ユーザーによる Kawasaki:カワサキ のブランド評価
「Let the good times roll.」カワサキは国内4メーカーの中でもビッグバイクについて、特に熱狂的なファンの多いメーカー。イメージカラーのグリーンに代表されるカワサキイズムはファンならずとも有名です。漢は黙ってカワサキ!?
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3395件 (詳細インプレ数:3248件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1678 | |
| おおむね期待通り: | 1168 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 428 | |
| もう少し/残念: | 89 | |
| お話にならない: | 44 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
ラジエーターが走行中の石はね等で破損する前に装着しました。
作業もカウルを外す事なく完了、附属のネジで締めるだけです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
取り付け簡単でした。
見た目の印象が変わるので、お手軽カスタムです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ラジエタースクリーン
ブランド:Kawasaki:カワサキ
商品番号:99994-1142
バイクにずっとつけて走行できます。飛び石があたらないのでラジエーター保護になります。納車されたらすぐにつけてください!
ラジエーターが飛び石で穴が空いてしまうと、高額な修理費になります。
ラジエーターガードは高くないのでおすすめします。社外品でも効果はありますのでおすすめ!
カワサキ純正ラジエータースクリーンです。
納車時に同時購入しました。
山中を走行すると虫やゴミなどが
ラジエーターに挟まるので
少しでも守る為に装着しました。
あった方がカッコ良いです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
流石は純正品!カワサキマーク ラジエーターガードの存在感はあまりありませんが、樹脂フレームがさりげない主張をしています。ラジエーターへのダメージが原因となるトラブル防止の安心感がありますね。
…そのうち、メッシュ部分にCBRやホンダのロゴ塗装でもしてみようかしら…。
も、かっこいい!
ラジエーターガードのフレーム部分は樹脂製ですので、ギチギチに締め付けると割れてしまいます。また、6の写真がわかりやすいですが上側ボルトとフレームの間にはゴムブッシュがあり、締め付けすぎるとゴムブッシュにダメージが入ります。ボルトは程よいトルクで留めましょう。マニュアルでは2.7n/mで締めるよう指示されていますが、こんな狭いところに差し込めるトルクレンチは持っていないので、弱めのネジロック剤を塗って感覚で締めておきます。
【取付けは難しかったですか?】
簡単です。カウルを開けなくてもつけれます。一応フロントフェンダーにタオルを敷きましょう。ラジエタースクリーン取り付け
しかし、よーく見ると、スクリーンが弓型にしなって、一部がコアに接触しています。ラジエターの長さに対してスクリーンの方がやや長すぎることが原因のようです。さすがKAWASAKI、大雑把w。
【使ってみていかがでしたか?】
純正品のラジエータースクリーンは穴が大きいので小さな石は防げない反面、水温が上がりにくいので効果があります。標準でプラスチック製のラジエーターガードがあるものの、目が荒いので小石のヒットには効果が薄そうです。
そういうわけで、エッチングファクトリーのラジエーターコアガードを取り付けしようと思います。目が細かいステンレス製で精度も性能も抜群、安心の日本製です。
【付属品はついていましたか?】
キャップ類と説明書がありました。
ラジエーターが一部ミドルカウルに被っており、そのままポン付けできないため、カウルを外します。
新車のカウルを外すにはそれなりの勇気が必要です(笑)ブッシュや爪が多く、外し方も若干コツが要りますので、不安な方はカウルを割る前にプロに頼みましょう。
冬なのでガレージの暖房をガンガンにしてカウルを割らないよう慎重に作業しました。
【期待外れな点はありましたか?】
フルカウルの場合、なかなか外からつけているのが気づきません。
ラジエーターコアガード取り付け
ラジエーターにアクセスし、純正ガードを外します。ボルトと爪で固定されており、取り外しは簡単ですが、うっかりラジエーターコアを傷つけないよう慎重に外します。
いよいよステンレスのコアガードを取り付けますが、プラスチックの純正ガードとラジエーター本体をフレームに固定している写真赤丸のボルトは今回コアガード固定には使用しない事から遊びが生じます。内径10mm、5mm厚のアルミカラーを入れておきました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
工具があればそのままつけれます。ジャッキアップ不要。
説明書あります。すぐわかります。
養生のためフロントフェンダーにタオルを敷きましょう。転ばぬ先の杖、ラジエーターガードを取り付けてみます。
まずはマニュアルを熟読…うん、わかった(o^-')b
作業内容はとっても簡単。今使ってあるボルトを外して、ラジエーターガードをはめて、付属のボルトで締め直す。以上!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクにずっとつけて走行できます。飛び石があたらないのでラジエーター保護になります。納車されたらすぐにつけてください!
ラジエーターが飛び石で穴が空いてしまうと、高額な修理費になります。
ラジエーターガードは高くないのでおすすめします。社外品でも効果はありますのでおすすめ!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
流石は純正品!カワサキマークも、かっこいい!
【取付けは難しかったですか?】
簡単です。カウルを開けなくてもつけれます。一応フロントフェンダーにタオルを敷きましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
純正品のラジエータースクリーンは穴が大きいので小さな石は防げない反面、水温が上がりにくいので効果があります。
【付属品はついていましたか?】
キャップ類と説明書がありました。
【期待外れな点はありましたか?】
フルカウルの場合、なかなか外からつけているのが気づきません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
工具があればそのままつけれます。ジャッキアップ不要。
説明書あります。すぐわかります。
養生のためフロントフェンダーにタオルを敷きましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
ZZ-R1100の冷却水の交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ロングライフクーラント」を使用しました。
私の場合は、常にそのオートバイメーカーの純正LLCを使用するようにしています。
理由は単純明快、「純正品」であることです。
LLCは、水冷式エンジンの生命線と言える冷却水に使用されるもので、オートバイメーカーがエンジンの開発時から純正品を基準に設計されているため、信頼性が高く性能も安定しているためです。
そもそもオートバイのロングライフクーラント(LLC)とは、エンジン冷却システムに使用される長期的に性能を維持する冷却水です。
主な役割は、不凍性(凍結防止)、防錆性(金属腐食防止)、冷却効果の向上であり、これらが一体となってエンジンのオーバーヒートや、冬場の凍結による故障を防ぎます。
オートバイの冷却水で比熱が最も高いのは、ご存じの方も多いと思いますが、それは「純水」です。比熱は物質の温度を1度上げるのに必要な熱量を示し、純水の比熱は約4.205(または約4.2)と、一般的なクーラント(エチレングリコール水溶液)の比熱(約0.85から3.31)よりも圧倒的に高い数値です。
比熱が高いほど、より多くの熱を吸収できるため、純水ベースの冷却水はエンジンが発する熱を効率的に吸収し、水温の上昇を抑える効果が高いとされています。
ただし、純水は凍結しやすいため、冬季の利用には不向きです。そのため、競技専用モデルのように、冷却性能を重視する製品では純水ベースに独自の添加剤を加えて性能を補助する形が取られています。
私たちが自身の愛車で使用しているLLCは、水冷エンジンの冷却機構に重要な役割を持つ、「機能性パーツのひとつ」です。
冬期間に凍結してしまうと、ラジエーターや配管、ウォータージャケットなどが膨張により破損してしまうため、不凍性であることと、錆びて冷却水の通路が詰まったりしてしまうことなどから防いでくれています。
ちなみに、私の住む地方は、冬場は氷点下、夏場は40度近くまで気温が上がります。気温差で言うと50度近くの寒暖差があり、もちろん冬場は降雪で走れませんが、オートバイを使用する環境に合わせて混合割合を変える様に指示されています。
・LLC30%:水70% 凍結温度:-15℃
・LLC40%:水60% 凍結温度:-24℃
・LLC50%:水50% 凍結温度:-36℃ ←※通常のメーカー指定混合割合
・LLC60%:水30% 凍結温度:-50℃
カワサキ LLCは、従来のLLCと異なり、発がん性物質の生成につながる恐れのあるアミン類を含まない、防錆剤入りの長寿命冷却水です。
国産オートバイメーカーの純正LLCでは、唯一カワサキLLCがノンアミンタイプを謳っています。※ウェビック商品説明欄を参照
また、パッケージも新しくなり、ボトルの印刷を廃止し紙製のラベルに変更になっている点も、ECOな印象があってとても良いです。
LLCも消耗品ですので、オートバイの使用状況にもよりますが、愛車のコンディションに配慮して、定期的(2?3年を目途)、もしくは早目に交換するようにしましょう!
【ノンアミンタイプとは】
・ノンアミンタイプ:主な防錆剤としてアミン類を含まず、環境や健康への配慮がなされています。
・長寿命:主成分であるエチレングリコールと特殊添加剤により、通常2?3年の耐用年数を持つLLCが、より長期間にわたって性能を維持します。
・強力な防錆・防食性能:アルミニウムや鋳鉄など、エンジンやラジエーター内部の金属を錆や腐食から保護する成分が配合されています。年間を通じての使用: 冬の凍結防止だけでなく、夏のオーバーヒート防止にも役立ち、年間を通じて使用できる冷却液です。
【LLC使用上の注意点】
・他種類のLLCとの混合禁止:異なるLLC(特にS-LLCスーパーロングライフクーラントなど)と混ぜると、性能が低下したり、配管が詰まったりする可能性があるため、絶対に混ぜないでください。
・使用上の注意:使用する際は、エンジンの冷却系統を点検し、適切な濃度に希釈して使用してください。
・使用する水:水道水を使用します。天然水やミネラルウォーターですとミネラル分によるラジエーターのサビやスケールの発生、防錆・凍結防止性能がないといったデメリットがあります。
・換気:使用中にガスを吸い込まないように注意し、十分な換気を行ってください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
ラジエーターに石が当たるが嫌で新車購入後直に装着。取り付けはカウルを外さずに10分程度でした。網目が粗いので細かい目の社外品より跳石に対する防護力は劣るのかもしれません。しかしNinja400は熱的にかなり苦しい(夏場は常にヒート気味)ので、もしかしたら風の通りを優先した設計なのかもしれません。この品質でこの価格はかならなバーゲンプライスだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
他のメーカーと悩みましたがシンプルにKAWASAKIの大文字に惹かれました。タンクエンブレムとお揃いで大変満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 3 |
思ったよりしっかりしてて良かった
前方からの見た目が良くなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
取り付けも簡単で、純正品ですから間違いないです。
他のは値段が高い!
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