4.0/5
コアのフィン潰れで冷却性能が落ちるのと、
小物パーツ的な感じで購入してみました。
色々なメーカーから同じような品物が、
販売していますが、
他の人のレビューを参考にしながら、
価格とデザインがシンプルなものを選んでみました。
取り付けは超簡単!
10ミリのソケットレンチで、
のボルトを1本外してラジエーターの上に被せる様に、
被せて外したボルトで共締めするだけです。
本来ならカウルを外して取り付けるのでしょうが、
外さなくても出来ました。
これで石跳ねでコアがつぶれるのを予防でき
目立たないですが良い感じです。
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WR250Fに装着しました。
取り付けは難しくありません。
WR250Fの場合は
(1)シート、シュラウド、タンクを外す。
(2)ラジエターからクーラントを抜く。
(3)ラジエターからホース類を抜く。
(4)ラジエターを車体に固定しているボルトを取り外す。
(5)ラジエターガードの枠にラジエターを組み込み、付属のボルトで車体に共締め。
(6)サイドのプレートを取り付け。
(7)ホースを戻し、外装を取り付け、クーラントを入れて完成。
作業に慣れている方なら30分くらいで取り付けできます。
この手の海外製品はネジ穴が合わなかったりして多少の手直しが必要だったりしますが、この製品は精度もバッチリで完全ボルトオンでした。
ガードの分、幅が広がるのでシュラウドはそのままでは取り付けできません。シュラウド内側の補強部分をカッターなどで削り取る必要があります。
サイドのプレートを枠に取り付けるとき、枠側のネジ穴はアルミ素材にネジを切ってあるので、ボルトをナナメに入れてしまったりキツく締めすぎると簡単にネジ山がバカになってしまいます。ボルトはまっすぐ入れる事と、締め付け過ぎずにネジロック剤で緩み止めするのが重要です。
山奥で転倒などしてラジエターを壊してしまうと最悪の場合遭難に繋がりかねません。
オフを走るなら必需品です。
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取り付け自体はボルト2本ポン付けで非常に楽チンでした
網目が大きいので保護性能は微妙ですが見た目でいい感じのアクセントになるので
懐に余裕がある方はドレスアップにオススメです♪
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Fタイヤの跳ねあげる泥汚れや、小石や昆虫アタックによるラジエターへのダメージを防ぐために装着しました。
近寄ってみると六角形の無数の穴がさりげなくオシャレです。
取付は簡単…とはいかなくて、上のボルトを着脱する際に工具や手が入りにくいので、フロントフォーク等を傷つけないように注意が必要です。
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4.0/5
ラジエター周りのドレスアップやコアの汚れや破損防止にオススメです。
取り付け手順
(1)ラジエターのボルトを外す
(2)コアガード上部の爪をラジエターに引っ掛ける
(3)ボルトを戻す(締める)
取り付けは、5分程度で簡単
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VTR250「09年型」
に取り付けました、ドレスアップ&ラジエータの保護の為ですが、説明書にはコアガードの能力はないと書いてありましたが、目的がドレスアップなのでそれほど気になりません。
取り付けた感じ、見た目が結構変わったので少し驚きでした。
プチドレスアップのつもりでしたが思った以上でした。
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4.0/5
ラジエターファンを交換した際に、ラジエターの目が意外と潰れていたために、修正したのですが、今後乗り続けていく際、目がまた潰れてしまうことの予防のために今回取り付けてみました。見た感じがシンプルなために、ロゴ無しにしました。取り付けた感じは、シンプルなために、すんなりとバイクには馴染みました。
今後ラジエターへの防御に関しては時間が立たないとわからないために、星は4個にします。前回何もつけない状態で、目が潰れていたので、今回はカバーを取り付けたので、効果はあると思いますが。
個人的には、シンプルな見た目がとても気に入っています。
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水冷エンジンの多くの車種と同じように、GSR250のラジエーターにはカバーも何もなく、放熱フィンが剥き出しになっているわけですが、5000kmほど走って洗車時などに改めてラジエーターを眺めてみると、フィンって思いのほかダメージ受けてるものなんですね。
もちろん積極的に走行風に当たらなければならない物ですから当たり前ではあるのですが、のんびりトコトコ街乗り&ツーリングにしか使っていなくても、フィンのところどころに小石の跳ね上げを受けたような小さな潰れがちらほら見受けられます。
まあ、その程度では見た目が多少不細工になるくらいで、しかもよくよくじっくり確認しなければ分からない程度。実際のところ、機能的にも放熱効果なんぞは特に劣化するようなことはないのでしょうが、愛車をできるだけ美しく保ちたい方には悩ましい部分だと思います。
商品はかなりしっかりとした厚みのあるステンレスが用いられており、エッチングで加工されたハニカム状のメッシュは冷却効率と保護機能を良いバランスで満たすように、サイドと中央で大きさを変えるなど、工夫が見られ、併せて5種類のカラーから選べるエンブレムと共に、ドレスアップ効果も高いのが嬉しい部分だと感じます。ちなみに私は黄色をチョイスしてみました。目立たない所にワンポイントですが、これくらいのさり気なさも良いんじゃないでしょうか。
ちなみに同梱されていたマニュアルには、作業手順として『タンク横両サイドのカウルを外す』となっています。
コレ実はGSR250にとって地味に面倒な作業です。タンク横のシュラウドを外すにはそれに先立って左右二つずつあるサイドカバーを取り外さないといけません。
で、お目当てのシュラウドを外すのも、どういう構造で装着されているか理解していないと恐らく最初は戸惑うことになると思います。ヘタすりゃカウルのツメごとバキッといくかもしれません。ついでに埋め込まれているウインカーユニットまでバラす必要があります。
…が、実はそこそこ慎重に作業すればカウルの着脱せずとも取り付け可能でした。ただヘタをするとラジエーターカバーそのものがコアにキズを付けてしまうかもしれませんので注意してください。
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4.0/5
車種専用だけあって装着はスムーズに出来ました。
ただ、固定する際のネジが小さく緩む可能性があるかもしれないと思い、取り付けはリベットで仕上げました。
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4.0/5
ノーマルの大型ラジエーターもそれなりに!存在感とデザイン的にも悪くはないのですが、取り付けも簡単で、アルミ地が目立ってさらにラジエーターの存在感が増しました!勿論、虫や小石のガードの役目もしっかりしてくれるので満足です。
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