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KITACO:キタコ

ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価

4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。

総合評価: 4.2 /総合評価9931件 (詳細インプレ数:9592件)
買ってよかった/最高:
4711
おおむね期待通り:
3393
普通/可もなく不可もない:
1353
もう少し/残念:
280
お話にならない:
190

KITACO:キタコのエンジンパーツのインプレッション (全 465 件中 1 - 10 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
立花さん(インプレ投稿数: 91件 / Myバイク: GPZ900R NINJA [ニンジャ] | モンキー | バリオス )

利用車種: モンキー
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
使用感 5
耐久性 4

88ccボアアップに合わせて、純正4速から5速クロスミッションに交換しました。

一番変わったのは、やはりギアの選択肢が増えたことで、エンジンの美味しい回転域を維持しながら走れるようになったことです。

4速では「もう少しギアが欲しい」と感じる場面がありましたが、5速化することで各ギアのつながりが良くなり、街乗りでもスムーズに加速していけます。特にワインディングでは、コーナーの立ち上がりなどでちょうどいいギアを選びやすくなり、走る楽しさがかなり増しました。

シフトアップ88cc+ハイレボリューション クランクとの組み合わせですが、エンジンをしっかり回して走る楽しさを味わえます。高回転まで気持ちよく回して、5速に入れたときのフィーリングも気持ちいいです。

ミッション自体の作りもしっかりしていて、ギアチェンジもスムーズ。純正4速から交換したことで、モンキーが一段上のバイクになったような感覚です。

ただし、5速化はエンジンを開ける必要があるので、取り付けはそれなりに大変です。慣れていない方はショップに任せた方が安心だと思います。

また、5速にしたからといって単純に最高速が大幅に伸びるというより、エンジンの回転域を有効に使えるようになるのが一番のメリットだと感じました。

88ccボアアップ、強化クランク、強化クラッチと合わせて組みましたが、エンジンの性能をしっかり引き出せるようになり、街乗りでもツーリングでもかなり楽しめる仕様になりました。

純正4速では物足りなくなってきた人には、かなりおすすめしたいパーツです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/10/05 17:17

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立花さん(インプレ投稿数: 91件 / Myバイク: GPZ900R NINJA [ニンジャ] | モンキー | バリオス )

利用車種: モンキー
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
コストパフォーマンス 5

ボアアップに合わせて、エンジンの冷却・潤滑面を強化するために取り付けました。

純正オイルポンプから交換してみましたが、作りもしっかりしていて、KITACOらしい安心感があります。取り付け後は外から見えるパーツではないので見た目の変化はありませんが、エンジン内部をしっかり保護しているという安心感があります。

特にボアアップや高回転型のエンジンでは、純正よりもオイル循環量を増やしておきたいので、エンジンを長く安心して使うための予防的なカスタムとして良いと思います。

取り付けについても、基本的には純正オイルポンプとの交換なので、それほど難しくありませんでした。ただし、組み付け時のオイルラインやガスケット類の確認はしっかり行った方がいいと思います。

パワーアップを直接体感できるパーツではありませんが、

「ボアアップしたエンジンを安心して回すために入れておきたいパーツ」

という印象です。

エンジンを開けるタイミングで一緒に交換しておけば手間も少なく、長く乗ることを考えると満足度の高いパーツだと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/10/05 16:48

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さかまんさん(インプレ投稿数: 59件 / Myバイク: CBR250RR(2017-) | CBR250RR (MC22) | CBR250RR (MC51) )

利用車種: CBR250RR (MC51)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

前は青のアルマイト処理されたドレンを使っていましたが、経年で剥げてきたので交換しました。
見えない部分なので見た目は気にしないですが、ワイヤリング出来るので、サーキットに行かずともやっておいた方がいいかもしれません。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/10/02 14:02

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ニックさん(インプレ投稿数: 1件 )

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4
耐久性 5
  • 台紙が無いので折れない様に保管。

    台紙が無いので折れない様に保管。

パッキンSET-A タイプ2 (SUS) 960-1016088 の単品です。

ガッツリO/Hするなら上記の品一択ですが、
燃焼室のカーボン除去といった軽作業ですと
価格的にも本品が丁度良いと思います。 

あと、品質面に関してはセット品と同じ物なので
保管時に折り曲げない様、注意するのみです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/11 18:01

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マー坊さん(インプレ投稿数: 9件 / Myバイク: GSX-R125 )

利用車種: スーパーカブ50
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
  • カバーを開けると。

    カバーを開けると。

  • 赤丸がオイルポンプ

    赤丸がオイルポンプ

1. 何故交換するのか?(ボアアップ時にオイルポンプ交換が必須な理由)
?カブのエンジンを75ccや88cc等にボアアップした際、エンジンの組み立てと同時に絶対に行わなければならないのが「オイルポンプの強化(大容量化)」です。
?50ccノーマルエンジンのオイルポンプは、あくまで「50ccの出力・発熱量」に合わせた最小限のオイル排出能力(油圧)しか備わっていません。ボアアップによってシリンダー内の爆発力が増加すると、エンジン各部の発熱量が飛躍的に跳ね上がります。
?ノーマルのオイルポンプのままボアアップ車を走らせ続けると、オイルの循環量が圧倒的に不足し、シリンダーやピストン、カムシャフトが油膜切れを起こして熱ダレ(オーバーヒート)を起こし、最終的には一瞬でエンジンが焼き付いて壊れてしまいます。エンジンの寿命と性能を守る「潤滑・冷却の命綱」として、吐出量の大きいスーパーオイルポンプへの交換が絶対に不可欠となります。

?2. オイルポンプの構造と役割
?オイルポンプは、エンジンオイルをクランクケース底のオイルパン(オイルプール)から汲み上げ、エンジン内部の各金属摺動部へと高圧で送り出す「エンジンの心臓(血液循環ポンプ)」です。
?圧力送油(潤滑): クランクシャフト、コンロッド、ピストン、シリンダー壁面、そして高回転で動くシリンダーヘッドのカムシャフトやロッカーアームへオイルを圧送し、金属同士の摩擦を減らします。
?冷却作用: エンジン内部の最も熱を持つピストン裏やシリンダーヘッドから熱を奪い、オイルパンへと持ち帰って放熱させます。
?油圧の保持(オイルクーラー装着時): カスタムで社外オイルクーラーやオイルフィルターを追加・増設した際、伸びたオイルラインに負けない油圧を確保し、油圧低下を防ぎます。
?3. キタコ スーパーオイルポンプキットの特徴とスペック
?キタコ製スーパーオイルポンプは、ノーマルポンプと置き換えることで圧倒的な油圧と吐出量を確保できます。
?圧倒的な吐出量アップ: 12Vノーマル車と比較して「約1.8倍」、6V車ノーマル比較では「約2倍以上(ウルトラタイプは3倍以上)」という強大なオイル吐出能力を発揮します。
?駆動部の信頼性: 凹型ドライブシャフトを採用しており、高回転時でも確実な駆動力をオイルポンプギアへ伝達します。
?チューニングエンジンの性能発揮: 潤滑不足によるフリクションロスを低減し、ボアアップされたエンジンのポテンシャルを安全に限界まで引き出すことが可能になります。
?4. 交換作業手順の概要(スーパーカブ)
?【準備するもの】
?キタコ スーパーオイルポンプキット
?必須別売ガスケット:クランクケースガスケット(品番:966-1015004)、クラッチアウターカバーガスケット
?ドリル刃(Φ1.5mm)および電動ドリル(オリフィス拡大用)
?クラッチハブレンチ(クラッチ脱着専用工具)
?衝撃ドライバー(ショックドライバー)またはプラスドライバー
?【作業手順】
?右クランクケースカバーの取り外し: オイルを抜き、キックペダル・ステップ・マフラーを取り外した後、右ケースカバーのボルトを外してカバーを開けます。
?クラッチユニット・駆動ギアの分解: クラッチアウターカバーを外し、ロックナットレンチを使ってクラッチユニット本体を取り外します。その奥にあるオイルポンプ駆動ギアを露出させます。
?旧オイルポンプの取り外し: ポンプを留めているネジを取り外し、古い50cc用オイルポンプを引き抜きます。
?オリフィス(油道)の拡大加工: クランクケース側にあるオイルの通り道「オリフィス」の穴径を、ドリル刃を使ってΦ1.5mm(スーパーオイルポンプ指定値)に慎重に拡大加工します。※削り粉がエンジン内部に入らないよう、グリスを塗ったドリル刃で慎重に行い、切削粉を完全に除去してください。
?新品ポンプの組み付け: オリフィス部のガスケットを新品にし、キタコ製スーパーオイルポンプをセットしてボルトで均等に固定します。
?クラッチ・カバーの復元: 新品のケースガスケット・クラッチガスケットを使用し、クラッチユニットおよび右ケースカバーを組み戻します。
?5. 取り付け時の重要注意点
?オリフィス拡大加工が必須: ポンプだけを大容量にしても、ケース側の通路(オリフィス)が細いままでは圧力が逃げず、ポンプ駆動部に無理がかかってトラブルの原因になります。必ず指定サイズ(Φ1.5mm)への穴拡大加工を行ってください。
?ガスケット類は必ず新品を用意: クラッチカバーを外す際、古いガスケットは確実に破れます。クランクケースガスケットおよびクラッチアウターカバーガスケットは必ず事前に新品を用意しておいてください。
?装着後の油圧・オイル巡回確認(超重要): オイルを規定量注入しエンジンをかける際、必ずシリンダーヘッド左側のシーリングボルト(オイル確認ボルト)を少し緩め、エンジン始動後に**「オイルがじわっと圧送されて噴き出してくるか(油圧の上昇)」を視覚で絶対に確認**してください。これを怠ると、組み付けミスによる油圧ゼロのまま走行して瞬時にエンジンを壊すことになります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/07 20:37

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マー坊さん(インプレ投稿数: 9件 / Myバイク: GSX-R125 )

シルバーシリンダー
利用車種: スーパーカブ50
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
耐久性 4
  • 取り付け途中。カムチェーンの落下は注意

    取り付け途中。カムチェーンの落下は注意

  • ピストンリングは向き有りますので間違いなく

    ピストンリングは向き有りますので間違いなく

?1. ボアアップとは何か?
?ボアアップとは、エンジンの「シリンダー内径(ボア径)」を広げ、排気量を増大させるチューニング手法です。エンジンのストローク(行程長)はそのままに、より大きなピストンとシリンダーを組み込むことで、手軽にエンジンの排気量をアップさせることができます。
?排気量が上がることで、爆発1回あたりのエネルギーが増大し、ノーマルの50ccエンジンでは味わえない力強いトルクと加速力を手にすることができます。
?2. 何故「75cc」がノーマルカブに最適な排気量なのか?
?スーパーカブ50(12V車)のカスタムにおいて、キタコ製の「75cc LIGHTボアアップキット」は長年にわたり圧倒的な支持を集め続けている「黄金スペック」です。85ccや88cc、あるいは100cc超といったより大きな排気量キットも存在しますが、なぜ75ccがベストなのかには明確な理由があります。
?純正クランクシャフト・シリンダーヘッドへの低負荷(耐久性の確保):
ノーマルの50cc用クランクシャフトやコンロッド、シリンダーヘッド(バルブサイズ)は、もともと50ccのパワーを基準に設計されています。88cc以上にボアアップすると、爆発圧力が強すぎてクランクが歪んだり、ヘッドの排気効率が追いつかずに熱ダレ・焼き付きを起こしやすくなります。一方、75ccであればノーマルのヘッドやクランクシャフトの許容範囲内に収まるため、エンジン全体の耐久性を大幅に損なうことなく安全にパワーアップが可能です。
?ノーマルキャブレター・マフラーとの高い互換性:
75ccという絶妙な排気量は、ノーマルのキャブレター(メインジェットの番手変更程度)やノーマルマフラーのままでもしっかりとパワーを発揮します。高価なビッグキャブや社外マフラーを同時に揃えなくても、キット単体+αの費用で劇的な変化を体感できる抜群のコストパフォーマンスを誇ります。
?街乗りにベストなトルク感:
坂道で失速しなくなる圧倒的な登坂力、30km/h制限や二段階右折からの解放など、普段使いの使い勝手を向上させる上で最もバランスが良い排気量となります。
?3. 交換作業手順の概要(12Vスーパーカブ)
?【準備するもの】
?キタコ 75cc LIGHTボアアップキット
?シリンダー・ヘッドガスケット一式
?トルクレンチ、シックネスゲージ(タペット調整用)
?8mm/10mmソケット、ヘキサゴンレンチ、サークリッププライヤー
?エンジンオイル、オイルパック
?【作業手順】
?エンジンオイル・レッグシールド・マフラーの取り外し: 車体を安定した場所に置き、オイルを抜いて外装およびマフラー、キャブレターを外します。
?ヘッドカバー・カムチェーンの分解: シリンダーヘッドのサイドカバーを外し、カムスプロケットのボルトを緩めてカムチェーンから取り外します。
?シリンダーヘッド・シリンダーの引き抜き: ヘッドボルト(4本)を均等に緩め、シリンダーヘッド、シリンダーの順に引き抜きます。
?ピストンの交換: ピストンピンのサークリップを外し、旧ピストンを取り外します。クランクケース内にパーツやクリップが落ちないよう、必ずウエスでクランクケース開口部を塞いで作業してください。
新品の75ccピストンにリングを組み込み(※リングの上下・向きに注意)、コンロッドにセットして新品サークリップで確実に固定します。
?シリンダー・ヘッドの組み付け: シリンダー内面とピストンにたっぷりとエンジンオイル(組み立てペースト)を塗り、ピストンリングを圧縮しながら75ccシリンダーを挿入します。新品ガスケットを挟み、シリンダーヘッドを組み戻します。
?タイミング合わせとタペット調整: 圧縮上死点(フライホイールのTマークとクランクケースの合わせマーク)を正確に合わせ、カムスプロケットを組み付けます。バルブクリアランス(タペット隙間)を規定値(吸気・排気とも約0.05mm前後)にシックネスゲージを使って調整します。
?本締めと復元: トルクレンチを使用し、規定トルク(約10?12N・m)で対角線順にヘッドボルトを本締めします。マフラーやキャブレターを復元し、オイルを入れて完了です。
?4. 組み付け後の「慣らし運転」についての厳重な注意点
?ボアアップキットを組み込んだ直後のシリンダーとピストンは、まだ金属表面同士の馴染みが出ていないため、非常に繊細な状態です。組み上がって嬉しさのあまり、いきなりフルスロットルで走らせると一瞬でピストンが焼き付き、高価なキットがゴミ化します。
?最初のアイドリング(熱入れ): エンジンを始動したら、まずはアイドリング状態(約10?15分)で放置し、各部にオイルが行き渡っているか確認しながら熱を加え、冷ます作業を行います。各部からのオイル漏れや異音がないか厳重に確認してください。
?100km?500kmまでの走行制限: 最初のアタッチメント期間(少なくとも100km?300km程度)は、スロットル開度を半分以下に抑え、40km/h程度の控えめな速度で優しく走行します。急加速や登坂での無理な高負荷運転は厳禁です。
?初期オイル交換の実施: 慣らし走行が100kmを超えた段階で、一度エンジンオイルを抜いてください。削れた初期の金属粉が大量に出ていますので、この段階でオイル交換を行うことがエンジンの寿命を左右します。
?5. 黄色ナンバー(原付二種)への登録変更の推奨
?75ccへボアアップした車両は、法律上「原付二種(小型自動二輪車)」扱いとなります。ボアアップ作業が完了したら、速やかに市役所や区役所で**黄色ナンバーへの登録変更手続(排気量変更申請)**を行ってください。
?道路交通法上のメリット:
?法定速度が30km/hから「60km/h」へ拡大され、流れの早い幹線道路でも安全に走れます。
?煩わしい「二段階右折」の義務がなくなり、自動車と同じように右折できます。
?警察の摘発回避:
50cc(白ナンバー)のまま75ccのスピードで走行していると、原付の30km/h速度超過で取締り対象となるリスクがあります。合法的に黄色ナンバーを取得し、自賠責保険の変更手続きも行うことで、堂々と胸を張って75ccカブの快適な走りを満喫できます!

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投稿日付: 2026/09/07 16:33

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ツーさんさん(インプレ投稿数: 11件 / Myバイク: モンキー125 )

タイプ:レッドアルマイト
利用車種: モンキー125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3

地味な部分への投資ですが、自己満足してます。

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投稿日付: 2026/08/15 08:43

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やまさん(インプレ投稿数: 2件 )

利用車種: エイプ100
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4
耐久性 5
  • この茶色い付着物はエンジンオイルっぽい?

    この茶色い付着物はエンジンオイルっぽい?

  • 50km試走後のプラグです。付着物は皆無!

    50km試走後のプラグです。付着物は皆無!

エイプのシリンダー内へのオイル下がりが考えられ、その対策としてこのステムシールの交換に至りました。

オイル下がりに気付いたのは、
�@走行後のエンジン再始動が困難になったこと。
�A点火プラグに茶色い液体がびっしり付着していたこと。

今回、ステムシール交換と共にシリンダーヘッドに実施できる内容を全て行い、エンジンを組みました。

50kmほど試走しましたが、上記問題点は解消され快調です。

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投稿日付: 2026/06/10 12:03

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ペケライダーさん(インプレ投稿数: 919件 / Myバイク: XJR400R | NSR250R )

利用車種: TZM50
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/71-75kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
耐久性 5

【使用状況を教えてください】
TZM50レーサーのO/Hに使用しました。
エンジンをよく開けるのでコスパ重視です。

【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
トラブルもありません。

【他商品と比較してどうでしたか?】
純正品もまだ出ますが価格がかなり高いため、毎度こちらの商品に助けられています。

【注意すべきポイントを教えてください】
取り付け前に一応部品を不具合ないか確認するといいです

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/05/28 06:36

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まーさん(インプレ投稿数: 24件 / Myバイク: モンキー125 )

利用車種: モンキー125
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 2
デザイン 5
耐久性 5

見た目だけの部品ですが具材としては満点。
アルミなので鏡面にしてカスタムを楽しめます
少し役割としては高いですがノーマルやとなんだかなー?
って人には持ってこいなパーツです
将来なんか無くなりそうなパーツなんで大切に使おうと思います

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/04/30 17:46

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