5.0/5
インプレッションにバッテリーレス車への取り付けが記載されており、最悪電池駆動を覚悟して購入。
シリンダーヘッド左側に水温センサーがついており、外すだけであればタンクはずさなくとも12mmスパナで交換可能です。スタンド状態で外してもLLCがあふれることはありませんでした。
バックライト電源はメーター球配線に割り込ませて取得。
エンジンONで水温表示/バックライトONとなり、問題なく動いております。(耐久性はまだ不明)
時計表示もできるので、ミニクロックをつけておりましたが、台座だけ残してハンドルマウントしています。
欠点は、本体から伸びる配線が3本別れておりスマートではなく、一本一本の線がかなりごついので配線チューブでまとめづらいです。
また、本体が結構大きく、厚みもあるのでマジックテープ装着は少し不安です。
冬場は問題無いと思いますが、わりかしCRMはオーバーヒートする話を聞くので、水温が見れると安心して乗れます。
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5.0/5
以前は時計と電圧計を別々の所に2ヶ所に分けて取り付けていたがこのKOSO スーパースリムスタイルメーター【電圧/時計】を取り付けたらスリムで1ヶ所で場所をとらずに見栄えもよく綺麗に収まりました。
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2台目の購入です。
多機能で信頼性が高いため選びました(1台目は10年以上の使用で故障無し)
ステー、センサーも含め、もう少し安いとありがたいです。
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5.0/5
ZRX1200DAEGの水温計と油温計として2個購入。
シンプルな画面でとても見やすく、操作方法も簡単で使いやすいです。
また、電圧か時計を表示できますので、片方は電圧、もう片方は時計を表示させています。
少しサイズが大きめですがその分見やすく、何より安くて防水ですし、他メーカーのものよりシンプルなのが良いです。
交換用のフェイスパネルもありますが、色々なカラーやデザインが選べると尚良いのにと思います。
タイラップなどの小物もしっかり付属していて、取り付けも簡単でした。
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5.0/5
以前レギュレーター故障によりバッテリーがダメになったことがありボルトメーターを探していたところ、この機種に辿り着きました。電圧の誤差もテスターと比べたところ殆ど変わらず正確です。
なのでバッテリーの状態がリアルタイムに判るの安心して走行できます。
アーシング取付け後のアイドリング時の電圧アップなどの成果も判りました。
油温計の機能としても十分です。エンジンが暖まるまでの温度など夏場や冬場のエンジン状態確認に大変便利です。
また購入して2年経過しましたが故障などもありません。
取り付けも簡単なのでお勧めです。
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5.0/5
液晶がホワイトなのでヨシムラのデジタルテンプメーターより見やすいです。
少し値段が高く感じましたが付属品や説明書が丁寧で取り付けは簡単でした。
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5.0/5
【総評】
パッケージを開けると思ったより大きい本体。これはでかすぎるかなーと思ったが、装着してみると大きな表示が見やすくて意外と良かった。
温度のバーグラフ表示や、設定温度で警告表示が出るのも変化があってよい。
刻々と変化する温度を1秒間隔で更新してくれるので、今サーモスタットが開いたとか、今ファンが回ったとかが目で確認できて楽しい。メーター好きにはたまらない一品。
バッテリー電圧と温度表示が同時にできるので、水温管理とバッテリー管理ができて安心感がある。
なお、取付けステーは付属していないので、自作するか別途購入する必要あり。
(私はホームセンターの金具を加工しミラーと共締めしました)
取付けに関しては、純正のセンサーと入れ替えて電源をとるだけ。というものの、私の車種はセンサーへのアクセスが悪く、タンク・キャブレター等外しての作業となりました。
電源は常時ON、常時OFF(左記2か所はバッテリー直接)、キーONの3種類を接続。テスターがあれば簡単に判別できます。
あと、私は100円ショップで買った液晶保護シールを貼っています。なるべく大きいのを買うのがコツです(失敗しても再度チャレンジできるため)。
【満足している点】
・防水(IPX7)
・反転液晶がカッコイイ
・オープニングセレモニーがカッコイイ
・電圧か時計の同時表示ができ、バッテリー監視もできる
(私は電波時計を付けているので電圧表示で使っています)
【不満な点】
・買ってすぐに(配送中に)500円ほど値下がりしていたので腹が立ったがそれは忘れようと思います。
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5.0/5
確かに油温計としてみれば高価な部類に入るのかと思いますが、そこはヨシムラブランドという事で。
センサーがWebikeさんで扱って無いのが残念ですが、GROMにはメーター内に時計も有るので、油温と電圧と言う機能を絞ってかつ、コンパクトなボディーながら表示部分が大きな仕様で視認性も高いと思います。
(当然、バックライト付きです)
温度警告機能として、120℃以上になると温度表示文字が点滅する様ですので、シングルで小型排気量をブン回して乗る方には良いアイテムだと思います。
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5.0/5
ボアアップしたアドレスのシリンダー温度の計測に使用しました。
昨年の冬に武川の161ccボアアップキットを装着しました。
季節も変わり夏になり、ボアアップにより発熱量増加の影響が心配になってきました。
アドレスは強制空冷エンジンなので冷却不足が非常に心配でした。
武川のボアアップシリンダーには、この温度計のセンサーに合わせたセンサー取り付け部が存在します。
加工や現物合わせが必要ないので、取り付け作業は非常にスムースでした。
温度計の表示部はメーターの横に設置しました。
センサーから表示部までは専用の延長コードがあるので、ハンドルを切った際に干渉しないようにゆとりをもって配線しましょう。
車体への取り付け前に温度計の誤差のテストをしました。
センサー部分を袋に入れ50℃のお湯に浸けました。
アルコール温度計と同じ測定結果なので大きな誤差はなさそうで安心しました。
この温度計は電池駆動です。
同じシリーズの製品には、バイクの電源と連動できる外部電源供給タイプのものもあります。
ですが今回の目的は、外気温の上昇でシリンダー温度がどれくらい上がるか調べたいだけだったので、電池駆動の物を選びました。
夏を越したら取り外してしまうのでわざわざ電源を用意するのは面倒です。
表示部はバックライトが入っているので夜間でもはっきりと見えます。
明るすぎず暗すぎず非常に良い明るさです。
液晶の文字自体も大きくコントラストのバランスが良いので、走行中のチラ見でもしっかりと数値を把握できます。
数値の更新間隔ですが、1秒間に4回程度のようです。
走行中にずっと表示を見ているわけではないのでこの間隔で十分ですね。
温度計本体ですがどうやら防水加工はされていないようです。
説明書を見る限り防滴仕様とのことですので、長時間の雨や暴風雨では浸水する可能性があります。
商品には取り外し可能なマジックテープが付属しているので、適宜取り外せということなのでしょう。
電池駆動は配線も簡単に外れるので盗難には注意が必要ですね。
今回は秋になったら取り外してしまうため、電池駆動を選びました。
恒久的に取り付ける方は外部電源供給式の物を購入したほうが良いですね。
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NSR50の水温計として取付け。
SP武川・DAYTONAの商品と悩みましたが、値段の手ごろさと、液晶ブルー表示が気に入ったので購入しました。
購入のポイントになった「液晶ブルー」ですが、日中走行の場合、全く見えません。サーキットで走行中に確認したかったのですが、無理でした。夜間は見やすく、色もお洒落なんですが・・・。
水温計としては問題なく機能しています。
キーON操作でWelcome表示されるので、ちょっとテンションが上がります。
センサー取付けの際、レンチ等では締めることができませんので、ディープソケットに切れ込みを入れた特殊工具を利用しました。
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