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車両購入時から前オーナーが交換してくれていたので純正品との性能比較はわかりませんが、水温の上昇は社外デジタルテンプメーターで見たところ少し早い気がします。以前に乗っていたGPZ900RはタイプRに交換していましたがそっちの方が純正品より水温上昇が遅くなった感じでした。
タイプSは純正品からのリプレイス用にと考えた方が宜しいかと思います。
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本体の取り付け、性能は問題ありませんが、スイッチ本体からの配線が上方向から出ている為、ハンドルをいっぱいまで切ると配線がかなり引っ張られて断線しそうな状態になり、やもう得ずスイッチ本体を上下逆にし、配線を下方向から取り付けて解決しました。
スイッチの改良が必要ですね。
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別に沸点の変更は考えていないので、ただのリプレイスに利用。
純正は一度も交換していない状態だったので、同圧力の1.1kを選択。1000円くらいだったら星5つかな。
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今までクールテック タイプSを使用していましたがキャブレターをレーシングタイプに交換しているため、純正より水温上昇が大きく、今年の夏は気温が高いためタイプRに交換してみました。作動温度まで水温は上がることはありませんが気持ち例年より水温高めだったのと定期交換部品として管理することも大切!タイプSもですが価格をネックです。
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ズーマーに取り付け。
プラスチックじゃなくなり、俄然高級感が増します。
キャップとセットで購入すると1万近くなるのが難点ですね。
あと盗難が心配。
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私のバイクはラジエーターキャップが目立つ位置にあるので、冷却水の交換と共に付け変えました。
純製のキャップがへたっていたせいか、プロトのキャップが良いせいかわかりませんが水温上昇時のリザーバータンクへのふきかえしが減りました。
小さいながらも存在感があるので黒一色のバイクに彩りを添えてくれています。
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4.0/5
ダエグのクーラント交換時についでなので併せて交換しました。
見た目はカッコよくなりましたが、タンクの下に隠れるので全く見えません。
冷却効果の向上も期待できると思います。
交換自体は純正のキャップを外して付けるだけなので1分かかりません。
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AF34ライブDioに装着。
ボアアップはしてないけど、上り坂を全開走行することが多いので万一の焼付き抱付き防止。
今のところ問題は起きていない。これからに期待。
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4.0/5
GPZ900Rに使用。とかく水温がツライ車種ですが、まずは基本から。
純正が圧低下していたようで、交換後はちゃんと圧が掛かって水温上昇が遅くなりました。
またブリーダーからの若干の漏れも、完全になくなりました。
ただ、タイプSは表面のシールが若干派手かも。
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たかがラジエーターカバーですが、交換するとやはり目立っていいです!
ラジエーターカバーなんて自己満足ですがそれを十分満たしてくれる商品だと思いました
ステンレス製なので洗車時に楽ですし錆びにくいので助かります
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