4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正ボルト、パッキンと一緒に試しに購入してみました。
純正より、ちょっと小さめのようですが、値段、数量的にこっちがいいかも。
良さそうだったら、次回リピート購入しようかと。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
11年式スーパーカブ110(JA07) に使用していました。
取り付けはシリンダーとピストンの交換のみ。。。と思いきや、
「※ピストンのサイズが大きくなり、本体につなぐスカート部分がクランクケースに入らないことが稀にございます。その場合はクランクケースを削ることになるということをご承知おき下さい。」
自分の車体に対しては↑の加工が必要になりました。
交換後は約排気量が1割増加に伴い、moreパワーが出てより走りやすくなりました!
ただピストンが大きくなることにより、純正よりは回らない感じ(回転が重い?)のフィーリングになりました。好みの問題ではあります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正フィルターカバーのネジ山が減ってしまい購入しました。
純正でも良かったのですが、どうせならと思いKEDOを選択しました。
ほかのメーカからも発売されてますが、名の通ったKEDOを選択しました。
500km以上走行しましたがオイル漏れ・にじみなど無く純正と同じ製作精度でしょう。
見た目以外のメリットは、エアー抜きのボルトが
カバーを取り付けるヘックスボルト同じサイズで
レンチ一つでフィルタ交換できます。
注意事項は、購入時、切削加工時の汚れが付いてました。
パーツクリーナーで洗浄してから取り付ける必要があります。
追伸 冷却フィン効果は??????(期待してませんが・・・)
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
品質は維持しつつコストパフォーマンスに優れたものを探していたところこの商品を見つけました。
装着後はオイル漏れもなく、しっかりフィルターとして活躍してくれています
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
手で開けることが出来なくなりますが、代わりにイタズラもされませんし、工具で締め付けられるのでしっかりと締まります。
ワイヤリングの穴もあるのでレースユーザーにもオススメですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
STDは、極めて厚みが薄く(ナイフの背部分の様)、プッシュボルトのヘッドへの負担がおおきく、数年後か数万キロで交換が必至。SP武川さんのアームは、かなり厚く造られているにも関わらず軽量でプッシュボルトのヘッドへの負担が厚い側面全体で当たるので、かなり負担が少なくて済みます。価格が高いような気が・・・。こんなものかな?
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
黒い樹脂製の純正キャップから見た目重視のこちらに変更してみました。フロントフォークのトップキャップと合わせようとゴールドを選択したのですが、こちらの方が鮮やかでした。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
サーキット仕様のCBR600RRに使用するために購入しました。
コースを走る場合やレースに出るためにはレギュレーションによって二次カバーの装着が義務付けられている場合があります。オイル受けアンダーカウルと同じですね。
この手の製品はGBRacingにもありますが、あまりにも定番ですし、
そっくりなコピー品も含めて氾濫しているので
敢えて日本ではやや少数派のR&Gにしてみました。
機能性のためだけの、ただの樹脂カバーで形状的な特徴はありませんし、
裏側など見えない部分の金型の仕上げや精度は決して高い感じではありませんが、
装着したらがっちりとカバーされていて安心感があります。
また、ストリート使用ではドレスアップにもなりますね。
CBR600RRは年式によってカウルの形状が様々で、私のPC40中期(2011年)では
せっかくのカバーがほぼ見えませんが、転んだ時の予防策として、その役目を果たすことなく無転倒でありつづけたいです。
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