5.0/5
オイルクーラーと合わせて取り付けました。70度で開くのでちょい乗りと冬場の対策です。ホース径が最も大きいラバーホース用でブリジストンの耐油ホースを使用してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
値段は決して安くはないのですが、とても軽く、サイズも大きくないので取り付け位置も悩みません。また、見た目もカッコよくなります。まだ、性能は試していないのですが、これから楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
SR400のオイルクーラーに付けています。商品説明通り70度近辺でオイルクーラーにオイルが流れ出すのを確認出来ました。寒気のオーバークール対策の必要が無くなり温度がアップしても適度な温度で安定し安心して暑期も走れるようになりました。オイルクーラーは縦置き上入出のロックハートオイルクーラーです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
オイルクーラー設置に伴い導入。
ストレートユニオンのタイプですが、取り付けの自由度上げる為、
バンジョー追加して設定に無い仕様になっております。
ステーは付属しないので、必要な場合は作る事になります、
その際、メーカー寸法図で確認できますが、
タイトな形状を求められ、多少難儀するかもしれませぬ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
SP武川SPタケガワ ソリッドオイルクーラーと同時に装着しました。
商品を箱から取り出すと、まずラバーホースとのアタッチメントの取り付けと、サーモ部分のボスの取り付けが必要です。その後はエンジンとオイルクーラーの配管の間に取り付けるだけです。
インラインサーモユニットがないと、冬場の走行では油温が上がらずオーバークールになると思い、かといってオイルクーラーを塞ぐのも面倒なので、どうせなら一度に取り付けた方が楽だと思い購入しました。
油温が上がらないうちは、オイルクーラーも熱くなっていないので、きちんとサーモユニットが働いてくれています。
これで季節を問わずそのまま乗ることが可能になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
冬場のオーバークール対策にインラインサーモユニットキットを装着しました。
何時も油温計と睨めっこでしたがこれで安心できます。
見た目はチューニングしてる感が出て格好も良くなりました。
ホースをスケルトンタイプにするとサーモが効いてるのも確認できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これまで冬場は、オイルクーラーコア前面のふさぎ具合を調整して油温管理していました。めんどくさいなと思いながら走らせていましたが、このたび本商品を見つけることができたのでさっそく取り付けてみました。
結果、自動制御でおまかせで良いので快適です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
せっかくスペシャルクラッチを使ってるので、オイルラインをクラッチカバーから取りだし、サーモスタットで制御しようと購入しました。
取り付けは簡単、オイルフィルター下のサーモスタット取り付け場所に取り付けるだけです。
作業時にオイルが漏れるので、受け皿等で受ける必要が有ります。
交換後はオイル量の確認を忘れずに♪
油温管理の為、油温計の併用もオススメします。
動作確認は、暖気運転中時オイルクーラーへのホースが熱くなってなく、走行後に熱くなっているのを確認して行いました。
これで冬場もオーバークールする事なく走れそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )