| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
今まではGROM界隈ではほぼ「定番」と言われる、OPMID製を使っていました。
機能的に十分でしたが、日中の視認性の悪さに我慢できなくなり入れ替えを決意。
取り付けはセンサー部の割り込みはOPMIDのものを使って、本体だけを交換。ただ、電源の赤線・黒線両方を繋がないと動作しないと判るまで時間がかかりました。温度と電圧表示だけなら常時電源(赤線)は不要なのだろうと思い込んでいたことや、取説にも「時計の機能を使わなくても赤線を繋ぐ必要あり」と書かれていなかったためです。壊れているのかと思っちやいましたw
(時計未使用で運用するなら黒線と同じラインに赤線を繋ぐ。設定値や最大温度はメーター内にメモリーされるので問題ナシ)
でも、表示はパリッとしたのでよかった(* ̄∇ ̄*)
あとは耐久性かな。
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