ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5868件 (詳細インプレ数:5711件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2655 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
LLCの交換と共に替えようと想っていたパーツの一つ。
取り付けに関しては、純正品と取り替えるだけですので加工とかは要らなかったです。
他のインプレでもあるように、エンジン裏のバンドはかなりの難敵でしたが、ユニバーサルジョイントと延長を使ってラチェットで作業できました。
要は工具次第なのかな?
ホースが肉厚なのでホースバンドもウォーターポンプ部分は純正のサイズ25ではとどかず、ステンのサイズ32の物に交換して一安心。
性能云々は置いといて、見た目はぐっと良くなったと自分では思っているので満足です。
でも、、もう少し安くならないかなとは思います。
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今回WR250Xの冷却水交換に合わせて、以前より気になっておりましたDRCのラジエターホースセットを交換しました。
ホースは3本セットになっており、純正のホースに比べて結構肉厚です。
交換に際しまして、ホースバンドは純正を再使用しますが、ホースの厚みが増した分、純正のホースバンドはかなりきつい状態になります。
ホースバンドをいっぱい緩めた状態で何とかホースにバンドが入る状態になり、締めていけばDRCのホースが削れるような感じで締まります。
今回、DRCのラジエターキャップ(1.6kgf/cm2)も同時に交換、LLCも交換しました。
まだ6000km程度ですので、汚れはさほどありませんでしたが、ウォーターポンプなのかラジエター内部なのか分かりませんでしたが、極少量のアルミ粉が出て来ましたので、交換して良かったと思います。
実際に負荷の掛かる走行はしておりませんので、ホースを交換した実感は分かりませんが、ホースを交換するのであれば、キャップも同時に交換した方が効果を発揮しやすいのではないかと思います。
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