5.0/5
ブリザータペットキャップと一緒に購入しました。
デザインがとても気に入っています。
アルマイト加工にてカラーをかえていますが、そのままでもとてもキレイなのでぜひお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
このオイルフィラーキャップに交換してみて、バイクの外見に予想以上にアクセントがつきました。
買ってよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アドレスV125の純正オイルレベルゲージ。
コレって、プラスチック製のスティックなんですよね。。。
当方、どうにもコレには馴染めなくて。。。
アドレスV125が納車され、早速カスタマイズしたモノがアルミ製オイルレベルゲージでした。。。
メーカーは、台湾のMOS製です。。。
唯。。。
このMOS製のモノは、どうにも主調が強過ぎるカタチが・・・。
仕方が無い。 仕方が無い。。。
そう言い聞かせながら、二年以上の経過・・・。
カスタマイズするなら、己が納得出来るオートバイにしなきゃイカン!!
ノギスを手にして。。。
先ずは、保管していた純正のオイルレベルゲージのネジ寸を計測!!
次に、MOS製のオイルレベルゲージをのネジ寸を計測!!
ふむふむ。。。
どうやら、アドレスV125のオイルレベルゲージの雄ネジのサイズは、M20x11程でピッチ1.5。
なるほど!!!
この手元に有る、純正オイルレベルゲージはメットインスペースに保管し常時携行すれば、別段、オイルフィラーキャップでもOKなのでは。。。
そう思った当方は、M20でピッチ1.5の、リプレイス・オイルフィラーキャップのリサーチングを開始しました。
候補は、以下の四種類。
(1): デイトナ製
(2): アントライオン製
(3): トリックスター製
(4): K-FACTORY製
しっかし。。。 何故なのか・・・???
アドレスV125のオイルキャップの雌ネジのサイズは、隼やB-KINGと同一のサイズだったとは。。。
正直、複雑な気持ちですが、ラッキーな気分でもあります。。。
先ずは、当方の計測結果が正しかったのかを確認する為に、上記の四種類の内、最も安価なデイトナ製でフィッティング・チェックです。
【 添付画像を参照 】
完璧です!!
バッチリなフィッティングですッ!!
キジマ製のメッキ・エンジンカバーとの相性も良く、シンプルながら上質なデイトナ製のオイルフィラーキャップのカタチにガッツポーズですッ!!
どうですか? アドレスV125に、こんなカスタマイズ!?
どうせカスタマイズをするなら、格好良くしないとつまらないですからね!!
当方、このアピアランス、物凄く気に入り超満足ですッ!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
CRM50のボアアップ用に購入しました。
ボアアップキットの購入は初めてでしたが、ネットなどで調べて作業しました。初心者でも工具さえあれば何とか出来ます。
今回、KN企画とデイトナのもので、どちらにするか迷いましたが、コストパフォーマンスの点から、KN企画のものに決めました。また、65.8?のものを選び、焼き付いたとしても、ボーリングをすれば、ワンサイズ上の68?のピストンで対応も出来るかな?という考えもあっての採用です。
この製品は、台湾製ということもあってか、若干バリも残っていますし、精度はそれなりなのかもしれませんが、ポート部等のバリをちゃんと面取りしてやればバッチリです。
シリンダーには、ちゃんとクロスハッチ加工もあり、ピストンにもオイル溜りの溝加工があります。
シール類もセットになっていますので親切ですが、一つ、排気のチャンバーを留めるボルト2本がセットになっていなかったのと、塗装が黒で、純正品と合わせるとツートンになってしまうのが残念ですね!
塗装は、一度落として、自分で耐熱塗装をかけました。チタン色がお勧めです。
完成後の使用感ですが、とても良く、全体的なトルク感がアップしました。50?の時には細かったトルクが、確実に太くなっています。
高回転の伸びは、頭打ちが早くなった感じがしますが、80キロ/h以上のスピード走行時もまだパワーに余裕がる感じです。
ボアアップ合わせて、メインジェットの番数をあげました。
現在、通勤快速として快調に走っております。
気になる燃費は、約25km/L程度です。高スピードで走っていての値ですので、街乗りではもう少しは良くなると思います。
原付2種登録用の、販売証明書も添付されておりますので、早速2種登録してきました。黄色ナンバーで、白バイのお世話になる確率も少なくなったと思います(*^^)v
課題は、これからの寿命(耐久性)だとは思いますが、なるべくベストな状態を維持するべく、出来るだけオイルは良さそうなもの(エルフ MOTO 2 XT TECH )を使用しております。
とりあえず、ノーメンテ5、000kmをめざして乗り続けたいと思います。
ボアアップは、耐久性は?まだ未知数?ですが、乗っては本当に良いですよ!!お勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
どノーマル状態てこのカムを入れた時は、全然変わらなかったのですが、キャブを、PE24と、マフラーをゼロのローズレーシングに変えた途端、パワー特性が変わりました。ノーマル状態だと、5000回転~9000回転ぐらいのパワーバンドから、7000回転~11000回転まで回るようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
sステージSCUT106からのバージョンアップのため購入しました。
エントリーモデルと言えども、やはり純正のヘッドとは一味も二味もちがいます。トップギアでも11000r.p.m.まできっちり回り、さらに純正ヘッド用の激安中華オイルクーラーも装着可能で、コストパフォーマンスに非常に優れた一品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
DAYTONA675にクランクケース内圧コントロールバルブ、ブローオフバルブを付けてみました。
効果大だったのでまったく後悔してません。
まずエンブレの軽減は確実に体感できました。エンジンの回転も装着前に比べると回りやすくなり、加速が軽くなりました。
燃費も上がるらしいのですが正確に比べられないのでわかりません。
でも、上記よりエンジンの圧力調節がカイゼンされたことには間違いないので燃費も上がっていると思われます。
最後に、コストパフォーマンスは乗ってるうちに納得できるGoodなパーツでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
このキットを組んでかれこれ3年近くになりますが、トラブルフリーで
走り続けられています。
最近はこのキットの導入事例も多いので詳細は省きますが、ノーマル車両
にくらべ圧倒的に速くなりますし信頼性も高いのでオススメできます。
駆動系いじってバランスを崩すくらいなら最初からボアアップだけしちゃう
のが「速いアドレス」への近道かもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これはKLX用ですが、シェルパにも使えないかと
賭けでしたが、購入してみました。
結果は無事になんの心配もなくスムーズに取り付けできました。
ただ、純正のプラグは特殊な形状をしているので
自分はタイヤレバーを使って大きなマイナス代わりにしました。
硬い場合は、レバーを突っ込んでおいて、そこにモンキーで
タイヤレバーを挟み込んでトルクを稼ぎ回せば
なんとか とれると思います。
なめやすいので取り外しは気をつけて・・・。
もちろん Оリングは新品を使って装着しました。
自分のシェルパは岩にエンジンプラグをぶつけて欠けてしまったので
純正を買うなら、2つ入りでしかも値段もさほど高くなく
デザインもカッコイイZETAにしました。
このエンジン周りのアピールはいいですよ。
ブルーのアルマイト仕上げが美しいです。
これは大満足ですね。★5つで決まりです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ノーマルと比べると比較にならないパワーを発揮してくれます。 あと一目でヨシムラのヘッドとわかる社名の刻印と「Z」の文字もいい味出してます。
細かな部品まで専用設計なので組み込む際には取説をよく見てください。
自分はマフラー&キャブもヨシムラを揃え一通り組みましたが、足回りを何もイジっていないので何速でもフロントが浮きます。普通に走るには発進直後に2速に入れ、スロットルは慎重に開けることが必須。
ロンスイ化を前提に購入した方がいいかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
コメント(全0件 )