ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29890件 (詳細インプレ数:28574件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
4.0/5
私は不動になったDioZXのレストアに使用しました。
交換後はとても調子良く、新車時のパワー感が戻ったようです。
純正シリンダー、ピストンでポート加工の練習するのにももってこいの部品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
AF34のDIOに取り付けてみました。
取りつけに関しては初心者の方でもジックリやれば問題ないと思いますが心配な方はお店に頼んだ方が良いでしょう。
熱対策の為に同社のクーリングファンも取り付けています。
ノーマルキャブ+規制前ZXマフラーでは音はソコソコでそんなに気になる大きさでは無かったです。
50ccの時より全体的にトルクが増して発進時及び加速時でパワーの違いを感じ取れます。
最高速も50ccの時よりも約20km/h程のびました。
キャブも変更してみたらどうなるかと思い同社のPE24キットも組み込んでみました。
PE24+キタコエアクリ+規制前ZXマフラーでは音は吸気音の関係もありかなり大きくなりましたが、50ccでチャンバータイプのマフラーよりは静かでした。
ローラーのセッティングも大分変更して軽くしてあるので発進・加速時はキャブ変更前と大差なかったですが中回転域に入ってから一気にのびます。
最高速も50cc時に比べて約40km/h程上がりました。
適度に静かな部類に入ると思いますので通勤や通学で使うには丁度良い仕様になると思います。
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4.0/5
ブリーザーパイプが茶色く汚れてきたので交換しました。若干走行中は見にくい感じはありますが、レベルゲージの機能も兼ねているので実用的でかなりオシャレなのではないでしゅうか?目一杯走って来てもオイルの温度ってそんなに高くないんだな~って言うのが付けてみて分かった感想です。
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4.0/5
ノーマル排気量(49cc)のモンキーに使用してみました。
JUNのハイカムより変更しましたがパワーが全然違います!!!
高回転の特性も良かったのですが特に中回転のトルクが太く乗りやすい印象も持ちました。
高回転特性の改善でもちろん最高速も伸びてます!!!!
50ccに取り付ける場合はバルブクリアランスの確保の為にピストンのリセス加工をしなければいけなかったのが少々面倒でしたがそれを帳消しにするパワーを得ることができました。
充填効率の影響かキャブのセッティングはJUNカムの時より#10ほど下がりましたよ。
あと、私のモンキーの場合は付属のバルブスプリングでは11500rpmでサージングが起きてしまい、POSHの強化バルブスプリングを使うことでサージングが回避できました。
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4.0/5
ジョルカブに取付けました。
ボアアップしたため油温が気になったのですが、湯温計の取り付けが大変そうだったので、オイルキャップと取り替えるだけのお手軽さは大変便利です。
ジョルカブは走っている最中には見られませんが、モンキー/ゴリラならば信号待ちの時などに覗き込むことが可能だと思います。
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