5.0/5
GSX R750のラウンドオイルクーラーを取り付けるにあたって部品を揃えました。
120度でもOKですが、150度のほうがピッタリですね★
ホースの取り付けにコツと工具がいるようなので、バイク屋にオマカセでした。
バイク屋も苦労したようで、何度も手直ししてました××
交換後は、いかにもといった感じで、カスタム感が出て、ノーマルとは段ちです。
ちなみに、エンジン側のオイル取り出しは、ブレーキホースと同様のバンジョー型にしました。
フォージだと、マフラーとのクリアランス的にオイルエレメントが交換できなさそうなので・・・。
取り付け後は、フォージはやはり厳しいようで、バンジョー型で正解でした。
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5.0/5
GSX R750 のコアを使用し、ノーマルオイルホースから交換するために、使用しています。
精度がよく、丁寧なつくりですが、もう少し安く出来ないかな?とも思います。
ただ、これがなければ、社外のホースには交換できないので仕方がないですが・・・。
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5.0/5
これは買って正解!
見た目も一気に変わってすごく気に入ってます。
取り付けもすごく簡単。
5分とかからないです。
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5.0/5
取付用ブラケットが、カーボン製の為フロントフェンダーとのコーディネートが最高にすばらしい。(毎日眺めてウットリ!)
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5.0/5
「飛び石とか虫からラジエターコアが守れたらいいな」という思いと「見た目のかっこよさ」で選びました。
ラジエターは意外と大きいため、コアガードが付いていると目立ちます。
取り付けは非常に簡単で、部品の精度も高かったため、ホントにピッタリでした。
針金での固定はしていませんが、バタツキは一切ありません。
AGRASのロゴが無いタイプをありますが、見た目で選ぶならロゴ付きがオススメです。
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5.0/5
正直、ドゥカテイ・748にはカスタマイズはしたくはなかったのですね。
ノーマル車両の状態で充分だと決めておりました。
乗降車時や走行時に際し、タンクへの傷防止でタンクパッドを装着するのみに留めておりました。
しかし、せめて一点のみのカスタマイズをしてみようと思ったきっかけは、アエラの存在を知ったからでしょうね。
目立たないカスタマイズ。
実用的なカスタマイズ。
精度も美観も抜群に良いパーツ。
これらを条件にして選んだパーツが、こちらの製品です。
製品の詳細は、ウェビックの商品カタログやアエラのHPにあります通りです。
アエラ製品の精度と美観が優れていると、誰もが頷くモノが添付画像にありますエンブレムを見れば一目瞭然であります。
こちらの製品であります、ラジエター・コア・ガードの右下端に位置するエンブレムがそれです。
この度のインプレに際し、ラジエタープロテクターからエンブレムを剥離してしまいましたが、それは多くの方々にアエラ製品の秀逸さを表現したいから他ならないのです。
画像にあります、アエラのエンブレムについて。
縦: 約17mm
横: 約49mm
厚さ: 約1mm
材質: アルミニウム製(だと思われます。)
黒地に、細かな切削が著しい銀色のロゴ。 こんなエンブレムを見た日には、アエラ製品の秀逸さはどんな言葉よりも説得力があるものです。
アエラ製品の創始者である糟野氏。
オリジナル製品を産み出した際の第一声は、 『 あ~。えら~。 』 。
この言葉が、ブランドネームの由来だとの事。
アエラ製品の価格は高いかも知れません。
しかしながら、その製品を手にしたユーザーは 『 こりゃー、スゲーッ!! 』 と声を漏らすでしょう。
因みに、
アエラ ⇒ あ~。えら~。 ⇒ あ~。しんど~。 ⇒ スゲ~。疲れた~。 ⇒ バッチリ!!完成~!!
この様な意味合いを持つブランドが、 『 AELLA 』 製品なのです。
些細なパーツであったとしても、アエラ製品ならば度肝を抜かれますよ!!
非常にお薦めの絶賛パーツであります!!
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5.0/5
適合車種がLiveDioですが、自分のAF61トゥデイにも付けることができました。
トゥデイはトゥデイでもファンの取り付けボルトが4つのじゃないと付かないらしいですので注意
交換は簡単で、マフラーとファンカバーを外すだけ
何もせずにファンの取り付けボルトを回すとクランクが回って緩まないので何か回り止めをしておきましょう。
自分はプーリー交換のときのような手段でとりました。
交換後は特に特筆すべき効果はありません
途中、「ヒューン」っという音がファンからしてきます。
あとは最高速が若干伸びる程度ですね
さりげないドレスアップにはいいんじゃないでしょうか!?w
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5.0/5
【購入動機】
・完全に見た目です。
・本商品はでっかいメーカロゴとかのある各社製品よりカッコ良いので選びました。
【取外し(純正コアガード)】
・コアガード両下の木ネジ(これホントに木ネジなんですよ)を外す。
・これで上部2箇所のフックもフリーになってコアガードが外せます。
【取付け(本商品)】
・純正品取外しの逆手順で本商品を取り付けできます。
【商品の採点】
・掲載写真の様に非常にカッコ良くなりました。大変満足ですので5★です。
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5.0/5
容量不足を補うために交換しました。
なかなかきれいに作られていて評判どうりです。
これだけ大きいと油糧も増え、油冷システムは完璧かなと
思いたいのですが、実際走ってみると、やはり上りは流石にきつそうです。
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5.0/5
エイプ100をキタコのキットで115ccにボアアップし、吸排気及びカムシャフトをヨシムラのパーツでチューニングした車両に乗っていましたが、パワーも結構上がっていたので、オーバーヒートが心配になりオイルクーラーを入れようと思いました。
この商品を選んだ理由は、自分の走りと照らし合わせ、出来るだけ容量の小さい物を狙っていたからです。あまり容量を大きくするとオーバークールや油圧の低下が心配であったことも理由の一つです。取り付けにあたってはエイプ100の場合、クランクケースカバー右側にオイルクーラーへのホースの取り出し口を設ける為の加工、及びクランクケースのシリンダーへ送るオイル穴の拡大加工が必要でした。タップやエキストラクター及びドリルを使う必要がありました。普段そのような工具を用いて作業されている方ならこのキットは安上がりに済むのでオススメです。
作業において特に注意したことは、リターン側(クランクシャフトにオイルを送る通路になる)のニップルを取り付ける際のシーリングです。私は液体ガスケットを塗り一晩乾燥させ、エアーを吹き込み漏れが無いことを確認してから組み込みました。ここで漏れがあると本来の機能を発揮できないばかりか、焼きつきの危険すらあると思います。
走ってみての感想ですが、峠でいくら回しても熱ダレするようなことはありません。容量も今のチューニング度合いには十分なのだと思います。あと私の場合、このオイルクーラーを取り付けると同時にオイルポンプも強化しました。見た目も控えめで私好みです。悪い点は特にありません。
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