5.0/5
これは良いッ!! リプレイス製品でありながらも、まるで純正品と思えてしまう程の出来栄えです!!
造りもしっかりしており、丁寧な溶接、バリなどひとつも無く、綺麗な仕上がりに大変満足です!!
素材はスチールです。 高品質な鍍金処理は、W650の純正の前後フェンダーよりも素晴らしい!!
この製品は、機能も外観も精度も全てが高得点をマークしています!! こちらの製品に、ケチをつける点など一切ございません!! 安心して購入し、安心して装着出来ます!!
正直、ここまで秀逸なリプレイス製品というのも珍しいものです。
追伸。
W650の純正チェーンケースは3本のボルトより締結されておりますが、キジマ製は2本のボルトによる締結です。 更に、純正のそれはプラスチック製(ABS樹脂製)ですので、弾性に富んだ素材です。 故に、振動に強い素材でもあります。
対して、キジマ製のチェーンケースは2点留めでの締結ですし、素材のスチールは、プラスチックよりも弾性は劣ります。 いくら、しっかりとした仕上げを誇る製品であっても、連続した振動が伴えば製品へのダメージが発生し易いものです。 特に、溶接個所の亀裂や破断の可能性は皆無ではありません。
そこで、当方がとった振動緩和の対応策をお伝えします。
チェーンケースを締結するボルト。 これに秘訣があります!! 自信を込めてお伝えしますが、如何なるボルトよりもチタン合金製のボルトが秀でた特性は、弾性力があり軽量である事です。 弾性力とは、衝撃吸収性能といっても過言ではありません。 車体から伝わる振動というのは、車体と密着した個所であるボルトを中心に伝わります。 よって、ボルトの特性や特色を理解し使い分ける事が必要になるのです。 このチタン合金製のボルトの特色を活かせば、更なる外観の向上のみならず、そのリプレイス製品の持つ性能を存分に堪能出来るのです!!
純正品のチェーンケースを締結するボルトのサイズは、M6x14になります。 このサイズのボルトは、タキオン製のナンバープレートビス(TCN0614B2)が該当サイズになります。 W650のチェーンケースには都合が良く、2本セット或いは3本セットでの販売がされています。
当方からの最たるお薦めは、キジマ製チェーンケース&タキオン製チタン合金ボルト(2本セット)の組み合わせです。
この組み合せでの購入ならば、しっかりと10,000円を超えた金額になります。
しっかりと送料無料の特典まで得られるなんて、嬉しくなる買い物になると思いませんかぁ~?
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5.0/5
こちらの製品にしました!!
画像は、デイトナ製のW650用のオイルフィルターのパッケージの裏面の表示内容であります。
デイトナ製のオイルフィルターの長所は2点あります。
(1): オイルフィルターの構造が一般従来品と比較すると、エンジンオイルの濾過率増大によりクリーンさを保たてられます!!
(2): しかも、こちらの製品には保証制度が設けられています!!
嬉しくなる、構造と保証。
これらから、デイトナ社の製品への絶対的な自信が垣間見れます。
ユーザー重視。
ユーザー優先。
ユーザー想い。
どの言葉をもってしても、デイトナ社のオイルフィルターへの拘りは強いものですし、優しさも感じます。
製品を販売する事のみに没頭し、利潤を求め社益優先の企業は数多存在します。
しかし、それはユーザーの顔が見れなくなる姿勢でもあります。
ユーザーを大事にする事は、単なる物販に終わらず、
誠意あるモノ造りにより誠意ある物販をし、企業として誠意ある姿勢を貫く事なのです。
それを貫徹せんとする姿勢が、デイトナ社には理解出来るのです。
オートバイにとって、カスタムはメンテナンスがあってこそ成立するものです。
たかがオイルフィルターかもしれませんが、大事な役目を果たしてくれる機能がオイルフィルターにはあります。
気持ち良くオートバイを駆る事は、
ライディング・テクニックだけでは無く、右脳の働きを活性化させるメンタル面の向上が必要なのです。
精神衛生上、安定をもたらす製品とは、縁の下の力持ち的な存在の製品であるモノ。
それは、オイルフィルターにも該当するのです。
オイルフィルターの銘柄選びは、製品内容を優先すれば、自ずとデイトナ製のオイルフィルターに行き着く筈です。
絶対的な優位性を持つデイトナ製のオイルフィルターは、他社の追随を許さない程の製品内容を持ちます。
これは揺ぎ無い事実なのです。
だからこそ、
当方は、高性能オイルフィルターであるデイトナ製オイルフィルターを利用しているのです。
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5.0/5
べスラ製: アドレスV125用。 キタコ製: アドレスV125用。
皆消耗品のオイルフィルターですから、どれも大人買いしてます。
アドレスV125は、1000キロ毎でのオイル交換を施してますから、一般的なモーターサイクルと比較すれば倍以上早いサイクルでオイルフィルターを交換していることになります。
さて、
なぜ故にアドレスV125のオイルフィルターを、べスラ製よりキタコ製を薦めるかと謂えば、
キタコ社のミニバイク業界における実績を優先したからなのですね。
常用しているエンジンの回転域は、常時高回転で走行をするアドレスV125です。
オイルフィルターの選択は、メーカーの実績を重視しての選択をする方がメンタル的にも安心感があります。
ベスラ社は、ベスト・ストップ・ライニングの略が社名になった事からもうかがえる様に本業は制動パーツメーカーです。
対して、
キタコ社は、ミニバイク界の雄です。
オイルフィルターの効果というものは、本来、長所は分かり難いものです。 短所こそが分り易いものがオイルフィルターでしょう。
どちらの製品を装着しても、存在感は希薄なものです。
エンジンにとって過酷な使用状況であるミニバイクこそ、オイル管理と同様に、オイルフィルターの管理は神経質なくらいがちょうど良いと思っております。
ミニバイクのオイルフィルターの銘柄で迷うならば、キタコ製!!
当方にはとって、これはお約束みたいなものです。
キタコのミニバイクの実績を裏で支えるパーツが、こちらの製品でもある事から、ベスラ製と比較するならばキタコ製が適当なのでは。。。 そう、思っております。
キタコを選ぶ理由とは。。。
長年養われたノウハウから高品質な製品を造り、全ての製品がユーザーフレンドリーな価格で提供されるから。
この様な企業姿勢を持つキタコ製品を選んで後悔する事は、無い筈です!!
キタコを選んで間違え無し!!
だからこそ、キタコ社を選択するのであります。
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5.0/5
山遊びでブレーキディスクをヒットさせると怖いので購入しました。
装着は至って簡単、Fホイールを外してブレーキ側のカラーを抜き
代わりにマウントキットを差し込んで元に戻すだけです。
ホイール脱着に慣れた人なら15分くらいで出来るでしょう。
カバーとマウントのネジ穴に1mmくらいのズレはありましたが
この手の海外製品では良く有る事なので許容範囲ではないかと。
基本的にガードではなく泥対策用のディスクカバーですので
Fフォーク下端やキャリパは剥き出しのままですが
軽量・スリムで、重そうな厳めしさがないのが良いと思います。
弱点は、車種にも寄るのでしょうがディスクとの隙間が
5mmくらいしかなく、実際に岩などにヒットさせてしまうと
傷は防げても衝撃は逃がせなさそうな所でしょうか。
しかしカラーバリエーションも豊富ですので
アクセサリーとしても良いのではないでしょうか?
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5.0/5
Multistrada1000SDSにつけました。オーリンズサスと色がマッチしていて気に入りました。値段も手ごろでいいと思います。
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5.0/5
安い割に左側から見た車体の印象がだいぶ変わり満足です。
交換はねじだけなので、1分で終わります(笑)
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5.0/5
BMWのR1200GSに乗っていますが、常日頃低速時のノッキングやコーナーでのエンジンブレーキの効き過ぎには、少々困っていました。が、これを装着してから、エンジンが変わったのか?!と思うほど、快適になりました。価格が高いですが、エキパイを交換することを考えれば、それと同等以上の効果が得られるのは、納得しました。もともとエアホースが本体に装着されていた金具の固定枠も取り外しにくく、今回を契機にホームセンターでホース固定金具を購入。簡単にホースが取り外せて、ホースやバルブの清掃も楽になりました。但し、購入した金具はステンレス製がなかったため、さび止めが必要です。CRC556で十分ですが。
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5.0/5
非常に安いので購入しました。多少のオイル漏れや穴をふさぐのには大変重宝しますので、持っていて損は無い品です。ぜひお買い求めください。
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5.0/5
このパーツに加え、マフラー、41キャブ、メインジェット(全て#120)、イグナイターをウォタニあたりに交換すると、100馬力が140馬力ぐらいまでアップします。
世間一般で現行CB1300のフルパワーが、110から120馬力ぐらいと言われている(さだかではない)ので、X4や旧1300のキャブ車が、チューンしないのは、少々勿体無く思います。
基本、パーツ交換だけなので、自分で出来なくても、ショップに頼めばやってくれるのではないでしょうか。
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5.0/5
やっと取り付けました!まだ高速は走ってないけど
シャキッとした感じがします。
お値段がちょっと高いかなってとこですが・・・
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