ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9813件 (詳細インプレ数:9469件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4641 | |
| おおむね期待通り: | 3376 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 269 | |
| お話にならない: | 185 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
エンジンのドレンボルトに取り付けた温度センサーでしか確認できないが、5℃前後下がっているので、取り付けて良かったと思います。右側取り付けですが、フロントフォーク整備不良でフォークが沈みすぎ、ブレーキホースと干渉したのか、一部フィンが潰れてしまったので、要注意です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
エンジンのドレンボルトに取り付けている温度センサーでしか確認できないが、5℃前後温度が下がっているので、付けて良かったと思います。容量が大きいので、SP武川製マフラーとのクリアランスは10mmあるかないかです。これより容量の少ないオイルクーラー、効果が少ないのでは・・・。オプションでいいのでクーラーガードがあるともっと良かった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
キタコの85ccにGクラフトの7段オイルクーラーからの変更です。
Gクラフトさんのは取り付けが簡単でしたが、油温はせいぜい?5℃??8℃位でしたかね。
ここ最近、ツーリングに出ると85℃位になるためキタコのオイルクーラーに変更しました!
Gクラフトと比べると、さらに?8℃位下がりました。
これからの季節には、お薦めだと感じます。
価格も武川さんより安いですしね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
このオイルクーラーを買うまではシフトアップ製のオイルクーラーを使用していましたが、
ほぼ冷えず。
125ccへボアアップした事により買い換えを検討し、このオイルクーラーを購入しました。
とにかくコア面積が広い。装着し200km程走行しましたが、
以前なら115ccで130℃程まで上昇していた油温が今回は110℃前後。
初めて「オイルクーラー」と言うモノを体感しました。
フロントタイヤで拾った小石等が直撃する位置なので、できればコアガードの商品化を望みます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
Ksr100ボアアップにより油温が上がるようなりましたので、取り付けました。シュラウド部をカッターなどで切り、直接オイルクーラーに風を当てると冷えやすくなります。取り付けも簡単です。夏のボアアップksrには必須なのかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
リトルカブFIをボアアップし慣らしの時によせばいいのに長い上り坂を走行中に
抱き着きを起こしてしまいシリンダーとピストンに傷が付いてしまいました。
シリンダーピストンを新に購入するお金がなかったので取り敢えずオイルクーラーを
購入して騙しだまし乗ろうと思い購入しました。
武川ハイパーSステージ88ccのキットに取り付けましたが説明書も分かり易く簡単に
取り付けをする事が出来ました。
ただ武川製のエアークリーナーに少し当たりますが大丈夫です。
実際の走行はオイルクーラーを取り付ける前は(抱き着き後)油温が85°だったのですが
オイルクーラーを取り付け後は油温が50°になりました。
まだ寒い季節ですので何とも言えませんが暖かくなって来るとどうなるか分かりません。
その頃には新しいシリンダーとピストンを購入しようと思います。
コストパフォーマンスに優れエンジンを冷やす効果もとても良い商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
この夏に備えて装着です
クラッチカバーがキタコなので同じメーカーで揃えました
取り付けは説明書どおりにできそうに無かったので、ステーを前後逆に装着しました
ウルトラクラッチ用でフレーム固定のタイプは5段しか無かったので、3段では能力不足なのかなぁと思いましたが、装着前の走行中の油温は95度までくらいだったので、3段で良いと判断しDOHC用のモノを購入
クラッチカバーにバンジョーは付属していたので、ユニオンニップルを2つ別に購入しました
装着後、毎回テストするアップダウンの山道を走ってみましたが、停車時で75度、走行中45度まで下がるのでオーバークールですね(笑)
何かしらでカバーを付けるかサーモスタットが必要になりそうです
他の方のインプレにホースが短いとあったので、100cmのホースを追加購入しましたが、付属の60cmのホースでぴったりです
片側に余裕を持たせると届かなくなりそうですので、取り付け位置とホースの取り回しは良く考えた方が良いと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
リトルカブFI SP武川ハイパーSステージ88キット+マフラー+オイルポンプ+クラッチでしばらく走っていましたが、発生熱量が結構高く夏場が心配でしたので装着することにしました。キタコさんの取説はわかりやすく助かります。
ヘッドに直付タイプだと汚れや傷つきが心配ですが、リトルカブの外観を壊すことなくレッグシールド内に干渉することなく綺麗に収まり、とても満足しています。
走行後クランクケースに素手で触れても以前より確実にオイル温度が下がっているのが体感できます。カブ系エンジンはオイル容量が0.8~0.6リットルと少なくオイル劣化等の防止の為、ボアアップに必須ですね。安心できます。
リトルカブでは付属のホース長で少し余裕がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
モンキーをロングクランク化にするにあたってキタコのメーカー推薦だったので装着しました。
取付は非常に苦労しました。
説明書は分かりやすかったのですが、クリアランスなど気にしてたら時間がかかりました。
あと付属のホースが非常に短いです。
付属のホースのみで装着しようとするとパツンパツンです。
余裕をもってホースの取り回しをするのならばホームセンターなどで耐油ホースを買っておいた方がいいです。
私の場合は近所のホームセンターに全く同じホースがあったので1M 1380円で買ってきて取り回しをしました。
高い物なんだからホースぐらいケチらないで欲しかったです。
物自体は良いので☆2つ
さすがにホースに関しては厳しく評価しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
レース車輌には絶対必要な物、オイルクーラーですよね。。。
エンジンオイルの温度管理イコール、エンジントラブル防止につながると思います。当然オイルの管理(交換)も当然、必要ですけど。。。笑い。。。今回購入のキットはKITACOさんの物なので作りもしっかりしていて安心して使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )