| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
良い良いというインプレから購入しました。私的にはエンブレが少し少なくなったかな?と。 あ、でもエンブレが少なくなったから、超スロー走行に対し車体のふらつきが無くなったかも?。燃費は検証中。
私の場合スクーターの専門知識が乏しいので、参考写真だけではどこをバラせば交換できるか判らず、取付箇所の探索からでした。 なのでばらした箇所を少し記述します。
ボディパネルのうち、シート前面にあるセンターパネルだけ外します。ネジ4箇所のみ。これを外せばエンジンが出てくるので(写真1参照)、エンジンの左サイドの、下に向かって接続されているグレー色のパイプが判ればOKです(写真2参照)。
ハイパーバルヴの取付には、プライヤーかペンチが必要です。少し狭い場所ですが、要領が良ければ10分程度で交換できます。
外したボディパネルは、前方から滑り込ませるように元に戻します。ネジの締付は走行中にネジが取れない様にちゃんと行いましょう。
ハイパーバルブに交換しても、エンジン音は全く変わりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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