88ccにボアアップしました。長い登り坂も問題なく走れるようになりました。速度60キロぐらいまではとてもすむーずに走ってくれます。とても満足しています。
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4.0/5
プラモデルのようにくっついていました。
1つ1つ切り離したときにバリで指を切らないように注意してください。
性能は問題なく取り付けワイヤリングできたので満足です
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4.0/5
ドレンのボルトも消耗品です。
ワッシャーも付いてくるので、オイル交換をする時、新品に交換をお勧めします。
ドレスアップ等にも、最適です。
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前々から気には、なっていたのですが値段が??みたいな感じなので見送ってました。
購入のきっかけはサーキットのスポーツ走行をするようになって何とかエンブレを抑えたいと強く思うようになった事です。
ミッションが5速なのでギヤがかなりワイドなのもあり、一気に3速落とすといくら回転を合わせようが半クラを使おうがリヤのホッピングが強烈に出るので2速で止めちゃう時も多々ありました。(私の技量では限界デス(笑)
エイ!ってな勢いでポチって早速取付。
作業詳細は日記にUPします。
早速エンジン始動。
ん・・ハンドルの振動が気持ち少ない??
いや、ダマされちゃいけない!
気のせいダロ・・
適当に暖気して試乗。
いつもの道、同じように走ってみると確かにエンジンの回り方がスムーズ、エンブレ少なく車体がスーっと進む感触、信号待ちのエンジンの鼓動が力強くアイドリングが上がったの?って感じがしました。
油温が70度を超えてきた辺りから本領発揮のエンジンなので本格的にインプレです。
(1)確実にエンブレが軽減されてます!
プラス1速落とせます(笑)
(2)確実に振動が減ってます!
油冷特有の3千回転前後の嫌な振動が感覚的には半分 位です。
(3)確実に高回転の伸びが良くなってます!
最高出力がデータ上は1万回転ですが正直そこまで回 すのは億劫でした。
ですが振動が減ったのも合わせて回り方が軽いので♪ ♪♪って感じです。
街乗りでも十分に効果が分かり楽しく走れます!!
設計の古いエンジンだから尚更強く体感出来たのかもしれません。
そして理論上は燃費向上ですが、回して乗ってしまうので多分燃費は悪化するでしょう(笑)
サーキットでの効果が楽しみです。
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13年モデルのシグナスに使用しました。
自動車専用道路の走行にあたりボアアップを行いました。
白ナンバーに出来ればいいだけでしたので、最初はKN企画のボアアップキットを考えていましたが、やはりパワーも欲しいのでアドバンス・プロのキットを使用しました。
アドバンス・プロはアドレスV125のボアアップシリンダーや燃調コントローラー、ブレーキシステム等でも使用経験があります。
メーカーのアフターサポートも親切かつ迅速、製品のクオリティもそこそこなのでかなりコストパフォーマンスが高いです。
このキット装着にはクランクケースの一部加工が必要です。
シリンダーのスリーブがクランクケースに干渉するからです。
アタリを見ながら最小限の切削で済むように、慎重にリューターで削りました。
大雑把に削るとクランクケースの耐久性や圧縮漏れ等いいことがありません。
クランクケースの加工以外は、ノーマルのシグナスのエンジンの腰上オーバーホールをできる方ならだれでもできると思います。
加工精度も良いので得に補正する場所もありませんでした。
当然ですがボアアップ後は燃調コントローラーを使用して燃料噴射量を増やす必要があります。
忘れていると簡単に焼き付きます。
今回は武川のコントローラーを使用しました。
マッピングは武川製の161ccボアアップキット用のサンプルマッピングを元に、空燃費計を見ながら設定しました。
平均12前後の空燃比で設定しました。
ボアアップ後はシートの後ろに体重をかけてアクセルをひねるだけで、簡単にフロントアップするくらいのトルクの強さです。
加速だけではありあまるパワーなので、後々ハイギアの装着を考えています。
ピストンの重さや燃焼時のバランスがノーマル状態から崩れるため、振動が非常に大きくなりました。
走りだしてしまえば対して気になりませんが、アイドリング中ではかなり顕著です。
ミラーがガクガク震えます。
少し長い信号待ちではちょっと気になりますね。
アドレスと比べてですが、シグナスはホイールベースも長いですし、10インチタイヤのアドレスと比べて12インチタイヤです。
アドレスでは高速走行はかなり不安定でしたが、タイヤの接地感もありかなり安定しています。
ボアアップしてもなかなか遊べる車体ですね。
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4.0/5
エイプで使用していますがエイプはオイルフィルターが装着出来無いのでドリームケースに交換して使っています。
鉄粉やゴミ等でエンジンを守り寿命が伸びるのでオイルフィルターがあると安心です。
タケガワ製は正直値段が高いと思います。
でもマグネットは強力なので良いと思います。
1度購入しマグネットを再利用し純正品(ドリーム用)を使う方が値段も安くてお薦めです
フィルター自体は見た目純正と変わりません
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前回までは純正品を使用していましたが、今回は在庫があったベスラを使用しました。
純正品と遜色ない作りで、交換後1000キロ程走行しましたが全く問題なしです。
今後は、これでいこうと思います。
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WR250Xへの取り付けです。本体はブリーザーホースを切断し、中間へ割り込んで取り付けるだけなので、作業は簡単でしたが、KTMの減圧バルブ取り付けのように、AISのホースを流用する場合は、サイズφ9では合いません。効果は、エンジン回転の上昇が軽く感じられ気持ちよくアクセルを開けることができます。ただ、エンジンブレーキの緩和とかは体感するほでではありませんでした。
エンジンを切ったあと、ブゥーという音が必ずするため、メーカに問い合わせたところ、エンジン側が負圧になっているため、バルブ(リード)が閉まる時の音で問題ないとのことでした。
バルブの清掃は定期的に行う必要がありますが、その図解説明等をぜひ付けて頂きたい。KTMのバルブより高価ですが、作りがしっかりしてます。
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4.0/5
依頼されたアドレスV125Sに装着しました。
V125Sは排ガス規制等で規制前モデルよりかなりパワーが落ちています。
特に発進加速や坂道の走行ではそれが顕著に体感できます。
このキットはヘッドはノーマルを使用します。
燃焼室の形状が変わらないまま、ピストン経の変更で排気量を増やしているので圧縮比が高くなります。
レギュラーではノッキングを起こす可能性があるのでハイオクの使用が推奨されています。
最高速度を上げたかったので武川のハイギアを入れるか、同じく武川のプーリーキットを入れてうか悩みました。
武川のハイギアはギア比が高すぎてボアアップ車両でも回しきれないと聞いたので、プーリーキットを選びました。
尚、ボアアップキットとプーリーキットが同梱されているセットがお得ですのでそれちを購入しました。
キット組込み後はアイドリングが安定せず信号待ち等でエンジンストールが多発しました。
これはスロットルポジションセンサーの調整である程度改善できます。
コントローラーの設定はこのキットに合わせたプリセットがあるのでそちらを使用しました。
3000rpmでの噴射量をプリセットからプラス4ポイントしています。
付属のプーリーとトルクカムを使用した場合ですが、加速はそれなりにエンジンが回ります。
出だしは高回転仕様のようです。
90km/hくらいまでは一気に加速し、最高速度は15km/hほど増加しました。
武川のハイギアは18%のハイギアですので、計算上は取り付けてもせいぜい8km/hの最高速度増加ですね。
加速が失われない分ハイギアよりプーリー側で調整したほうがいいかもしれません。
燃料についてですが試しに700kmほどはレギュラーガソリンで走行してみました。
レギュラーガソリンでも特に問題はありませんでした。
あくまでも体感上の判断ですので、実際には小さなノッキングを起こしているかもしれません。
大きな変化としてはプラグの焼け具合です。
ハイオクではカーボンが付着して真っ黒でしたが、レギュラーではキツネ色に焼けます。
ハイオク使用の場合カーボンの付着が早いかもしれませんね。
かなりお勧めのキットですが、納期が数ヶ月ほどかかる人気のキットです。
思い立った時に注文しておくといいですね。
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4.0/5
HONDAソロの改造を楽しんでいます。
キタコライトボアアップ75CCを使用した際は、特に必要性は感じませんでしたが、キャブ交換の際には経験が少ない為、油温の変化が大変参考になりました。
いろんなタイプの油温計がありましたが、温度の正確さや、コスト、外観を総合すれば、ベストでした。
難点は、オイルレベルが分り辛い点です。
ただ、ノーマルのレベルゲージと比較できるので、その点は、さほど問題にはなりません。
安く、色々と改造を楽しみたい方には、必須だと思います。後、Oリングは安いので、付属にして欲しいと思います。
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