| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ラジエター、あの位置ですが意外と小石がヒットしてたりします。納車して2週間くらいで樹脂カバーとラジエター本体のあいだに小石が挟まっていたのを見つけて即購入、これで今現在までラジエターのコアにダメージありません。今現在ガード表面に傷があるので結構防いでくれてるのでしょう、精神衛生上良い品物ですねw。取り付けはすごく簡単です。樹脂カバーを外したら、丁度ラジエター側に商品四隅の丸くぼみにハマる箇所がありますのでそこに四隅を固定して樹脂カバーを元に戻すだけ。ヘルメットのPINロックシールドを付ける要領です。冷却に影響も全く無いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
今年、ガレージに加わったZX-10の冷却水交換のためLLCを購入しました。
前オーナーが最後に冷却水を交換したのか不明でしたので、一度交換する必要があると思ったからです。
選んだのは、もちろんKawasaki純正LLC!
純正品に対する信頼と安心感からの選択です!
Kawasaki純正LLCに使われている防錆剤は、ノンアミンのため高温時の安定性に優れており、防錆・防食効果のバランスも崩れにくく、銅などの金属に対する防食効果も強く、イオンの溶出が発生しません。
このノンアミン系防錆剤はノルウェーのアミン規制に対応して開発されたもので、リン酸やカルボン酸を主成分としているため消耗しにくくなっています。
(参考ですが、アミンタイプは自然界の亜硝酸塩と合成すると発癌性物質に変化するため危険です。)
Kawasaki純正LLCの希釈範囲は、30%−60%とされており、それぞれオートバイの使用環境によって、調整して使用できるようになっています。
ちなみに、LLCの濃度と凍結温度は、30%(-15℃)、40%(-24℃)、50%(-36℃)、60%(-51℃)です。
私の場合は、メーカー推奨の50%(凍結温度-36℃)で使用しています。希釈する際にLLCと水の割合が1/2ずつになるので、分量の計算が簡単なことも理由のひとつです。
もしも推奨値を超えて使用した場合、濃度が30%以下に薄くなると水の割合が多くなり比熱が高くなりますが、防錆材などの成分が薄くなってしまうため、冷却機構の錆や腐食の原因に繋がります。また、濃度が60%以上に濃くなると水の割合が少なくなるので比熱が下がるので冷却効率が低下し、高負荷時にオーバーヒートの原因になるほか、かえって凍結温度も下がるため注意が必要です。
試しにKawasaki純正LLC1Lで、どのくらいの冷却水がつくれるか計算してみました。濃度別には、30%(水2.3L)3.3L、40%(水1.5L)2.5L、50%(水1L)2L、60%(水0.66L)1.66Lです。
ZX-10の冷却水容量は、基準値3.1Lですので、濃度50%でLLCと水は各1.55Lです。これをベースに、実際の作業では多少の増減があるので、そのあたりは調整になります。
LLCの主成分であるエチレングリコールは、原油を元にしたナフサから製造される原料で、不揮発性で高温時の濃度低下が少なく、比重が重く濃度の判定が行いやすいため、不凍液やクーラントの原料として使われています。なお、毒性があるので、交換した廃液を下水や河川に流すことは厳禁です!
エチレングリコールは本来無色で、市販の不凍液には誤飲防止や不凍液確認のために着色剤によって色がつけられていますが、色の違いが不凍液の性能を示しているものではありません。
また、LLCには防錆剤や冷却効率を高める消泡剤など、他の機能を発揮する成分が含まれているため、一般的には2・3年を目安に定期交換することが良いとされていますが、サーキット走行などをされる方など、オートバイの使用環境によっては早目の交換が必要になると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
取り付けは、難しくはありません。O2センサーの分岐ケーブルがセットになっていますので楽でした。12v電源を引かないといけません。O2センサーは高温で作動しますので、エンジン始動後20秒程で数値がでます。今までかなり濃い目なセッティングだったようです。タケガワのインジェクションコントローラーで設定の変更。目まぐるしく数値が変化しますので見ていて楽しいです。頻繁に設定を変える事はないので、しばらく他の新だら取り外そうかと思います。買ってよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
現在ゼファー750用にキット販売されているオイルクーラーでは最大容量だと思います。
アクティブとのコラボ商品ですので製品のクオリティーはアクティブのキットと同じで安心です。
キットに含まれる付属が商品ページに詳しい説明がありませんでしたが、
専用ステーをはじめ、取付に必要な物が全て揃っています。
純正のボルト類をそのまま使用するアクティブの専用キットより親切に感じました。
唯一用意するのはシールテープぐらいです。親切なキットです。
コア本体は11インチ16段のラウンドタイプ。
アクティブではゼファー1100用にラインナップされているサイズですね。
750には大きいサイズですが、専用ステーによる取付位置が絶妙で干渉は一切しません。
オイルはかなり冷えますね。
純正時は山道から降りてきた時の油温上昇がかなり気になっていましたが
このサイズですと気になる油温上昇はありません。
夏の日中の走行でも大丈夫です。渋滞はサイズ関係無く走行風が無いので。。。
レースからフィードバックされたサイズなのでさすがです。
純正からかなりの容量アップになるので冬の一般道では対策が必要だと思います。
この手の商品は付加価値をつけて価格をずいぶん高めに設定されがちですが、
このバグースのキットは良心的な価格設定だと思います。
上取り出しの特性上、オイル交換時にコアにオイルが残ります。
気になる方は通常のアクティブのキットの方が良いかも知れません。
部品の性能にこだわる方におすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
前回も同じ物を購入しました。
レース時の水温管理に使ってますが…雨の日も問題無く使えました。
表示も見易くてコンパクトで場所を取らないし電池式なので余計な配線も無く直ぐに取り付け出来るのも魅力出来ないです。
電池も小さい割には数ヶ月持つので有り難いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
15年目のFazerが、「ジェネレータ」か「レギュレーター」の不具合でバッテリーへの充電が不安定になり、修理することにしましたが、ジェネとレギュのどちらが原因か特定できず、とりあえずジェネレータコイルを交換することにして、その時ついでにこの「KOSO電圧計」を装着しました。
取付うんぬんは省略しますが、ずばり!付けて大正解!!。 レギュレータを交換したあと走行中に電圧計で電圧を確認したら、まだときたま電圧が安定していない状況が一目瞭然!! しかも11.5Vを下回るとデジタルメーターが点滅して、電圧が足りない感をしっかりアピールしてくれます。
このおかげでレギュレーターの交換に踏み切り一連の騒動は集束したのですが、修理後の正常な発電量がこんなにあったのかと、改めてびっくりです。
ライト、ブレーキランプ、ウィンカー、ラジエータファンなど、どれだけ電圧を必要としているかも判ります。(ちなみに10Vでかろうじてセルでエンジンがかかりました)
ジェネレータとレギュレーターは経年劣化で能力が落ちていくそうです。
中古車でバイクライフを楽しんでいる方、長年愛車とお付き合いしているオーナーさん、発電の故障はじわじわやってきます。この「KOSO電圧計」を装着していれば、バッテリーの状態や発電状態がいつでも確認できて、重宝すること間違いナシ! お手頃価格なのもおすすめです!! 是非!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
キジマのタペットキャップに交換してあるので、どうせなら形状を合わせたいな?と思い検索したところこちらがヒットしたので、購入しました。
IN側、OUT側とも形状が同じですので、満足しています。
特段、破損、オイル漏れ等起こしていないので、長く使えそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ラジエーターホースの亀裂による冷却水漏れの修理のため本品を購入。
シリコン系のホースセットはびっくりするほど高価なもので躊躇していましたが、汎用品の本品を見つけられたので補修部分のみの交換ができました。
ホースのカットも普通のハサミで問題なく切れます。十分な厚みと弾力があるためぴったりと装着でき、クランプで締めた後は漏れもありません。大変加工がしやすかったです。
近隣にパーツショップが無い田舎暮らしのライダーにとっては、デイトナさんの商品の豊富さとそれを扱っているWebikeさんのサイトのおかげでメンテナンスが随分充実し、助かっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
他にバイクメーカー、チューンメーカーの商品がありましたが、コスト性を狙ってKYK性にしました。PCX125でそろそろ3年経ちますので、交換しようかと。残りは、車で使用する予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
アグスタF-4 SPRタンク取り外し時、クイックカップリングが破損する時が多く、純正品の納期が長く
価格も14000円掛かる。
金属製カップリングに交換した方が、次回タンク取り外しを考えると安心感はアップしました。
純正品のメーカーと同一ですので、品質的には安心ですが取り付け時、純正品樹脂製は割れて破損する
可能性が高いので、燃料ポンプ用シールリングは一緒に購入した方がいいです!
シールリングはducati996と同一です(1660円)アグスタ純正品は燃料ホース込で16000円シールリング
のみでは販売していません。
あと、ホースバンドも安心の為ついでに交換した方がいいです。純正品のホースバンドは外れやすいので
ホームセンターでステンレス製のホースバンドの購入交換をお勧めします。
純正の樹脂製はシールテープは必要なしですが、この金属製カップリング取り付け時は必ずシールテープを
巻いてください、燃料漏れしますので!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )