5.0/5
3速では乗りにくく、スプロケ交換もしましたが、
やはり今一だったので、5速に交換しました。
安い買い物でもないので、初めは迷いましたが
今は交換して良かったと思います。
Sツーリングは通勤程度では4速までしか使わないですが、かなりスムーズに走る事が出来ます。
とても乗りやすくなり、かなり満
足しています!
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5.0/5
デイトナ製の72ccボアアップキットを装着したAF35 ライブDioに組み込みました。
ボアアップによりパワーは上がっていますが、ミッションが50ccのままなので最高速が出ません。
エンジンの回転数も高めでの巡航になり、エンジンが焼きつく恐れがあるのでハイギア化しました。
取り付けはクランクケースカバーを開け、クラッチASSYを外した奥にあるミッションカバーを開けてファイナルギアとドリブンシャフトをキットの物に取り替えます。
ミッションカバーを開ける前にはミッションオイルを抜いておいたほうがいいです。
カバーを開ける際にもドレーンから抜けなかったオイルがこぼれますので、下に受け皿を置いたほうがいいです。
ノーマルのファイナルギアはファイナルシャフトを抜かないと外せません。
交換前にマフラーとタイヤを外しておく必要があります。
ノーマルのドリブンシャフトはプレスを使ってミッションカバーから外します。
ドリブンシャフトのベアリングとオイルシールは新品に交換したほうが良いです。
キットのドリブンシャフトはクランクシャフトインストーラーで圧入しました。
後は付属のガスケットを使ってミッションカバーを閉じて、ミッションオイルを入れるだけです。
ここで私はミッションオイルを入れ忘れていました。
1500kmほど走ってから異音に気がついてオイルを入れ忘れたことに気が付きました。
見事にドリブンシャフトのベアリングが割れてました(笑)
ハイギアを組込み後は駆動系を再調整しました。
加速は若干遅くなりましたが巡航回転数も低めになり、最高速も上がりました。
ボアアップ車両向けのハイギアだと思います。
ビックキャブや社外品チャンバーだけでは回しきれないと思います。
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5.0/5
武川161ccにボアアップキットを取り付けしているアドレスV125Gに装着しました。
ボアアップしたアドレスではノーマルのファイナルギアは軽すぎて簡単に回しきってしまいます。
これはこれで楽しいのですが燃費が非常に悪く高速での伸びが悪いので装着しました。
ファイナルギアはクランクケースカバーを開けた中、クラッチASSYの奥にあります。
クラッチを抜きボルトを4本取り外すとミッションケースが開きます。
ミッションケースを開ける前にミッションオイルを抜いておきましょう。
またミッションケースを空けた時に、ドレーンから抜ききれなかったオイルが垂れてくるので注意です。
このミッションケースですが固着している場合がほとんとです。
隙間からドライバーを差し込んだりせず、プラハンやゴムハンで色々な方向から叩いて外しましょう。
大抵ガスケットが破けるので、古いガスケットはリムーバーで綺麗に剥がしておきましょう。
ファイナルギアは簡単に手で抜き差しできます。
ギアがしっかり噛んでる事を確認してから、付属の新しいガスケットとミッションカバーを締めましょう。
またミッションにアクセスするためにクランクケースカバーを開けますが、クランクケースカバーのガスケットも非常に破けやすいです。
キットには付属していないので別途用意しておくことをおすすめします。
大体1500円くらいで購入できます。
ハイギア化後はウェイトローラーの重さを調整しました。
以前は低速で一気にレブ付近まで吹け上がってしまっていたエンジンでしたが、ハイギア化後は7500rpmあたりで変速を行うようになり加速が静かになりました。
加速は若干遅くなりますがその分高速での伸びがよくなりました。
161ccあれば余裕で回しきれるハイギアですね。
燃費も4kmほど良くなりました。
ボアアップ車両におすすめです。
ノーマル車両ではパワーが足りなくて回りきれないので導入する意味はありません。
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5.0/5
程度の良いエンジンが手に入ったので、前から欲しいと思ってたクロスミッションを組み込もうと思い購入しました。
タケガワからは、ギヤ比が数タイプの物が販売されていますが、今回のエンジンの排気量は110ccにするので、ストリートのギア比が面白そうだなと思いました。
それと、耐久性も考えるとTAFクロスミッション。しかし、TAFクロスミッションはストリートの設定が残念ながら在りませんでした。悩んだ結果、TAFのSツーリングに決定。
取り付けは、クランクケースを加工するのですが、エアーツールを持っていたので簡単にクリアー。エアーツールが無くても、ドリル等に軸付砥石を付ければ、簡単に加工出来ます。
最初に走って感じたのは、大成功!
スタートは少し気を使いますが、走り出すと気持ち良く走れる?言葉にするのは難しいですが、シフトアップでクラッチをつないだ時、丁度良いエンジンの回転数で、流石はクロスミッションです。
慣らし中なので全開走行はしてませんが、慣らし終了後が楽しみです。
スプロケは、F16/リア35です。
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5.0/5
本製品を組み込むにあたって、クランクケースの加工が必要になるのですが、削る範囲がほぼ現物合わせ(キックギアの周辺)で非常に苦労しました。今となっては、いい経験ですが、カスタムバイク作りはこんなこともするんだな?。。。。と益々興味がわいてきました。
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5.0/5
71CCボアアップキット、デイトナP。Aハイスピードプーリー、ノーマル前期系のマフラー、VM18キャブレターでいじってましたが、最終的にハイギアに行き着きました。チャンバーは、回転特性が好みではないので71ccのトルクを生かす方向で、ハイギアー化しました。トルクがあれば、もっさりするどころか、ぐいぐい出て行くようになります。また、プーリの変速が今まで65kmで終わってしまっていたのが、ワイドレンジになり、75kmまで、変速しながら加速します。なので、2種登録した場合、60km巡航がとても楽になります。
わるい点といえば、駆動系の熱だれの影響が顕著になったぐらいです。
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5.0/5
ライブディオZX規制後に取り付けました。ライブディオはトランスミッションの仕様が8mmギアだったり10mmギアだったりで適正に不安がありましたが、この商品は8mmギアで規制後ZXに問題無くポン付けです。
ギア比が3.150から2.666なりますので、約1.18倍になります。私はボアアップ、規制前マフラーを使い、セットアップしてましたが、良好です。MT車のスプロケット2丁上げと似たイメージです。最高速はエンジンパワーに依存しますが、プーリーによる変速領域が65程度から76キロ程度まで広がりますので、2種登録の車両であれば、巡行性能の確保に効きます。低速トルクがあるセットアップならローレンジがハイギアに移行しますが、加速は悪くならず、グイグイ進むような感じになりました。うまく適正化できたようです。
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5.0/5
15年目の初代 Vino をレストアしました。
クランクケースの中も洗浄して、ガスケットも交換しました。
経年変化で純正ガスケットは硬化してクランクケースにこびり着いてました。
純正品より安いですが、問題なく使用できると思います。
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5.0/5
モンキー88ccエンジンに取り付けました。
前々からほしいと思ってはいましたが、値段が値段なので足踏みしていましたが、先日急にギア抜けやNに入りずらくなり、どうせ全分解するならと購入を決めました。(結局ビスが一本緩んでいただけでしたが(泣)
同社の5速ミッションのラインナップがいろいろありましたが、せっかくなので耐久性のよいTAF5速(Sツーリング)にしました。
私の場合すでに同社SPクラッチを装着してあったので5速クロスミッション用の変換パーツも合わせて購入ました。
取り付けに関しては、取説やキタコ虎の巻を参考に行いましたが特に大きなストレスなく組めたと思います。しいて言うなら、クランクケースを加工するなど失敗すると後には戻れない作業があるので、道具がない人や、作業に自信のない人は素直にバイク屋さんに頼みましょう。
走ってみた感想としてはまずギアの切り替わりがスムーズになりました。ここでは書き表すのは難しいですが、チェンジペダルの動作に余計な引っかかりがなくなった気がします。
もうひとつはギア比が変わったことにより減速した後に再加速するときなどに、エンジンの回転を落としすぎるようなこと(ギアの選択ミス?)がなくなったような気がします。これはクロス化されたことが大きいと思います。
ボアアップしてパワーが上がった分パワーバンドを有効に使っているように思います。
カタログ上の数値では一速以外大きなギヤ比の変更はないように思えましたが、乗ってみると全然違う感じで驚きました。
耐久性に関してはもう少し乗っていかないと分かりません(汗
他のクロスミッションとはどのような違いがあるのか詳しくは分かりませんが、モンキーの5速化を考えている方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか?
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5.0/5
エンジンO/Hに伴いついでに導入しました。
クイックシフトと一緒に組み込みましたが、なかなか良好です!
簡単に言いますと”普通になった!”です。
KSR乗りにしかわからないと思いますが、この“普通”が大事だと思います。
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