| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
取り付けだけならサイドカウルは外さないでも可能なので簡単
ただ、説明書読む限りカバーの3本をトルク締めした後にすべてのカバーボルトを
トルク締めするよう記載されてるけど、これが取り付けるガード部分の3本だけではなく
見えてないエンジンカバーの他部分も含めて指しているのであれば(恐らく後者)、
ちゃんとやるならカウルは外さないといけないかと(自分はしてませんが
尚、ガードの取り付けは6角ですが、本体カバーのボルトはトルクス(T30)になってます
後、トルク締めの際、左側の取付穴が深めなのでソケットがショートタイプだと
エンジンガードに干渉して刺さらない可能性があるし、
カウル付けたまま取り付ける場合カウルを傷つける可能性があるので、
ロングタイプのソケットや、T字ハンドルがあると作業しやすいかと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )