブリミットを解除できます。
装着は、すべての外装とエアクリーナーボックスを外せるだけの知識と工具をお持ちの方なら何ら難しいことはありません。ただし、B-KINGのガソリンタンクを持ち上げるのは、いろんなパーツが知恵の輪のように組み合わさっていてすごく手間がかかります。
取説は分かりやすいのですが、配線を間違えるとECUを破壊する可能性があるので細心の注意が必要です。
この手の類似品でノーマルギアポジションインジケーターが4速固定になってしまう製品がありますが、X-TREはきちんと1~6速まで正常に表示されます。
パワーコマンダーとの併用は問題ありませんでした。しかしBAZZAZとの相性は悪く、アクセルレスポンスに異常が発生しました。おそらくギアポジションに干渉するタイプのサブコンと相性が悪いのではないかと想像しました。
1~3速の元気の良さはノーマル状態とは大違いですが、ここまで必要かなと疑問に思いました。根本的な問題として、上述のリミッターカットが必要かどうかを良くお考えの上、購入してください。
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