5.0/5
R-STAGE EMボアアップキットを組んだため油温管理のため装着しました。問題なく使用できています。オイルレベルゲージとオイルクーラーの戻りホースにそれぞれ油温計を付けていますが、クランク側が90℃くらいまで上昇している時にオイルクーラー側で70~80℃になっているので機能していると思います。
青、ピンクの部品がありますが、別の目立たない黒やシルバーのオプションが欲しいです。自分で塗装しようと考え中です。
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5.0/5
オイルクーラーが壊れて、オイルクーラー無しの
状態が続いていたため、カタナ用ではいちばん冷却
しそうなラウンドタイプの9インチ13段を選びました。
取り付けは説明書どうりで、コアの車体への接触もなく、
エンジン取り出し口も付属品でしっかり組めます。
ホースが若干長いため、少しだけうねらせて極力
エンジンに近づけるようにしています。
肝心の性能は、オイルクーラーがない場合と比べて、
油温が40℃以上下がります。
夏場は油温が140℃に達することもありましたが、
このオイルクーラーを取り付けてからは、かなり
攻めない限り100℃を超すことも無くなりました。
以前はストレートタイプの9インチ10段でしたが、
夏場は油温が100℃を越すことが普通だったので、
冷却性能差は歴然です。
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5.0/5
期待通りだと思います。
もともと純正ヘッドを利用してのボアアップなので熱がこもりやすくなっていましたが、温度が上がっても休憩すれば何とかという感じでした。空冷ですしカブのレッグシールドが聞いているのか走っていれば問題もなし。こちらの商品を購入するにあたり考えたのがヘッドの熱源を防げないかということ。オイルポンプを交換しクーラーつけても油温度は下がるがヘッドの温度はあまり変わらず。クランクシャフトの巻き上げ考えればオリフィス拡大もどうなんだろう。拡大してカムかじり防止対策してもクランクの方に負荷かかるんじゃないかなーと。
こちらの商品はヘッドに直付けであるため熱伝導、放射性が良いように感じられます。油温の低下は5℃ほどですが、MJが下がりました。冷却に回すガソリンが減った分下がったのではないかと推測。変化がわかるというのはすごいと感じました。ビレットカムカバーの復活もお願いした。
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5.0/5
非常にいい買い物でした。細部までしっかりしていて思っていたよりも軽く、デザインもいいです。値段は決して安くはないですがそれ以上に満足しています。
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5.0/5
SR500に取り付けました
現状私のSR500は真夏の市街地ではオーバーヒート寸前まで油温が上がっています
取り付けてから真夏を迎えていませんが30℃程度の外気温ではオーバーヒートする気配は全くなく快適です
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5.0/5
88ccボアアップエンジンに取り付けました。
高回転で走行することが多いのですが、取り付け前に比べて明らかに温度が下がっています。
デイトナのロングスタッドボルトを付けているエンジンでも問題なく装着できます。
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リトルカブFI SP武川ハイパーSステージ88キット+マフラー+オイルポンプ+クラッチでしばらく走っていましたが、発生熱量が結構高く夏場が心配でしたので装着することにしました。キタコさんの取説はわかりやすく助かります。
ヘッドに直付タイプだと汚れや傷つきが心配ですが、リトルカブの外観を壊すことなくレッグシールド内に干渉することなく綺麗に収まり、とても満足しています。
走行後クランクケースに素手で触れても以前より確実にオイル温度が下がっているのが体感できます。カブ系エンジンはオイル容量が0.8~0.6リットルと少なくオイル劣化等の防止の為、ボアアップに必須ですね。安心できます。
リトルカブでは付属のホース長で少し余裕がありました。
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5.0/5
エイプに取り付けました。
ボアアップして排気量が148ccになっている夏の温度上昇が結構怖いので取り付けてみました。
ボアアップキットも武川のを使っていてちょうど武川からエイプのオイルクーラーが出ていたので、同じメーカーで揃えてみました。
このオイルクーラーは武川のボアアップキットか専用のクラッチカバー(?)を取り付けたエンジンじゃないと使えません。
そりゃそうです、オイルの取り出し口が無いんですから。
上に上げた二点はオイルクーラー用の取り出し口が付いています。
自分は武川のボアアップキットを入れてるんで簡単でした。
オイルクーラーを適当に取り付けて大まかなホースの長さを決めました。
ホースには鉄の糸がよじった感じのものが入っていて、文房具のハサミで切ったらハサミの刃がダメになりました。
こういったホースって何で切るといいんですかね?
うまくキレないので糸鋸で切っちゃいました。
取り付けは簡単なのですがオイルのエア抜きが面倒でした。
オイルを入れて5分くらい暖気した後に、ホースのオイルクーラー側のボルトを外してみました。
ですがオイルが来ていませんでした。
その後30分くらい暖気してもオイルが来なかったので面倒になってホースにオイルを満タンにしてから、オイルクーラーに付けました。
ちなみにオイルクーラーを付けたら必要なオイルが60cc増えるそうです。
別にきちんと計らなくてもオイルインジケーターを見れば平気です。
オイルクーラーのおかげか走っていて10℃くらい冷えました。
かなり効果ありますね。
でも信号待ちで止まっている時はぐんぐん温度が上がった時は壊れたこと思いました。
そりゃそうです、このオイルクーラーにはファンが付いていないから走っていないと冷えないんです。
ここ最近ギアの入りが悪かったのですが、オイルクーラーを付けてからはギアの入りが良くなりました。
オイルが劣化していたんでしょうかね?
オイルクーラーを付けるときにオイルを全部入れ替えているので、オイルの劣化が原因なのか油温の上昇が原因だったのかよくわかりませんね。
でもオイルは7月はじめに交換したばかりで、劣化は考えにくいのでやはり温度上昇でしょうか?
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サーキット走行をするために購入。
夏の走行はただでさえ空冷エンジンには厳しい。
ましてやサーキット走行をするのならなおさら。
とくに今回のカスタムでヨシムラのハイリフトカムシャフトを投入したので、発熱量の増加を考えると投入せざるを得ませんでした。
当初は115ccシリンダーからのオイル取り出しが必要となっていましたが、KITACO製のシャワーヘッドを同時に取り付けたので、シャワーヘッドへのオイル入口を利用してオイルクーラーを取り付けました。
実際に取り付けて走行したところ、オイルクーラー本体もかなり熱を持っており、シャワーヘッドへのラインにかますような取り付け方をしても大丈夫ということがわかりました。
※ただし、メガオイルポンプも同時に取り付け。
ちなみにオイルクーラーを取り付けた場合、追加で150ccのオイルが必要となりますので、ご自分で取り付けなさる方でしたら、オイルを用意することをお忘れなく。
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5.0/5
オイルクーラー本体、ホース共にとてもいいです。
ゼファーシリーズ汎用なのか取り付けステー下部が板ステーで
取り付けに工夫が必要でした。商品写真のように下部ステーも本体と
ついているともっと簡単に取り付けができると感じました。
街乗りですが、純正より10~20℃位は油温が下がるようです。
見た目、レーシーになり良いです。
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