5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
はやり、有名メーカーのワコーズ製品だったのが購入の決め手になりました。
また、以前までワコーズのヒートブロックプラスを購入し、使用していましたが、個人的にあまり違いがわからなかったので、今回はこのLLc を購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
このLLc は、ヒートブロックプラスよりも防腐剤が多く含まれているので、安心して使用できました。
温度の上がり方も、あまりヒートブロックプラスと変わらない感じがします。
また、濃度も自分で配合できるので、かなりお得感はあります。
【期待外れだった点はありますか?】
全くありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
あります。同メーカーのヒートブロックプラスです。
【その他】
一年に1回は、ラジエター液を交換しますので、この量には大変満足してます。
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5.0/5
以前にヒートブロックプラスを購入し、車両にいれてましたが、高いもののあまり個人的に違いがわからなかったので、今回は普通のLLc を購入しました。これから夏に向けて使用するのが、楽しみです
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5.0/5
WAKO'Sという自分のなかでの安心感
自分好みの希釈を行うことができるので、使用条件や重視したいポイントに合わせられるのでとても重宝しています
自分はクーラント:水を35:65で後輩のホーネット250に入れました。今までは冷却水温がそこそこに上がっていましたが、冷却系統の洗浄等を行ってから新たに入れたら、冬だともはやオーバークールで逆に問題になるレベルwww
逆にそれぐらいしっかりしているものと露骨に分かり、信頼を置いていますww
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ヤマハYZ250Fのクーラント交換時に使用しました。
ヤマハにはヤマルーブ!ということで選びました。
綺麗なブルー色でヤマハって感じです。
性能は全く問題ありません。
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5.0/5
KTM690smc-rの冷却水交換の為に購入しました。モトレックス社の物と迷いましたが、価格の安さと信頼出来るブランドなのでこちらを選びました。KTMのバイクは、クーラントの交換時期がとても早く設定されてる為に、こちらの2リットル入りはとても助かります!一本で私のバイクの場合は4回交換が可能でした。
性能面でもファンの回る回数が減ったように思います。短い周期でクーラント交換をする方にはオススメですよ!
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5.0/5
レースのレギュレーションに合うクーラントといえばこれぐらいしかありませんが、水温が下がるならと思い交換しました。
体感として水温が上がりにくいと言う訳ではありませんでした。しかし、冷却性が良く、走り出すとよく冷えるといった感じです。
ただ、冬場はよく凍るという話を聞くので、冬場の使用は気をつけなくてはいけませんね。
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CRM50のラジエーター交換で使用!
今まで別メーカーのブルーのクーラントを使用していましたが、クーラントといえばグリーン!
希釈タイプなのでコスパもGood!
春先には、他の車両も交換します。
カワサキ純正商品なので安心して使用できます。
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5.0/5
この手のケミカルは「フツーに使える」ことだ大事です。
水冷車を維持するのに、定期的な冷却水交換は欠かせません。
必要な量、手ごろな値段。
メーカー純正という事は、メーカーが車両のテストから製品まで使われてる証し。
ワケのわからん製品とは違うわけですが…。
2年毎に交換するので安さも大事だったんでコレにしました。
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5.0/5
サーキットを走るため、クーラントもレギュレーションにあったものにします。
まずそういった際に思いつくクーラントがこれしかありませんでした。そのくらいメジャーな商品ってことですかね~
前まではダースでしか売っていなかったんですが、単品で買えるようになったので買いやすくなりました。
性能はというと・・・
体感的に温度は下がっていると思います。
ただ、レースなどで使うクーラントなので通常のクーラントよりも交換頻度が多く、冬も凍ってしまう可能性があるため、通常のクーラントに入れ替える必要がありますが、夏はおススメです!
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5.0/5
水温計が高い温度を示すようになったため、定期メンテナンスを兼ねて交換しました。
様々な製品が販売されていますが、LLCはKawasaki純正を使用しています。
理由は、Kawasaki車の水冷エンジンに、全て同一のものが使用されており、一般的な使用条件下では、十分な性能が確保されているためです。
このLLCは、使用環境に合わせた濃度に水で希釈して使用するタイプです。規定濃度は30~60%、凍結温度は-15~-51℃になっています。
希釈する水は、水道水や純水の軟水を使用します。ミネラルウオーターなど硬水の使用はNGです。防錆剤がカルシウム分と結合して、沈殿しやすい物質となり、冷却装置を詰まらせる原因になります。
実は、水はLLCより優れた比熱性を持っています。これまでレースの世界では、レギュレーションにより、LLCの使用が認められず、水だけを使用していました。最近では、特殊な成分のLLCが開発され、使用されるようになりました。
日常では、水は0℃で凍結し100℃で沸騰、さらに熱を加えていくと、水蒸気になることを当たり前のように体験しています。
では、水は沸騰しなければ蒸発しない?訳ではありませんよね!洗濯物が乾く時、雨で濡れた路面が乾く時を考えれば、想像に容易いでしょう。そこで、水とLLCを混ぜると沸点が上がり、気化しづらいものになるのです。
LLCはというと、JIS規格では、不凍液のエチレングリコール+防錆材のリン酸塩系物質+5%以下の水とされていて、90~95%の濃度で販売されています。主成分のエチレングリコールは、アルコールの一種で、無色の液体で水などに溶けやすく、毒性があります。融点は-12.6℃で沸点は197.3℃、111℃で引火し398℃で自然発火する消防法上の第4類危険物に指定されています。LLCが、緑や青などに着色されているのは、使用の際や漏れ出した場合に、判別できるよう配慮しているためです。
オーバーヒート対策に特化した製品もありますが、冷寒時の凍結温度が高い場合もありますので、購入の際には確認のうえ、用途や用法に合った製品選びを大切にしていただければ幸いです。
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