| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
セロー250に取り付けて1年、15,000kmノントラブルです
普通の液晶では昼間は見づらく夜間はバックライトが目に煩いのでは?と考えこちらの商品を選んで大正解でした
昼夜ともに見やすく、そして視界の中にあっても邪魔になりません
ただ昼間は黒い画面が災いして映り込みが多い為、スマホ用のノングレアフィルムを貼り付けて解決しました
バーグラフは数字と同色の為ほとんど目に入らないので省略して時計/電圧表示を大きくして欲しいですね
スイッチはクリック感もありグローブをしたままでも押しやすいのですが、本体はもう少し薄い方が良くハーネスの取り出しを左右で選べると取り付けの自由度が増すと思います
センサー付きで高コスパなのも魅力なのですがセンサー取り付け部は問題なので星を減らしました
セローは別売りのドレンボルト置換部品にセンサーのシールテープ部を締め付けるのですが、他の人のレビューにもあるとおり自分のも明らかに緩かったです
シールテープ部を厚くするべく元のシールテープを剥がした後で別購入のエーモンのシールテープをカッターでドラム部に巻いてある状態のまま円周に沿って半分の幅に切り(そのままでは幅が広過ぎる為)、4?5回転巻き直して取り付けたところ何とか使える状態になりました
バイクの整備がある程度出来る人でもシールテープの扱いに慣れてる人は少ないのでは?と思うのでしっかりと品質管理して欲しいですね
この点以外はとても気に入っており故障したとしてもまた直ぐに購入するでしょう
でもそろそろ改良版の方をよろしく!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
バイク車検から2年経つのと、夏前なのでクーラント入れ替え。
古いヤマハ純正クーラントを抜いて、本品全投入。
コンビニで買った天然水(2リットル100円)で希釈。
2000円弱で暑さ対策しました。
冷却効果は変わりませんでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
サビを考慮してチタンってことで購入しました
ステンレス、アルミは錆び難いってことで錆びないわけではない
この商品はモトコルセ商品ですが設計当時のNGC ロゴなんですよ まあどっちでも良いんです
この手の商品はどれも高いわあ ラジエーター潰すより良いけどね
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
装着車両がKATANAですので、どうしてもY社のパーツに目が行くのは仕方がない事なのですが、
例えばKATANAばかり集まればみんな同じパーツ、同じ仕様になってしまうのが
せっかくカスタムしてるのに代わり映えしないのが寂しい。
しかも他社のコアガードは、デザインに凝ってると言うか、「派手?」なイメージがあって
なかなか購入に至っていませんでした。
その点モトコルセさんのコアガードは見た目がシンプル。
悪く言えばだれも気が付かないかもしれない地味さですが、
チタンと言う軽い材料で機能美を追求すればこうなります。みたいな感じが気に入りました。
装着はコツがつかめるか次第ですが、両サイドをうまくはめ込めるかどうかだけなので、難しくはないです。
ただガード自体がかなり薄くサイドのエッジに気を付けないと指を切ったりしてしまうかもしれないので、把持する時は気を付けた方がいいかもしれません。
コアガードは冷却効率を落とさずに、小石などからコアを守るものですが、チタンと言う材質はうってつけだと思います。強く軽く、熱伝導率も悪くない。
とてもよくできた商品だと思います。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
レースをやるのにレーシングクーラントでなければレギュレーションがダメというのがあります。
今まではワコーズのヒートブロックを使っていましたが、こちらの商品もいいという話を聞いて使ってみました。
感想としては冷えていると思います。
値段は少し高めですが、量も多めなので性能を考えればいい商品です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
2018年式のMT-09SPに取り付けました。
プラスチック製なので、他社製と比較した場合高級感はありませんが機能自体には全く問題ありません。
取付説明書は付属していますが、白黒写真・外国語で書いてあるので何が書いてあるか全くわかりません。
とりあえずエキパイ周辺に傷をつけたくない人にはとてもおすすめです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
以前にツーリング先でレギュレーターがパンク、バッテリへの充電不良で立ち往生を経験して以降、電気系統のトラブルは頭の片隅で心配の種でした。
エンジン音や吹け上がり、アクセルレスポンスなど、いつも「何となく」五感で感じているバイクの挙動、そして古いバイクと切っても切れない不具合や故障…バッテリ−?冷却水?オイル?…不調の前触れは見えないところで発生し、突然襲ってきます。
そうした「何となく」を可視化し、バイクの状態を数値で知ることが出来るデジタルメーターは旧車にこそ付けたい装備です。
今回ついにカタナ250に取り付けました。
ハンドル周りに可能な限り自然に取り付けるため、自作のステーを用意、狙ったとおりのコックピットが完成しました。
温度も電圧もリアルタイムで変化、24時間式の時計も表示され、メーター周りが賑やかになります。
個人的には走り始めの暖機の目安としてかなり重宝しています。
エンジンをかけてからも、しばらくは水温・油温とも思ったほど上がらないこど、電装類がどの程度の電力を消費しているか、どんな状態がもっともバイクのレスポンスがよいか…など表示される数値と照らし合わせて乗り方を選んでいくなど、ライディングの幅を試行錯誤しながら広げてゆく新たな楽しさを発見しました。
実際の使用には、メーターの他に油温・水温用のセンサーを購入する必要があります。
合計すると結構いい値段になりますね。(買い間違いに注意!)
ですが値段相応の価値があると思います。悩んでいる方、付けて後悔はないと思いますよ!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ヨシムラのマルチテンプメーターを付ける上で欠かせないセンサー。
カタナ250の場合はこのタイプ−Aを油温センサーとしてオイルギャラリ―に取り付けます。
使うソケット(スパナ)のサイズは19mm、アルマイト仕上げなので可能な限り傷つけないようマスキングテープを巻きましたが、まぁある程度のキズは仕方ナシですね。
油温をどこで測るのか…というのは議論が様々あるようで、オイルのドレンボルトをリプレイスして計測すれば最も高温の温度が分かるのでは?と言われています。
カタナ250のドレンはまさにオイルパンの真下、雨でも降ろうものなら水だの泥だのとかなり過酷な場所です。しかもオイル交換ごとのセンサー脱着は本体の耐久性も心配です。
ヨシムラはエンジン右側の中央付近、通常は油圧センサーを入れるメインギャラリーへの装着を推奨しています。
実際に装着し、走行後に確認しましたがちゃんとオイルに浸り、測定が出来ているようです。
テンプメーターに付属の中継ケーブルと本体の短いケーブルをつなげれば、取り回しは少しの余裕を持っておこなうことが出来ました。(センサー直後のケーブルをどこに持って行くかが悩みどころ)
カタナのエンジンはこだわって黒一色になっています。
そこにアルマイトの赤が入るのはどうだろう…気に入らなければいっそ黒く塗ってしまおうかと思っていましたが、付けてみてビックリ、ワンポイントとしてアリでした!
同梱のワッシャは何の飾り気もないアルミ丸出しなので、これだけ後で黒に塗りました。
温度変化に敏感で、きちんとメーターに細かな変化を伝えてくれています。
付けて良かったです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ヨシムラのマルチテンプメータを付けるにあたり購入しました。
カタナ250の場合は、純正水温センサーとリプレイスして取り付けます。
冷却水を抜き、ラジエーターホースを切ってセンサー取り付け用のアダプターを挟む、というやり方もあるようですが、手間がかかりそうなのでやめました。
カタナの純正水温センサーは2つ、タンクを取り外して見えるラジエーターキャップの手前にあるサーモスタットインレットに上下(表裏)に付いています。
上側に付いているのがラジエーター冷却ファン用のセンサー、下側に付いているのは水温警告ランプ用のセンサーです。
カタナ250用の水温警告は120度前後と相当オーバーヒートしてから発せられるため、実はほとんど意味がないのでは?と言われています。またファンが回る温度も105度前後と、今まで回ったトコロを見たことがありません。
そこで警告ランプ用は廃止、ファン用のセンサーを下側に移設し、上側にこの水温センサーを取り付けることにしました。
やり方は簡単です。
下側のセンサーを付け替えるため、まず冷却水を抜きます。
ラジエーターキャップを開けて、冷却水を吸い出し…私は大きめのシリンジ(注射器っぽいヤツ)を使いました。
サーモスタットインレットの中が空っぽになりさえすれば、下側のセンサーを取り外しても冷却水は漏れてきません。吸い出す冷却水も200cc程度だったと思います。
上側から外したファン用センサーを下側に移設、上側にこのセンサーを取り付けて先ほど吸い出した冷却水を戻せば完了です。
冷却水を全部抜いたり、エア抜きしたり…という面倒な手間を全て排除しました。
タンクを付けると全く隠れてしまい、アルマイト仕上げが無意味となりますが、センサー部分がしっかり冷却水に触れ、温度を拾ってくれています。
これから夏に向けて活躍してくれることを期待します。
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大変参考になりました。ありがとうございます。
ファン用センサーと水温センサーを上下入れ替えるのには何か意図がありますか?
参考までに教えてください。
コメントありがとうございます。
上下入れ替えの意図ですが、今後もしイジる可能性があるのは水温センサーの方だろうと考え、上側に付いていれば冷却水を抜かずに済むかも知れない…というモノグサな発想からです。(笑)
ただし冷却水が本当にラジエーターキャップに目一杯入っているとセンサーを外したときちょっと溢れてしまうかも知れませんので気をつけて下さい。
ご参考になれば幸いです。
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
オイル自体の温度ではないだろうけどオイルタンク内の温度がわかるからそんなに差異はないと思います。
自分が予想していたより油温が低いので精神的に安心して走れます笑
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