5.0/5
S4RS購入後、即装着したのがAELLA製オイルクーラーコアガードです。
(同社製ラジエターコアガードも併せて装着しました。)
フロントタイヤの真後ろに位置するため、走行中はタイヤが巻き上げる石粒等の直撃を常に受ける箇所だけに、とても実用性の高い効果的なパーツだと思います。
また、デザインもたいへん凝っていてさすがにAELLAの製品だと感心しきりです。(笑)
価格も良心的だし簡単にポン付け出来るので、たいへんお薦めできる商品です!
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5.0/5
アエラらしい美しい仕上げとシンプルなデザインが気に入っています。装着の際、外車のパーツはネジ穴位置など微妙に合わないことが多いのですがこの商品は気持ち良いくらいジャストフィットです。カウルに隠れてあまり目立ちませんが機能重視のパーツとして満足しています。
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5.0/5
何だコレッ!!!
タキオン製のワッシャー(#AW0820 & #TW0820)と共通の内外径のラバー・スペーサーカラーじゃないですかッ!!!
小奴は、明らかに使用したいパーツですなッ!!!
当方、タキオン製のワッシャーを、マフラー固定用のボルト&ナットに付属させて用いております。
小奴の製品名から多くを語らくても、どの様な使用方法かは御想像の通りです!!!
サイレンサーバンドをサイレンサーに巻き付け固定する先は、サイレンサーステー。
それから、、、リア・ショックアブソーバーのアッパーマウントに固定する事が多い、リプレイス・マフラー。。。
W650のノジマ製のマフラーも前述の装着方法なのですが、、、
この装着方法は、所謂、リジット・マウントであり、この装着方法は、防振や衝撃緩和等の配慮は一切持ち合わせておらず、回転が上昇し排気の排出が連続的になれば、自ずとマフラー(サイレンサー)からの連続した振動も増加します。。。
この連続した振動は、不快感と疲労感が伴ってしまいます。
その閉口極まりない、連続した振動を緩和させる為の処置は、ラバー・マウントに委ねるしかないでしょう。。。
このラバー・マウント方式でのマフラー(サイレンサー)の固定方法は、オートバイのみならず四輪車でも超一般的であります。
こちらの製品は、僅か4mm厚の防振ラバーですが、小奴の存在の有無が快適性能に雲泥の差を齎すのですッ!!!
たかが、、、ラバー・スペーサーカラー。。。
されど、、、小奴から授かる恩恵は、絶大なものになるでしょう。。。
サイレンサーバンドを挟み込む様に、防振ラバーでサンドウィッチ状態で使用すれば、その効果は倍増する筈ですぞッ!!!
些細なパーツによりマシン性能の快適さを齎す行為は、機械を所有し操る上での定石ですぞッ!!!
小奴は、複数個の所有こそが相応しいパーツでしょうネッ!!!
こちらの製品は、お薦めの製品ですぞッ!!!
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5.0/5
熱に厳しいと言われている車種(特に大型車)には必需品かと思います。
ZX-12Rも熱的にかなり厳しく、ノーマルファンでは春~夏と停止の都度ファンが強烈に回っていたのですが(その度に熱風がぁぁ・・)
これに変える事でファンの稼働時間が短くなります。
たぶん風量がかなりUPしているのだと思います。
音的にもかなりブォ~~ンと鳴りますので体感し易いかと思います。
取付けも簡単な部類かと思いますので大型で熱的に厳しい車種は一度つけてみてはどうでしょう。
はっきり言ってオススメです。
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5.0/5
評判がイイので着けてみました。
純正の樹脂ファンと比べてペラがアルミででかくいかにも扇風機です。
実際回るとカウル両サイドから熱風が巻き上がります\(*_*)/
魔の踏み切りなどのある地域の方にオススメです!
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5.0/5
これはなかなか・・・イイです!!
Ninjaは言わずと知れたラジエターの性能の低いマシン・・・ちょっとでも冷却能力を上げたいと思い、噂に名高いMuzzysのファン購入を決意しました。
さすがkawasakiのバイクと言うべきか、取り付けにはなかなか手間がかかります。
私の場合、カウルを全て外し → アッパーカウルステーを外し(ずらし) → 冷却水を抜き → ラジエターを外し(下側のホースのみ) → ファンユニットを外し、ようやく作業開始、と・・・。
さすがに、ファンの説明書にはファンユニットを外すまでの手順は書いておりません。
しかも、すべて英語表記なので、私のように英語が苦手な人はかなり面倒臭いです。ただ、図面があるので取付には苦労はしないハズです。
不安な人は、おとなしくバイク屋さんに持って行きましょう。
取り付け時、純正ファン同様にネジを締め付けると、ファンがスムーズに回りません。
純正ファンを外す前に手で回してみて感覚を覚えて、アルミファンが同じぐらい回るように締め付けないといけないようです。
私の場合、ネジロック剤を用いて、ドライバーを使わず手で軽く閉めるようにしました。(今のところ問題ないようです)
気になる効果ですが、風量は確実に上がりました!!ラジエターの前に手をかざすと、純正とは違い、熱風がしっかり出ていました。
そのため、ファンの回転時間は多少短くなった気がします。
気付き点
・自分で作業する時は、サービスマニュアルが必須と言っていいかと思います。
・冷却水を抜く前にラジエター洗浄液を使って、冷却性能の回復を図ると、より良いかと思います。
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