| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
CRM80を少しでも元気良く走らせるために、純正CDIからCRM50用の当商品へ交換しました。
CMR80乗りとしては、定番のカスタムです。
CMR50用の製品であるため、カプラが違うのでそのままポン付けはできませんが、
カプラを準備するか、小加工で簡単に接続できます。
(もちろん、防水対策は必要になります!)
交換後は、始動性が良くなった気がします。
中・高はもちろん、低速も若干良くなります。
最近、CRM80用に同製品が出ているみたいなので、これから購入を検討している人は
そちらを購入した方が、ポン付けできるのではないでしょうか。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
取付はほぼポン付でできます。PCX2型用ですが3型にも問題なく付きます。スリットが粗くコアが丸見えなのがちょっとイメージダウンです。メッシュでも裏張してカスタムしてみます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
セローの燃費向上、トルクアップを目論んで投入。まだはっきりとはわかっていませんが、プラグは基本的にイリジウムに交換するようにしています。交換スパンや商品の価格を考えると、何よりも一番効果があるカスタムではないかと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
プラグは基本的にイリジウムに交換するようにしています。交換スパンや商品の価格を考えると、何よりも一番効果があるカスタムではないかと思います。ただ交換が手間なので(FZに限らず)交換時期になればイリジウムプラグを選択する、ぐらいでいいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
エイプのCDI交換はあまり効果がないとよく言われますが、試しにこちらのCDIを付けてみたところ、高回転が伸びなかったのが一気に解消されて、かなり気持ちよく回るようになりました。
80ccボアアップにハイカムを組んでいるので、50ccよりは効果が大きいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
取り付けはオイルフィラーキャップを交換するだけなんで、なんでもないです。締めすぎ注意くらいなもんでしょう。
油温を計るわけではなく、クランクケース内部の温度を計るので、なんとも言えないですが、夏場のオーバーヒート対策にいいかな?
とにかく、値段が高いので、某オークションで落札してのインプレになります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
DIAVEL用ですが、モンスター1200Sにもそのまま取付できます。
モンスター1200Sは転倒時にウォーターポンプを破損しやすいと聞いたので、納車時に取付しました。
いまだ転倒はしていませんが、このメーカーの製品は本当に質感が高いのでドレスアップにもなりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
モンキーに積むためのCD50(12V)エンジンのボアアップに使いました。
88ccのボアアップキットに加えて更に強化オイルポンプ、強化カムチェーン、強化3枚クラッチ、ガスケット類が全てセットになってます。
まさにエントリーキットという感じですね。
箱も立派でワクワクしました笑
バラバラで購入すると、この1.5倍くらいの価格になると思いますし、それぞれの適合やら不要なガスケットやらで面倒だと思ったのでこちらを購入しました。
取り付けに必要な物は工具と組み付けオイル以外ありませんでした。
工具はクラッチやフライホイールを外す必要があるので、フライホイールプーラーやクラッチホルダーが必要です。
クラッチはウエスを挟んで回しましたが、フライホイールはプーラーが確実に必要です。
また、通常の工具の他に
・小さめのトルクレンチ
・ショックドライバー若しくはT型のプラスドライバー
・プラスチックハンマー
辺りはあった方が良いと思います。
私はトルクレンチを使いませんでしたが、絶対に使った方が良いです。
また、プラスドライバーですが、クラッチの外側のプレートとオイルポンプ、ステーターベースプレートがプラスボルトで止まっています。
固着していると相当固いのでしっかりと力が入るものを用意しましょう。
普通のドライバーだと舐めて悲しいことになります。(私はT型を使ってもステーターベースが危なかったです。)
キット内にクラッチの外側のプレートとオイルポンプ用のボルトは付属しています。
他の部分は説明書通りに行えば問題ありません。
ただし、説明書は単体のキット4つ用が入ってるだけなので、進める順番は少し考えた方が良いと思います。(腰上組み上げてからカムチェーンとかはやらないように…)
また、あくまで簡易的な説明書なので、不安な方はキタコの虎の巻とかを準備すれば安心だと思います。
初めて作業しましたが、時間にして3時間から4時間程かかったと思います。
初めてだったので、丁寧に慎重にやっていたことと、纏まった時間が取れなかったのでこれくらい掛かりましたが、慣れれば1・2時間で出来そうです。
総じて大満足でした。
が、ステーターベースプレート側のプラスボルトも付属していたら嬉しかったなあ?笑
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
ドレスアップパーツとしては高価過ぎます。
でも、ノーマルのエンジンパーツって樹脂に塗装とペラい鉄板のトホホ仕様。
コスト対策なのはわかるけど、空冷ツインなんて外観が全てでしょうに。
スポスタあたりと比較される当該車両。
断言しますが、性能は間違いなく上です。しかも笑っちゃうくらい圧倒的に。
鼓動感がありながら滑走するようなフィーリング。
どっからでも繋がるようなトルク感。
まるでコケる気配すら感じない安定性。
それでいてハンドリングに変な癖も少なく。
良さは乗れば一発でわかりますが、言い方を変えると乗らないとわからないとも言えます。
良くも悪くも日本車なんです。
もう一度言いますが、空冷ツインなんて外観が全てです。
これは、設計者がコストダウンで涙を飲んだ部分の補完パーツです。
本来の在るべきデザインに戻す為の物ですね。
某アメリカのメーカーと勝負する為の苦肉の策かな。
ボルトの良さが分かる人なら買っても損はないと思うけど、
せめて二万くらいなら満点なんだけど。
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初めまして、交換の仕方について教えてください。
コレはレンチでボルトを外してカバーを外して交換するだけでしょうか?
カスケットやパッキン等は必要無いのでしょうか?
カバーを外した時にオイルとか漏れてきたりしないでしょうか?
お面倒おかけいたしますが教えてください。
よろしくお願いいたします。
六角レンチでネジを回すだけです。
完全に飾りの部品なんでパッキンも何もありません。
空冷フィン風の飾りです。
よって、純正では完全にコストダウンで省略されてる意匠です。
一応、ついで作業でガタ防止にスポンジを裏貼りしてもいいかもしれません。
10分も有れば作業完了します。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
CBR250R(MC41)前期モデルに装着。
エンジンもいじって、吸排気系に手を加えたので、インジェクションもなんとかしようと思って購入した。
製品の取り付け作業自体はさほど困難ではない。一番気を使うのはコンピュータの配線に割り込ませる作業だ。エレクトロタップを使って配線割り込みをさせるが、エレクトロタップは使い勝手に少々癖がある。ちょっとミスをすると通電しないことがあるので、テスターで通電を確認するか、エレクトロタップを使わずに直付けした方が確実である。
配線作業は付属のマニュアルをちゃんと読んで、その通りに作業すればいいが、一番面倒なのは、CBRの両サイドカバーを外す作業である。
CBRは構造的にサイドカバーを外すためにフロントカウルの下部とリアカウルを外さないといけない。これが結構面倒な作業となる。
サブコンはリアシート下にきちんと収まる。
調整には細いマイナスドライバーが必要だが、マニュアル通りに作業すれば、初期設定も設定変更も至って簡単である。キャブのような面倒くささとは無縁である。
ただし、武川が指定した以外のセッティングに挑戦するのは結構難しい。なぜなら、CBR250Rはプラグの点検が極めて難しい(カウルを外したり、ラジエターを外したり、相当面倒くさい)ので、プラグの焼けで燃調を見ることが困難だからだ。
エンジンの吹け上がりやトルク感、マフラーエンドの煤の付き方などで、燃調の濃い薄いを判断しなければならない。濃くするのはリスクがないが、薄くする方は焼き付きの恐れもあるので、少々恐いものだ。
基本的にはバイクの仕様に応じて、武川がセットしている9プログラムのどれかを選ぶだけである。基本マップを選択したら、その後、さらに燃調を濃いめ、薄めにセットできるが、1レベル変えるだけで、変化は結構出る。
個人的には面倒くさくてもキャブの方が好きである。ブラックボックス的なサブコンは好きではないが、インジェクション車ではこれ以外にやりようがないので、仕方なく選択している。
武川のF-conを使うのは2回目である、最初に使ったグロムはプラグ点検が簡単なので、プラグの焼けを見ながら、色々チャレンジできて楽しかった。CBR250Rはプラグ点検がやりにくいのが燃焼を左右するパーツにおいては致命的な弱点となる。
利点は武川製パーツなら、武川の指示通りで間違いないことだ。
武川製以外のパーツを使う場合は色々と組み合わせに挑戦してみることになって、セッティングの楽しみというか、迷路にはまる。
コストパフォーマンスに関しては、ちょっと微妙だな。およそ2万円というのはキャブと周辺パーツを買うよりは安いが、キャブほどの効果は無いように思う。だが、もうキャブなんか選べない時代だからねえ(>_<)
カウルの取り外しが苦にならない人で、全てを武川製品で揃えている人にはお勧めだが、そうでない人にはあまり勧められない。
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