ユーザーによる FORK:フォーク のブランド評価
東京大田区にて伝統的な砂型鋳造法を主としたバイク用アフターパーツを企画・製造・販売しております。パーツはハーレー用のものを中心にトライアンフや旧いヤマハ、カワサキW系のものをラインナップ。 すべての鋳造パーツは自社工場生産、当然MADE IN JAPAN です。50年以上の経験を持つ熟練工によって作られるアルミ砂型鋳造品は、伝統工芸品と言っても過言ではありません。伝統的工法を重んじながらも、そこに最新のテクノロジーを組み合わせ他にはない味わいのある商品作りを心がけております。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価15件 (詳細インプレ数:11件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 10 | |
| おおむね期待通り: | 4 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 0 |
ノーマルのカバーから交換するだけでバイク全体が引き締まってカッコよくなったと思います。存在感は抜群です^ ^
ただ値段がもう少し安ければもっと良いんですが、まあダブロク愛に値段は関係無いと言い聞かせて納得して気に入っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
商品コメントは鍛造とありますが多分、昔ながらの手作り型取り鋳造品の雰囲気です。
デザインも溶け込む違和感のない、エンジンパーツの印象にW1、W3のクランクに刻まれたWの文字はなかなか、インパクトが有ります。
エンジンの冷却フィンと同化するようにデザインされた、左右両側の冷却フィンもW800のエンジン冷却フィンと間隔が同じで違和感を感じません、更にこの冷却フィンもベベルギア周辺の温度上昇防止に多少は効果がありそうです。
装着して気がついたのですが、確かに純正のカバーに比べると右膝が当たりにくいようです、見たところそれほどサイズは違わないのですが・・・
取り付けに関しては、純正のカバー取り外し時にトップ裏のピンと左右ボルトの樹脂ワッシャが小さいので、紛失しないように気をつけることと、取り付けの際に左右ボルトのネジロック塗布と取り付けトルクが思ったよりも小さいので締めすぎに注意するくらいです。
Wのベベルギアカバーとしていぶし銀の存在感があると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 3 |
穴の位置が微妙にずれていて、言われなければわからない程度に左に寄ってしまうがこの程よい手作り感がいい味を出している。
また純正よりも熱くなり、機械のぬくもりが感じられる。
カバー裏の断熱シートは純正からはがして再利用するが、勢いよくはがすとビリビリに破れる。
樹脂のワッシャ2枚も劣化して割れていたので、古い車体の場合は断熱シートと樹脂ワッシャはついでに新調したほうが良い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 4 |
エンジン全体に溶け込むデザインになっており、Wの文字がくっきり浮かび素晴らしい。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
1999 EJ650-C1 EBONY/CANDY CARDINAL RED に「Bevel Gear Cover W with Fins」を取り付けてます。
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