5.0/5
75ccのボアアップキットと一緒に交換しました。のでハイカム単体での体感はわかりませんが、ボアアップキットとセットの交換は…まったくの別物に生まれ変わる感じです。ノーマルヘッドを使えるのもおすすめです。ノーマル以上カリカリのチューン未満が良い方には非常におすすめです。
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5.0/5
K6のbandit1200s 油冷FEに装着しました!!
取説には05までとなってますが問題ありません。
同時にフルオーバーホールとポート加工での装着ですが、ともかくスゴいレスポンスになりました!
Bandit純正カムよりスムーズで振動も激減し、馬力も20馬力ほど上がりました♪
回しきれば(装着直後にシャシーダイナモにのせたので9000回転手前での結果です)もうちょいいきそうです♪
GSF用ヨシムラST-1のカムプロフィールはGSX-R1100の純正と同じらしいですがヨシムラカムには純正カムには無い、油冷エンジンの弱点でもあるカムカジリ対策の為のオイル穴がカム山に開けられているので、耐久性や精度の面で信頼できそうです。
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5.0/5
同社の75ccボアアップキットと同時購入しました。
値段も比較的安めで、ノーマルの時よりよく回るエンジンになりました。性能面でも大変満足できる商品だと思います。
ただそれほど過激なカム山ではないので、高速重視でお考えの方には少し物足りないプロフィールではないでしょうか。
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5.0/5
低回転から高回転までまんべんなくパワフルになりました。
ライトフライホイールにしておりますが、アイドリング時の回転数を高めに設定しなくても安定するようになりましたし、高回転でもノーマルの時より伸びが良くなったと感じます。
大満足です!
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5.0/5
現在、マフラーはヨシムラR-77Sブルーチタンサイレンサーフルエキ、ECUはエニグマを使用しています。
ヨシムラ推奨ECUはBAZZAZですが、当方の将来性と楽しめるECUとしてエニグマを選択しています。
カム、ECUを取り付ける以前はマフラー交換のみで乗っていて、音も良く、純正マフラーの詰まったような回転がなくなったので満足していました。
しかしエニグマを取り付けて、ヨシムラのカムに同封されているBAZZAZ用のヨシムラ推奨マップをエニグマに反映させて走ってみると、これだけてトルクフルになり、特性が変わってこれは楽しい!となりました。
そしてヨシムラカムを取り付け。
必要な特殊工具はY字ユニバーサルホルダーのみで、あとはサービスマニュアルがあれば一人でも出来ると思います。
オイルを塗り組み付け、プラグを取ってクランキングしてオイルをしっかり送り込んでからエンジンスタート。
デコンプなしですが、簡単にエンジンかかります。
エンジンをボアアップされてる方は負担がかかるのでデコンプを付けた方が良いらしいです。
1速~2速で走ってみると、雑誌のインプレの通り、低速~中速はトルクを一枚乗せたような走り出しをします。
ドドドッと、単気筒らしい太いトルクでの走り出し、加速をしていきます。乗りやすくなって、「おお、カム効いてるなぁ~♪」と感じます笑。
そして2速からスロットルをさらに捻ると高回転はあのGROMのエンジンがストレスなくビューンと10000rpmまでいとも簡単に一気に吹け上がるのには感激しました。
燃調のセッティングもあると思いますが、ヨシムラのHPの取り付け後のグラフの通りのトルク特性は出てると思います。低速~高速まで「谷」は感じられません。
とにかく回るようになります。
各社からGROM用のカムが発売されていますが、ハイカムや低中速寄りの物だったりと、全体的にバランスの取れたカムはヨシムラだけだと思います。
値段は125cc用としては高いです。
エニグマと同時装着で4万です。
BAZZAZでしたら6万超えです。
燃費も当然落ちます。
しかし、GROMの楽しみ方と可能性は大きく広がりました。
GROMに乗っていて「遅い」「足りない」「お金がかかる」と感じる乗り手は多いと思いますが、カムとECUとマフラーでそんなモヤモヤがなくなりますよ!
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5.0/5
アドレスV125Sに使用しました。
ノーマルマフラーは低速でのトルク重視のため、高回転では伸びがあまりよくありません。
社外品の抜けの良いマフラーに交換すれば、高回転での伸びが良くなります。
ですが社外品のマフラーは大抵が音が五月蝿いです。
ノーマルマフラーの音量のまま高回転での伸びを良くするためにハイカムを入れました。
カムシャフトの交換だけならエンジンは下ろす必要はありません。
リア周りの外装を全て取り外し、エンジンハンガーを軽くジャッキアップすればエンジンの空冷ダクトも簡単に外れます。
カムシャフトは+ネジで脱落防止がされていますが、このネジがロックタイトでガチガチに固められているため非常にゆるめにくいです。
インパクトドライバー等で一撃で緩めないと舐めます。
ハイカム導入後は高回転がよくなるどころか逆に失速するようになりました。
息継ぎの様な症状で、キャブ車でいうガスが薄い時の症状です。
よく考えたら当然です。
リフト量が増えているのですから高回転でガスが足りなくなるのはあたりまえです。
解決策として武川のFIコントローラーを使用しました。
6000rpmから上の回転数のときには燃料の噴射量を増やすようにセッティングをしたら改善しました。
アイドリングからハーフスロットルまでの間の噴射量は、増やしてしまうと被ってしまいました。
空燃比計を見ながら最適なセッティングにしました。
セッティング完了後は70km/hから上の速度の乗りが非常によくなりました。
ノーマルでは70km/h以上の加速は非常にまったりしていましたので感激です。
低速はそれほどスカスカにならず満足です。
燃費に関しては平均して3km/hほど低下しました。
燃料噴射量を増やしているので当然ですね。
今回はノーマルエンジンノーマルマフラーに取り付けましたが、ボアアップした車両や駆動系、マフラーを変更しているエンジンに取り付けたらまた面白い結果が出たかもしれませんね。
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もうタイトルの言葉通りかと。
高精度・高性能の代名詞と言ってもいいんじゃないでしょうか
ミニモトサーキットにて走行しているのですが、ドライブスプロケット純正15丁立ち上がりの加速がもっさりしているので、13丁まで落としたところ、立ち上がりはグイグイいくのですが、上まで中々回らないため、こちらを取り付けました。
基本的には取り付け時に、一部干渉するのでカムホルダーを削る個体が多いです。
但しそれはカムホルダーが鋳物のため製造誤差があるためでありハイカム側の精度は驚くべきものです。
ハイカムを取り付けるに当たり、発熱量の増加があることが予想されましたので、ヘッドからオイルが散布されるシャワーヘッド、オイルクーラー、メガオイルポンプを取り付けました。
走行したところ、以前よりも回転数の上がり方が早く、ST-1のためミニサーキットには非常にぴったりな扱いやすい特性でした。
まだ取り付けて1度のサーキット走行してしていませんので、今後に期待です。
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5.0/5
モンキーの75ccライトボアアップ車に使用しました。
交換作業も1時間ほどで完了しました。
ノーマルキャブですが、面白いように走るようになりました。
仕様は、75ccボアアップ・ノーマルキャブ・中古パワーフィルター・激安ノーマル形状マフラー・フロントスプロケット14T
ボアアップ時にセットで交換される事をお勧めします。
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5.0/5
復刻したとの事で、速攻で購入しました。(ウエビックからでは無いが)長穴加工とバルタイとる必要ありますってなってますが、実際組んでバルタイとってみると、ほぼ範囲内です。長穴必要なくボルトオン出来ます。個体差はあると思いますが、流石ビートです。
シム調整とFCRドッキング(ウエビックからでは無いが)。ダイノでセッティングしたらSTDの倍位の速さで針がレッドへ。レブリミッターって普通回転が落ちるだけだと思ってましたが。見事にエンジン止まりました。壊れたかと思いましたが普通に今も走ってますので、とにかく回り過ぎるので危険です。
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5.0/5
キャブレター、排気量は純正のままの装着しましたが、思ったよりエンジンが回ります。キャブ、排気量アップせずにこのままでも満足しています。これからのカスタムが楽しみになりました。
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