4.0/5
バッテリーの状態と発電機・レギュレターの作動確認の為、ジェベル200に取り付けました。
スイッチONの状態で、11.6Vを示しています。現在のバイクは、ライトが常時ONの為、かなりの電圧降下が起こっています。ちなみにバッテリーは比較的新しい物で、車載状態で12.8V(購入時と同じ)でした。シガライターソケットまでの配線とライトで、1.2Vの電圧降下が起こっています。
エンジンを掛けた状態で、13.9Vを示しています。この時の直接測定したバッテリーの電圧は14.4Vです。充電量が多いので、ライト等の影響が少なくなるようです。
自分では、0.4V低下したらバッテリー交換と考えています。経験的に管理が良ければ3~4年持ちます。
充電装置に関しては、ジェベルの場合充電電圧13.8~14.8Vとなっています。13.8V以下になれば、発電機の不良。14.8V以上になれば、レギュレターの不良が疑われます。
今回の測定で、バッテリーの電圧は、スイッチONで+1.2V。エンジンONで+0.5Vを加えれば、本来の値と考えています。
取り付け場所は、シガライターソケットの上に張り付けました。電源はこの線の途中に付属の部品で取り付けました。簡単です。
良い点
1。取り付けが簡単。
2。バッテリーと発電機・レギュレターの管理が出来る。
3。比較的見やすい。(反対の意見も有りますが。)
4。表示値は割と正確なようです。自分で保有している電圧計2台と同じ値でした。
悪い点
1。Vメーターの線が細く、被覆の中の銅線まで届かない事があります。仕方なく被覆を剥いて取り付けました。
2。確認できませんが、防水性に一抹の不安が。バイク用なので、当然防水機器と思うのですが、何処にも防水をうたっていません。先に購入したグリップヒーターも取説にスイッチが非防水となっていた事があります。まだ、防水に付いてのインプレが無いので不安があります。ツーリングでは、雨は防げません。
※総合的には、良かったと思います。後は、防水性と耐久性ですね。この辺を考慮して☆4つにします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
元々付いていたノーマルキャリパーからアドバンテージニッシン4ピストンキャスティングキャリパーに変更した為、ホースをストレート出しする必要があり購入しました。
現状何の問題も不満もありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
デカいオイルクーラーを付けてます。
夏場は安心なのですが冬場は冷え過ぎが原因なのかエンジン不調になるのはきまって冬でした。
とりあえずオーバークール対策にこちらの商品を取り付けました。説明通り70度から80度前後までならオイルクーラー側にオイルは廻っていなくそれ以上ならオイルクーラーにオイルが通ってます。
たしかに金額は高いですがエンジンが壊れるおもいをすれば安い買い物です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
オイルクーラーの取り付け位置を変更したためにオイルホースを延長しなくてはいけないため購入しました。作りは非常にいいですが、値段が少し高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
長距離で特に高速道路や山道なんかを走るとラジエーターのフィンの隙間に極々小さな小石が挟まっていたりする事があり、大きな石がヒットしてしまう事を考えると必要だと思い購入しました
【何が購入の決め手になりましたか?】
ストリートファイタースタイルを目指しているので、ラジエーターガードにありがちなシルバー色は当初から除外しており、黒色を選択できる当商品を選択いたしました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
特に可もなく不可も無くと言った所でしょうか。
ただ網のような形状のラジエーターガードと比べて1つ1つの穴が大きいのでジャストサイズの小石が飛んで来たらどうなるのかなといった不安はあります。
スタイル面は大きく変わったと思います。
私が選んだのはブラックなので遠目から目立つような事は無いのですが、近くで見るとそれなりに主張しますので満足度も高いです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
この手のラジエーターガードにありがちな話なんですが、固定時にM6のワッシャーを何枚か噛ませてやらないとラジエーターガードがたわみます。
【期待外れだった点はありますか?】
特になし。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特になし。
【比較した商品はありますか?】
Evotech Performance ラジエターコアガード
当商品より安価で最有力候補だったのですが、取付ステーがサイドのボルトと共締めする仕様なので、現在取り付けているプーチ製ラジエーターサイドパネルのステーと干渉する恐れがありましたので選択肢から除外しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
油温と電圧を管理する為に使用しています。以前は、オイルフィラーキャップ部分につけるタイプを使用していましたが、走行中は見ることができませんし、信号待ちでも覗き込まないといけないので不便でした。
この製品にしてからはハンドル部分に取り付けているので視認性がばっちりで、またデザインが旧車にもマッチしていて見た目もすばらしいです。
あとは、センサー部分がついてこの値段であれば申し分ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
CBR250Fに装着しました。元来の水温計の温度センサーを付属の専用のものに変えた結果、元来のアナログ表示の針は動かなくなるので、写真の様にその上に貼り付けて使ってます。デジタル水温計はメインの温度の表示に加え、小さいながらも時計か電圧も表示することが出来、時計は大変重宝してます。
昼間の日が当たっても数字は鮮明に見ることが出来るのも重宝しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
かなり走行して今更なのだが、ラジエーターコアガードを装着してみた。
色々品定めした結果、見た目と価格の魅力からエッチングファクトリーのものを選んだ。
取り付けは簡単で、ラジエーター上部にコアガードのフックを引っ掛け、下部のラジエーター固定部とコアガードを共締めすれば装着できる。
ものの数分の作業である。
取り付け後は、写真のようにラジエーターが個性を光らせるようになり、親からは「あんたのバイク、バーベキューの網がついとるよ」と言われるくらいである。
何度か走った後にコアガードを見たところ、ゴミや虫がコアガードの網目に挟まっているのが見えた。
この程度であればラジエーターのコアにはダメージはないだろうが、もしも小石や、昆虫が激突したら・・・
ダメージは計り知れないだろう。
ラジエーターは弱いパーツだが非常に高価。
それが防げて、かつデメリット(多少の重量増と冷却性能の低下?)のないこのパーツは非常に効果的なパーツである。
次期マシンにもぜひ装着したい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取り付け時にアダプター本体にレンチをかけて回して固定するわけですが、雄ネジが全ネジ(?)になっており、アダプター側に残るネジ長と車体に入るネジ長さが調整できる構造になっています。
最初はてっきりアダプターとネジ部が一体となった削り出しの構造かと思っていたので、少しだけ取り付け時に焦りました。
1ピースの製品ではなく、2ピースの構造ということです。
アルミ製ということと、放熱効果があるフィン形状になっているためかと思いますが、思ったよりも計測される油温の変動が激しいです。
例えば、気温30℃で市街地を走行時に油温が80℃だったものが、信号一つ止まっただけで100℃を超えます。その後走り出すと、すぐに80℃に下がります。
おそらく、温度を計測するセンサーを設置している場所にもよると思いますが、この製品の設置場所では、アダプターそのものの温度が走行風でかなり冷やされることと、おそらくエンジンのアイドリング時の油圧も関係している様です。
走行中は、計測値も安定していますし、いまのところ接続部分からのオイル漏れもありません。(純正の銅ガスケットを使用しています。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
思っていたものよりも非常にいい物でした。
耐久性もしっかりとした造りなのでいいと思います。
でも、少し高いので星マイナス1にしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch & CBR400R FOUR E-Cl...
バイクのエンジンがかからない! ベトナムヤマハが解説する6つの原因と対処法
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
コメント(全0件 )