3.0/5
商品はペラペラで
取付けは上部はラジエーター本体にひっかけが浅くて、下部はステーボルトに共締めですがボルト穴もあわず、
取付け直後も、走行中もかなりバタつきます
空缶が転がるような.........なんとも(X_X)
結果的に色々工具を駆使して
上部、下部を曲げ直して
ひっかけを堅く????し
ボルト穴もあわせて締め直して取付けました
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やたら、なんちゃってカスタムしていたとき交換。
ボルトをゴールドにして取り付けました。
10年近くたちますが、何の問題もありません。」
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3.0/5
上の爪を引っかけて純正ボルトで共締めするだけかと思ったら、ボルトで固定すると上の爪が浮いてしまい固定できませんでした。説明書の内容も実際の取り付け方法と違うことが書かれており、結局ネジ穴を加工して何とか取り付けました。そんな状態なので走行中に外れないか心配になってしまいます。
評価がいいものを選んで買っただけにこの残念でした。
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3.0/5
同メーカーのブラックタイプが欲しかったのですが、価格をみてやめました。
シルバーは少し安価ですがそれでも高い買い物です。
もう少し安くても良いと思うのですが…
取り付け、寸法精度に関してはなんの不満もないです。
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3.0/5
飛び石による対策のため購入しました。結構簡単に取り付けできると思っていたのですが、ボルトを結構外しラジエータを固定しているボルトに挟み込ませるだけのはずが何故かサイズが微妙に違い、取り付けると上部の中央付近にたわみが発生しました。防振シートを上部に挟み込ませることでなんとか修正できました。
見た目はガラリと変わってかっこよくなったんで良しとします。
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説明書は一切なく、一枚のアルミ板です。
自分は箱のようなものを取り付けするイメージをしておりましたがそうではありません。
オイルクーラープロテクターとフレームを留めてあるボルトに噛ませて装着する形になります。
8ミリメートルのソケットがあれば簡単に取り付けることが可能です。
取り付け手順としては
(1)オイルクーラーのソケットを3つ(上部1つ・下部2つ)外す
(2)必要に応じてホーンの取り付けボルトを外す(12ミリメートル)
(3)製品を挟む(エキパイ側でないほうからの方が楽です)
(4)各ボルトの取り付け
です。
純正装備のスキッドプレートと色合いが似ており見た目はさすがAELLAというところでしょうか。
販売イメージでは箱のような形をイメージしており、少しがっかりしたので☆三つとさせていただきました。
網目も細かいのでガード効果はそれなりに期待できそうです。
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3.0/5
ラジエターへの飛び石が不安だったので購入しました。
そもそもメーカー側で装備されていないということは、
ラジエターへの飛び石自体は確率的に低いのだと思いますが、かっこよさと安心感で満足しています。
ただ価格は高いと思います。
前の車両のときは1、500円程で自作したものを装着していました。 材料、造作を見ても半額程度でも高い。
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必ず純正品のラジエターガードは錆びるのでこの商品に交換しました。ネット形状ではなくステンレス板を加工した物なので純正より重いです。
一度取り付けエンジン始動すると振動でビビり音が出たので間に何かダンパーを挟んで取り付けようかと対策中です。
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3.0/5
値段の割りには、ペラペラです。
CB1300SF04に取り付けたのですが、幅が広くてそのままボルトを締め付けると網が変形します。両方にワッシャーを入れて締め付けました。
見た目は、バッチリでカッコイイです。
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Xにはよほどでない限り必要ではないかもしれませんが、万が一の時のお守りということで取り付けました。
結論から言いますと「ポン付不可」です。
まずフレームを組み立てる際、ラジエターファンのカバー部と干渉するため、このカバーを削る必要があります。
次に取り付け後、シュラウドを付ける際、フレームのステーと干渉します。力ずくで取り付けも可能ですが、後々のメンテナンスのことを考えるとステー部分を削っておいた方がよいと思います。
私はいつもお世話になっているバイク屋で取り付けましたが、工具や取り付けに自信のない方はショップでの取付けをお薦めします。
取り付け後の感想は、シュラウドを付けた状態でもブルーの連結パイプ等、少し外から見えよいアクセントになります。
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