ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29877件 (詳細インプレ数:28561件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのエンジン回りを手軽に、かつ劇的に引き締めてくれるカスタムパーツとして、デイトナのアルミビレットオイルフィラーキャップは非常に優秀な選択肢です。とくに品番68437に設定されているブルーのモデルは、アルマイト加工特有の鮮やかさと、削り出しパーツならではの金属質なエッジ感が絶妙に融合しており、装着するだけで車体全体の雰囲気がガラリと変わります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にこのパーツを手に入れ、愛車に取り付けてしばらくの間走り込んでみた経験をもとに、その質感や実用性、そして細かな注意点に至るまでを詳しく掘り下げていきます。パッケージを開けて最初に手に取った瞬間、その軽さと表面処理の美しさに驚かされました。
【使ってみていかがでしたか?】
樹脂製の純正キャップは、いかにもコストダウンを意識した実用一点張りのプラスチック部品という印象が拭えませんが、デイトナのアルミビレットキャップは違います。丁寧に削り出されたアルミニウムの塊といった風情で、エッジの立ち具合や細部のスリット加工に一切の手抜きがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
アルマイトによる鮮やかなブルーの発色も均一で、光の当たり方によって見せる金属特有の深い輝きは、所有感を十分に満たしてくれるレベルに達しています。単なる機能部品の交換ではなく、美しいアクセサリーを車体に組み込むような高揚感がありました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付け作業自体は極めてシンプルで、バイクのメンテナンスに不慣れな初心者でも数分あれば完了する内容です。まずエンジンが完全に冷えていることを確認し、もともと付いていた純正のプラスチック製キャップを左に回して取り外します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
この製品を装着するにあたって最も重要なステップは、純正キャップに装着されているゴム製のOリングを移植することです。製品単体には新しいOリングが付属していないため、古いキャップから慎重にゴムリングを指で取り外し、デイトナのキャップの溝へと滑り込ませます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
ニンジャ650Rのエンジン周りは、純正パーツのままだとどうしても黒やグレーの樹脂パーツが多く、全体的に少し落ち着きすぎている印象を持っていた。そこにワンポイントとして鮮やかなアルマイト加工が施された赤いキャップを投入することで、右側のクランクケース回りにパッと目を引くレーシーな華やかさが加わった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
カワサキ特有のエッジが効いたカウルデザインや車体のシャープな雰囲気に、BULLETタイプならではのフィン状の削り出し造形が絶妙にマッチし、まるで最初からカスタムパッケージとして用意されていたかのような一体感が生まれた。
【取付けは難しかったですか?】
取り付け自体はネジサイズがM20×P2.5の純正位置にそのままピタリと収まるため、何の加工も必要なく非常にイージーだった。ただし、このデイトナのキャップにはしっかりとした厚みのOリングが付属しているものの、カワサキのクランクケース側のネジ穴の深さやフチの形状との相性により、奥まで完全に締め切った状態でもコンマ数ミリ程度のわずかな隙間が空いているように見える仕様になっている。
【使ってみていかがでしたか?】
一瞬締め込みが甘いのかと不安になったが、Oリング自体は内部でしっかりと面接触して潰れているため、実際に長距離を走ってみてもオイルの滲みや漏れは一切発生しておらず、密閉性には全く問題がなかった。
【付属品はついていましたか?】
実用面において最も大きな変化を感じたのは、やはりイタズラ防止の効果とオイルメンテナンス時のアプローチ方法だ。純正のプラスチックキャップは手で簡単に回せてしまうため出先での防犯面に一抹の不安があったが、この製品は8mmの六角レンチを使わなければ緩めることすらできないため、ツーリング先での安心感が劇的に向上した。
【期待外れな点はありましたか?】
ワイヤーロック用の穴があらかじめ肉抜き部分に開けられているため、サーキット走行や本格的なカスタムを見据えて戦闘的な雰囲気を演出したいときにも、簡単にワイヤリングを施せる点がバイク好きの心をくすぐる。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まずパッケージを開けて本体を手にした瞬間から、一般的なアルミパーツとは一線を画する圧倒的なクオリティが伝わってきます。削り出しの精密なエッジ処理や、デュアルアルマイト処理による深く鮮やかな発色は見事の一言に尽きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正のプラスチック製キャップと並べてみると、その質感の差は歴然で、装着する前から所有感を大きく満たしてくれる仕上がりです。実際にエンジンマウント部へ取り付けてみると、ネジ山の精度が非常に高く、引っかかりを感じることなく非常にスムーズに締め込むことができます
【取付けは難しかったですか?】
社外品のキャップの中には Oリングのサイズが合わずにきつすぎたり、逆に緩くてオイル滲みが心配になったりするものもありますが、この製品は純正のOリングをそのまま移植してもしっかりと密着し、確かな手応えとともにジャストフィットします。
【使ってみていかがでしたか?】
装着後に少し離れてバイク全体を眺めてみると、エンジン周りの雰囲気がガラリと変わることに驚かされます。オイルフィラーキャップは決して大きなパーツではありませんが、プレミアムゾーン特有の2色使いのデザインが絶妙なアクセントになり、地味になりがちなエンジンブロックに上品な高級感とレーシーなワンポイントを加えてくれます。
【付属品はついていましたか?】
光の当たり方によって削り出しのカット面が美しく輝くため、洗車時や駐輪時に思わず目を留めてしまうほどの存在感があります。機能面においては、キャップの天面に施された繊細なローレット加工(滑り止め)が非常に良い仕事をしています。工具を使わずに指先だけでしっかりと力を込めて開閉できるため、日々のオイル量チェックや注ぎ足しの作業が格段に快適になりました。
【期待外れな点はありましたか?】
ワイヤーロック用の穴があらかじめ開けられている点も、サーキット走行を視野に入れるライダーや、より本格的なカスタム感を演出したい人にとっては非常にありがたい配慮だと感じます。長距離のツーリングや市街地でのストップアンドゴーを繰り返し、エンジンがかなり熱くなる環境でも何度も使用していますが、アルマイトの色褪せや熱による固着、オイルの滲みといったトラブルは一切発生していません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではオイルフィルター、ドレンワッシャー、そしてフィラーキャップのOリングを、わざわざ適合表を確認しながらバラバラに買い揃えていました。しかし、このセットは最初から必要な消耗品が一つにまとまっているので、買い間違いの心配がなく、準備のストレスが全くありません。
さらに、フィルターは毎回交換する派には良いですが、オイル交換2回に1回の頻度でフィルターを変える人にとっては、パッキン類だけが欲しい時にこのセットを買うのは無駄が多くなってしまいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にフォルツァ(MF13)のオイル交換で重宝しました。オイルフィルターの品質は純正同等で安心感がありますし、細かいパッキン類も車種専用にサイズが合わせられているので、交換作業が非常にスムーズに進みます。使い古したパッキンを再利用してオイル漏れに怯える必要もなく、精神的にも非常に楽です。
【使ってみていかがでしたか?】
価格も必要なものが揃ってこの設定なら、個別に送料をかけて集めるよりもずっと経済的だと感じます。これ一つ手元に置いておくだけで、思い立った時にすぐオイル交換作業に入れるので、愛車のメンテナンスを自分で行うライダーには欠かせないアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず、自分で一つずつ部品の品番を調べて、安い互換品やまとめ買いのパッキンを揃えられる人にとっては、このセット価格は少し割高に感じてしまいます。利便性にお金を払っている感覚が強いため、とにかく安く済ませたいという場合には向きません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、セットに含まれるドレンガスケットやOリングが一つずつしかない点も、作業中のミスが許されないというプレッシャーになります。万が一、取り付け時にパッキンを傷つけてしまったり、落として汚してしまったりしても予備がないため、結局また買いに走る羽目になりかねません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
純正のプラスチック製キャップからこれに付け替えると、まずエンジン周りの質感がガラッと変わります。アルミ削り出しのシャープなエッジと落ち着いたシルバーの光沢が、いかにもカスタムパーツという雰囲気で、愛車を眺めるのが一段と楽しくなりました。
作業自体はとてもスムーズです。新品のOリングが最初からセットになっているので、古いキャップから劣化したパッキンを外して使い回す必要がありません。オイル漏れのリスクも抑えられますし、届いてすぐにその場で交換できる手軽さが助かります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
指で回す際も、側面のギザギザした加工がしっかり指に引っかかるので、グローブをしたままでも開閉しやすいです。ただ、あまりに綺麗なので、ペンチなどの工具で強く締めようとすると傷がつくかもしれません。手締めで十分ですが、もし工具を使うなら布を一枚挟むのが正解だと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
実際に使ってみて特にNinja 250で恩恵を感じるのは、オイル交換時の作業性です。250は日常的に乗る機会が多いので、セルフメンテをする方も多いと思いますが、このキャップは側面のローレット加工(ギザギザ)がしっかり指にかかるので、素手でもキュッと確実に締め込めます。
【使ってみていかがでしたか?】
Ninja 250のエンジンはコンパクトですが、カウルの隙間からこのシルバーのキャップがのぞくと、純正の「いかにも実用パーツ」という雰囲気から、一気に「カスタムマシン」らしい精密感が出てきます。
【付属品はついていましたか?】
Ninja 250Rから現行のNinja 250まで幅広く対応していますが、この「M30×P1.5」というサイズはカワサキの定番サイズなので、万が一将来Ninja 400や1000に乗り換えたとしても、そのまま移植して使い続けられる「一生モノ」のパーツになるのも嬉しいポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
また、Ninjaのようなスポーツバイクだと、サーキット走行を視野に入れている方もいるかもしれません。このキャップにはワイヤーロック用の穴が開いているので、ワイヤリングを施せば見た目の本気度が上がるだけでなく、激しい振動による脱落防止という実用的な安心感も手に入ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではオイルフィルター、フィラーキャップのパッキン、フィルターカバーのパッキン、そしてドレンボルトのワッシャーと、必要なパーツを一つずつ品番で調べて注文していましたが、その手間がこれ一つで解消されるのは非常に画期的です。
特にモンキー125や新型グロム、ハンターカブといったホンダの125ccクラスを大切に乗っている身としては、こうした消耗品をセットにしてくれる配慮はとても心強く感じます。パーツの買い忘れで作業が中断してしまうという最悪の事態を確実に防げますし、何よりすべてのパーツがデイトナ品質で揃っているという安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、古いオイルを抜いたらドレンガスケットを新品に交換!これだけで「オイル漏れ大丈夫かな?」なんて不安も一気に吹き飛びます!
そして、このセットの主役であるオイルフィルターの出番です!カバーを外して、中のフィルターカバーパッキンも忘れずに新品へチェンジ。ピタッと収まる感覚が最高に気持ちいいんですよ!
【使ってみていかがでしたか?】
内容が決まっているセットだからこその不自由さもあります。例えば、ドレンボルトのワッシャーは毎回交換するけれど、フィルターカバーのパッキンはまだ綺麗だから今回はいいかな、と思っても、すべてが一つにパッケージされているため、特定のパーツだけを節約して次回に回すといった柔軟な使い方がしにくいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
オイルフィルターや各パッキンをそれぞれ単品で、しかも純正部品や安価な社外品で揃えた場合と比べると、セット料金として少し割高に設定されています。手間を代行してもらっている分、コストパフォーマンスを最優先する人にとっては、その差額が少しもったいなく感じるかもしれません。作業自体も、モンキーはエンジン周りがスッキリしているので、このセットがあれば初心者でも迷わず進められます。古いフィルターを取り出した後に、セットに入っている新品のフィルターとパッキンを組み込んでいく工程は、愛車を自分の手でメンテナンスしている実感が湧いて、とても充実した時間になります。最後に新しいオイルを注ぎ入れ、フィラーキャップのパッキンも新品にしてしっかり締めれば完了です。すべての消耗品がリフレッシュされたモンキーは、エンジン音まで軽やかに聞こえるはずです!
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、適合車種がかなりピンポイントなのも注意が必要です。同じモンキー125やグロムでも、エンジン形式が変わる前のモデルには使えません。自分のバイクが最新の5速仕様かどうかをしっかり確認せずに買ってしまうと、いざ作業を始めた時に形が合わなくて途方に暮れるというリスクがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今回のオイルフィルターは『デイトナ製』です。
因みに・・・・
今まで付いていたオイルフィルターは、確かV36(スカイラインVQ35)用のオイルフィルターだったと思います。
以前、V36スカイラインVQ35Type-SP BOSEバージョンに乗っていたのですが、その時の予備のフィルターが残っていて、現物合わせで確認してみると全く同じ大きさだったので装着しましたが、今まで全く問題無く機能していました。
掲載開始日:2019年03月29日
最初にエンジンをかけ、軽く暖機運転させます。エンジンオイルを温めて抜けやすくする為です。エンジンを止めてオイルキャップを取ります。
もちろん洗浄して、oパッキンを変えます。
フルカウルのニンジャは右カウルを外します。オイルだけなら外さなくてもいけますが、フィルターはアクセス難しいので。
カウルなんて慣れたらすぐ外せますので練習がてらやりましょう。
普段から外していればエアクリ交換も出来ますよ。
17mmのドレンボルトを緩めてオイルを抜きます。
ここまではどのバイクも一緒でしょう。
次はエレメントです。
エレメントはカップにエクステンションバーとラチェットレンチを使うことで簡単に外せます。
配線等に気を遣いながらパーツクリーナーで洗浄します!
今回はエレメントも交換したのでエンジンを始動し、エレメント中にまでしっかりとオイルを回してから停止。
ドレンボルトやエレメントからの漏れが無いかを確認したら、オイル注入口の真下にある確認窓で油面を確認します。
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【使ってみていかがでしたか?】
ウェビックにはいつも在庫があるので助かります。
3000円以上は送料無料なのでオイルフィルター1700円とその他で毎回送料無料にしています。
フィルター一つだけ買うと送料かかりますので、二つ以上買いましょう。
オイルとフィルターは毎回4000キロで変えるのでストックしています。
毎回変えた方がフィルター内の古いオイルが抜けるので。
径65mm×高さ70mm×M20×P1.5
安心の純正部品。カートリッジ式で交換作業が簡単。
現在は海外製造らしいが到着した商品はMade in Japanだったのがちょっと嬉しい(笑)
【他商品と比較してどうでしたか?】
YouTubeでも有りましたが、社外品の方が安いですが、性能は純正が一番。濾紙の濾過面積が一番ひろいそうです。容量も大きい。
数百円の差なら純正を選びます。エンジンオイルもこだわる人は特におすすめ。
エンジンオイルは社外の化学合成油が一番性能は良いが、オイルフィルターは純正が間違いない。ワッシャーとかoリングはお好みで。
毎回交換が理想的。
エンジンオイルに関して
純正鉱物油 AZ化学合成油 モチュール ロイヤルパープルの順で性能は良い。
コスパで言えばAZ化学合成油が最強。
カワサキ純正最強最速は化学合成油だけど、高い。
最強最速入れるくらいならロイヤルパープル入れます。
【注意すべきポイントを教えてください】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
まずアンダーカウルを外します。
オイル交換だけならアンダーカウル下のプレートを外すだけで可能なのですが、今回はオイルフィルターも交換するため、アンダーカウルを取り外しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オイル交換時に一緒に交換したい消耗品の車種別セット。
これ一つで自分のバイクに必要なものが揃います。
ビギナーから上級者の方までおすすめです。
整備完了したので、エンジン始動♪
インジェクターは凄いですね。
2年放置でも、一発始動です。
気が付けば購入してから12年経ちました。
ODO3519km
1年に1度か2度のツーリング使用のみ。
ここ数年は殆ど乗ってないので距離はこんなもんです。(^_^;)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
とりあえずカワサキ純正SJオイルを抜き(流石に綺麗)左側ジェネレーターカバー·カムチェーンカバー·タペットカバー×2を外し前のエンジンから抜いたタケガワのハイパーカムシャフト(開いてる間が長いハイカム)を装着。やはり本職がプラグホールの処理をしたのでしょう、スプロケのボルトもタペットシャフトとカムを留める板のネジもすんなり外れ、すんなり組み込めました。
【使ってみていかがでしたか?】
合わせマークをそれぞれ合してチェーンをかけてあちこちカバーネジを閉めてカム交換は終わり。この辺は以前アップしてるので省略です。勿論チェーンテンショナーも緩めて最後にテンションをかけます。
組み用の油はSJオイルの残りを使いました。特にカムのベアリングはドボドボにして回して回して放置して余計な油が流れてから組み込みです。
【注意すべきポイントを教えてください】
必要だった訳ではないが、オイルフィルターも同時に交換。
デイトナオイル交換パーフェクトセット30900を用意。パッキンが切れてる事が判明。
元着いていたパッキンに交換。
装着。
ブレーキペダルが邪魔でやりにくい。それから1時間程出動した後なので熱い!
今度はオイル漏れ無し。
オイルの量も足さなくて大丈夫。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッテリーも完全にご愁傷様状態だったので交換です。
楽天ショップさんの発送が遅くなり、2日後に到着しました。
とても安いバッテリーですが、1年保証付いてます。
端子のナットが若干薄く、ボルトが届かずやや苦戦しました。
商品詳細
CTZ-14S (YTZ-14S互換)
電圧(V):12
10HR容量(AH):12
長さ(L):約150mm
幅(W):約85mm
高さ(H):約110mm
重量(kg):約3.9kg
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
写真は
デイトナ バイク用 オイルフィルター Oリング ドレンワッシャー CB1300 SF/SB 等 オイル交換パーフェクトセット
エーモン(amon) 新型ポイパック 廃油処理材 吸収力・保持力アップ 4.5L
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ろ紙の折り目を特殊な形状にすることで目詰まりしにくいロングライフのオイルフィルター。
ろ過性能は純正同等以上を確保しています。
リプレイスオイルフィルター カートリッジ式(HONDA系/YAMAHA系/KAWASAKI系)
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:98737
掲載開始日:2019年03月29日
最初にエンジンをかけ、軽く暖機運転させます。エンジンオイルを温めて抜けやすくする為です。エンジンを止めてオイルキャップを取ります。
もちろん洗浄して、oパッキンを変えます。
フルカウルのニンジャは右カウルを外します。オイルだけなら外さなくてもいけますが、フィルターはアクセス難しいので。
カウルなんて慣れたらすぐ外せますので練習がてらやりましょう。
普段から外していればエアクリ交換も出来ますよ。
17mmのドレンボルトを緩めてオイルを抜きます。
ここまではどのバイクも一緒でしょう。
次はエレメントです。
エレメントはカップにエクステンションバーとラチェットレンチを使うことで簡単に外せます。
配線等に気を遣いながらパーツクリーナーで洗浄します!
今回はエレメントも交換したのでエンジンを始動し、エレメント中にまでしっかりとオイルを回してから停止。
ドレンボルトやエレメントからの漏れが無いかを確認したら、オイル注入口の真下にある確認窓で油面を確認します。
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【使ってみていかがでしたか?】
ウェビックにはいつも在庫があるので助かります。
3000円以上は送料無料なのでオイルフィルター1700円とその他で毎回送料無料にしています。
フィルター一つだけ買うと送料かかりますので、二つ以上買いましょう。
オイルとフィルターは毎回4000キロで変えるのでストックしています。
毎回変えた方がフィルター内の古いオイルが抜けるので。
径65mm×高さ70mm×M20×P1.5
安心の純正部品。カートリッジ式で交換作業が簡単。
現在は海外製造らしいが到着した商品はMade in Japanだったのがちょっと嬉しい(笑)
【他商品と比較してどうでしたか?】
YouTubeでも有りましたが、社外品の方が安いですが、性能は純正が一番。濾紙の濾過面積が一番ひろいそうです。容量も大きい。
数百円の差なら純正を選びます。エンジンオイルもこだわる人は特におすすめ。
エンジンオイルは社外の化学合成油が一番性能は良いが、オイルフィルターは純正が間違いない。ワッシャーとかoリングはお好みで。
毎回交換が理想的。
エンジンオイルに関して
純正鉱物油 AZ化学合成油 モチュール ロイヤルパープルの順で性能は良い。
コスパで言えばAZ化学合成油が最強。
カワサキ純正最強最速は化学合成油だけど、高い。
最強最速入れるくらいならロイヤルパープル入れます。
【注意すべきポイントを教えてください】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
付属品はありません。すでにグリスが塗られている。
ドレンボルトのサイズは17?。
オイルフィルター交換のカップは2面幅64?です。
自分はいつもテルクレンチで絞めてしまいますが一応規定値は
ドレンボルト:30N・m
オイルフィルター:17.5N・m
となっています。
また純正部品番号は
ドレンワッシャー:92065-097
オイルフィルター:16097-0008
です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
走行距離が前回から3000km程伸びたので、エンジンオイル及びエレメントを交換しました。
リプレイスオイルフィルター カートリッジ式(HONDA系/YAMAHA系/KAWASAKI系)
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:98737
掲載開始日:2019年03月29日
最初にエンジンをかけ、軽く暖機運転させます。エンジンオイルを温めて抜けやすくする為です。エンジンを止めてオイルキャップを取ります。
もちろん洗浄して、oパッキンを変えます。
フルカウルのニンジャは右カウルを外します。オイルだけなら外さなくてもいけますが、フィルターはアクセス難しいので。
カウルなんて慣れたらすぐ外せますので練習がてらやりましょう。
普段から外していればエアクリ交換も出来ますよ。
17mmのドレンボルトを緩めてオイルを抜きます。
ここまではどのバイクも一緒でしょう。
次はエレメントです。
エレメントはカップにエクステンションバーとラチェットレンチを使うことで簡単に外せます。
配線等に気を遣いながらパーツクリーナーで洗浄します!
今回はエレメントも交換したのでエンジンを始動し、エレメント中にまでしっかりとオイルを回してから停止。
ドレンボルトやエレメントからの漏れが無いかを確認したら、オイル注入口の真下にある確認窓で油面を確認します。
これで全ての作業終わりです!
【使ってみていかがでしたか?】
エンジンオイル&フィルター交換
→UAC製の安い鉱物油(MA規格10W-40)とMonotaROオリジナルオイルフィルターを買って交換。
前回はいつ交換されたかも判らないので、フラッシングも兼ねて、しばらくはこのオイルで短かいスパンで交換予定。クラッチの滑りとかが問題なければ、昔みたいにクルマと共用するんだけど・・・
【他商品と比較してどうでしたか?】
YouTubeでも有りましたが、社外品の方が安いですが、性能は純正が一番。濾紙の濾過面積が一番ひろいそうです。容量も大きい。
数百円の差なら純正を選びます。エンジンオイルもこだわる人は特におすすめ。
エンジンオイルは社外の化学合成油が一番性能は良いが、オイルフィルターは純正が間違いない。ワッシャーとかoリングはお好みで。
毎回交換が理想的。
エンジンオイルに関して
純正鉱物油 AZ化学合成油 モチュール ロイヤルパープルの順で性能は良い。
コスパで言えばAZ化学合成油が最強。
カワサキ純正最強最速は化学合成油だけど、高い。
最強最速入れるくらいならロイヤルパープル入れます。
【注意すべきポイントを教えてください】
今回はフィルタは交換せず(次回用に)
購入したM14のガスケットがネジに微妙に入らず、交換しませんでした。
次回、内側を削って使用してみようかな。
オイルは2.1L(フィルタ交換時2.3L)
・デイトナ バイク用 ドレンワッシャー M14 厚さ1.7mm ドレンボルトガスケット 3枚入り 95396
・デイトナ バイク用 スーパー オイルフィルター ホンダ系 ホーネット250 等 67931
・カストロール エンジンオイル POWER1 4T 10W-40 4L 二輪車4サイクルエンジン用部分合成油 MA2 Castrol
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※エンジンオイル用リプレイスフィルター(品番:98737)/DCT用リプレイスフィルター(品番:25124)
※1:DCTモデルのオイルフィルター交換時のオイル量は、クラッチカバー部の内蔵フィルターも脱着した場合のオイル量です。
※2:オイル量の( )内の数字はオイルのみ交換の場合のオイル量となります(オイル量は純正車両の参考値となります。また、純正と異なる仕様の場合は記載のオイル量と異なる場合があります)。
※4:ドレンボルトが複数ある車種です。ドレンボルトを全て外さないとオイルが抜けきらない場合があります。また、表記のドレンガスケットサイズのほかに別サイズのガスケットが必要な場合があります。
※デイトナ スーパーオイルフィルター品番67923、67926に該当。適合はこちらの商品に準じます。
※車種により適合するドレンワッシャサイズ、Oリングは異なる場合があります。形状や仕様をよくご確認頂き購入をお願い致します。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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