以前のモデルを使用してましたが、反転液晶の物珍しさにA社の物に変更。
セールで安くなってたので再びヨシムラの本製品に変更。
やはり切り替え無しで温度・電圧・時間がわかるほうが扱いやすいです。
夜間でもバックライト式の方が見やすいと思います。
取り付けはリレーを介してバッテリーから直に繋いでるので、電圧もバッテリー電圧に近い数値を計測してるはずです。
A社のメーターはKSRの油温管理用に使います。
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5.0/5
使い勝手がよいので、安売りに合わせて3個目を購入しました。1個目は内蔵電池が消耗したため交換し、現在使用中の2個目も使い始めてから何年か経つので、この機会に新調し、冬の間に交換する予定。
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5.0/5
今回3代目の油温計としてデイトナさんの油温計を選びました。
1代目デイトナさんのアナログ式
2代目ヨシムラのマルチテンプメーター
3代目デイトナさんのアクアプローバ(今回の物)
です。
アナログ式は瞬時に油温が解らないので、デジタル式のヨシムラの物に交換したのですが、あいにく液晶が割れてしまいずいぶんと油温計無しでしたが、WEBIKEさんのセールとポイントが溜まった事もあり導入してみました。
選考のポイントは油温、電圧が解るものが欲しかったので、ヨシムラマルチテンプか新型のヨシムラかアクアブローバのどちらかでした。
マルチテンプメーターはデザインがかっこ悪くなったので却下(旧型のデザインのほうが自分は好きなので)
新型のヨシムラPRO-GRESS1はまだWEBIKEさんで時計機能が無いのとセンサーの取り扱いが無かったので却下
(コンパクトにまとめたいので大きさ的には一番好みだったんですけどね。)
アクアブローバに今回は決定しました。
防水性を売りにしている商品のようですのでネイキッドの雨天時も安心して使えそうです
実際アクアブローバが届いてみると結構でかいです。ヨシムラのマルチテンプメーターより一回り大きくなった感じがします。
アクティブの多機能メーターより少し小さいぐらいのでかさです。
コンパクトにまとめたいのでちょっとこれは残念でした。
その分液晶表示は大きいので見易さはすごく良好ですけど。
HGタイプだと反転タイプの液晶になってます。
ボタン類はヨシムラマルチテンプメーターより凹凸があるタイプなので非常に押しやすいです。
取り付けに関しては
センサー付きですが別売りのアダプターが必要です。真鍮タイプの物なのでヨシムラのアルマイト処理された物より見栄えは悪いですね。
配線は3本 プラスとマイナスとアクセサリーにつなげるだけですので綺麗な取り回しを考えるだけで簡単に取り付け終了です。
ヨシムラのマルチテンプメーターはコイン型の電池で時計を動かしていたのですが、
アクアブローバHGは直接電源から供給するタイプのようで電池交換の手間が無くなりました。
ヨシムラマルチテンプメータより
時計機能が必要な方にはこちらの方をお勧めします。
必要ない方はヨシムラPRO-GRESS1がいいんじゃないでしょうか。
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5.0/5
1ケ月間使用した感想です。
400カタナは、水冷エンジンであるが1100カタナのイメージを尊重し、水温計は付いておらず、警告灯のみであるのは、ご存知の方も多いかと思います。
しかし、それ故高速をぶっ飛ばしたあととか、高回転を維持したあと、突然水温警告灯が付き驚かされることが続いたため、リアルタイムで水温を監視できるメーターを探していました。
これは、バッテリー直結の回路を持っているため、電池交換の心配も無く、電圧計も装備しているため、バッテリーの状況も確認でき重宝します。
私のカタナには時計がないため、水温と時計表示で使っていますが、時計もほとんど狂うこともありません。
最近のインジェクション車でしたら、電圧計を表示すると重宝するんじゃないでしょうか。
以前のタイプでは、ボタンが小さく押し辛いとのことでしたが、これはボタンも大きく、グローブをしてても押すことができます。
液晶表示も、白と黒のコントラストで、昼間でも視認性は上々です。
私のバイクに無かった時計と水温計が手に入り、大きさも主張しすぎず、大変満足いく商品でした。
これは、お勧めです。
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5.0/5
油温と電圧が測定できるメーターになります。
ヨシムラパーツですが、デイトナやアクティブの製品と変わらない金額て取り付けできます。
表示は、取り付けた状態ですので油温が低いですが、動作は大丈夫です。
ホワイトメーターですが、夜もまぶしすぎることはなく、視認性も良いです。
なにより、コンパクトです。
当方、ナビを取り付けていますが、ちょっとした隙間に取り付けできました。
当方の車両は08隼HI/LOともHIDを入れていますが、問題なく使用できています。
購入前にHIDの件をヨシムラさんに電話で確認しましたが、今までの商品よりは、HIDの干渉は少ないとのことでした。⇒これを受けて、即予約注文です。
チープさもなく、製品の作りも良いですね★
ちなみに、追加の延長ケーブルは要りませんでした。
隼オーナーの方、本体とセンサーでOKです!
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5.0/5
以前このタイプをつけてました。
大きさが油温だけの物より大きいのが不満点といえば不満点
でもその代わり油温と時計、電圧の表示がされているので便利でした。
特にぱっと見られるところに時計があるのは
移動中に時間管理が簡単に出来るので、
待ち合わせに余裕があるときにはコンビニに寄ったり等有効に時間が使えたのが本当に便利でした。
別に時計だけつけてしまうとスタイルを崩しますし、この点はポイントが高かったです。
温度管理+アルファーが欲しい方にマルチテンプメータお勧めです!
あいにくテンプメーターの液晶を壊されてしまったので取り外してしまい、現在はつけてません(もう季節のオイルの温度管理は出来たのであまり必要性を感じなくなったので買いなおしはやめてます。)
デザインは旧タイプの方がかっこ良かったですよね。賛否両論ありそうですが
自分は旧型タイプが好きです。
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5.0/5
シンプルなデザインで、液晶も見やすく非常に良い出来です。真夏の油温が気になるので装着しましたが、電圧も計測できるのもプラス点です。アイドリング時にニュートラルランプ等が暗くなり、アクセルをふかすと明るくなる症状に不安を感じていましたが、電圧計があるので安心できます。
グローブをはめたままでも操作がし易く、取り付けも、電装系に素人の私でも簡単でした。時計もありがたいのですが、上部の文字がもう少し大きければさらに満足でした(付加的な機能で仕方ないのでマイナス点ではありません)。
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5.0/5
センサー径が3ミリメートルなので、内径が3.5ミリメートルの
JPモトマート(デュラボルト)配線用中空ボルトに入れて
M6のドレンボルトに取り付けて水温センサーとして使っています。
耐熱ガスケットで固定していますが、200km走行しても、漏れ等問題は起きてません。
100度±1度以内で冷却ファンが作動し95度前後で停止することが分かりました。
最近のバイクの精密な温度管理におどろきです。
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5.0/5
GPZ900Rの油温管理用に購入しました。
ボタン1つで、時計、電圧、MAX値などのサブ表示の切り替えが可能で、
ボタンも大きく、グローブをはめたままでも操作しやすかったです。
昼間も夜間も見やすく、この価格でこの性能は大満足です!
水温用にもう一つ購入を検討しています。
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5.0/5
もはや定番の感がありすぎて別の選択肢が多くなっている様ですが、
昔から信頼しているヨシムラ製に落ち着きました。
SUZUKI製のマシンにはやはり似合いの選択、と云うのもありますが。
実は以前、十数年前にデジタルテンプメーターが出たばかりの頃
(当時はボディが白かった)、使用していた事があります。
その頃感じていた問題点が二つあり、一つにはセンサーとの間の
コードが、切れたら終わりだった事?と、二つには本体の防水性が
低く、水の進入が命取りになる事、でした。
実際2年目の終わりに、後者の理由で終わってしまいました。
その頃に比べて、防水性は不明ですが、センサーからのコードがジョイント式になっており、切れてもまた交換する事で使用可能な点や、
他車への着け換えも容易な事が素晴らしいです。
作動性のレスポンスは極めて良く、エンジン始動前の油温が毎日の
気温データと呼応して、大体こんな物だろう、と云うところで表示
されるのも精度の高さを思わせます。
ありがたい点としては暖機の状態が一目で判り、ゆるゆると走り
ながらそろそろ暖まったかと判断して、スロットルを開けられる事
や、走行後どれくらいでカバーを掛けても良いか判断しやすい点
でしょうか。
また、ノーマル然としたチューニング度の低いGooseのエンジン
には、オイルクーラーはオーバースペックと云う考えも実証して
くれています。
街乗りでは6月の時点で、冬の様にオイルクーラーを全面的に
目貼りしていてやっと、油温が70℃から90℃くらいの上昇に
留まるとか、オイルとエンジンにとって低過ぎる温度も良くないと
いう事態を避けられるのです。
あれば安心のオイルクーラー、されど過ぎたるは何とやら。
適切な油温の把握と管理は、貴方のマシンをきっといたわって
くれる事でしょう。
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