ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30281件 (詳細インプレ数:29006件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13487 | |
| おおむね期待通り: | 11122 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
3.0/5
新車の時に付けました。初期ならしで黒いゼリー状のものが付いていました。おそらく金属粉と信じています。
距離が進むにつれ付着物もなくなりましたので役目ははたしたと思います。
アルミ製で弱く角がずいぶん変形してきています。そろそろ変え時かもしれません。写真で3万キロ使用状態になります。
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5.0/5
SUZUKI GSX1300R 隼 '02に装着しました。
マグネット付ドレンボルトはバイクの必需品です(笑)
このお値段なら、どんな車両でも迷うことなく買いです。
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ブルーアルマイト加工が美しく、更にサマコバ磁石を装備したエンジンオイルドレンボルトです。
マグネット付きのオイルドレンボルトは、今や定番とも言えるカスタムパーツなのですが、だからと言って、エンジンへの劇的な効果があるのかと問われれば、私自身、少なからず懐疑的に思うところもあります。
バイクに合わせた適度なタイミングで、エンジンオイルとオイルフィルターエレメントを、ちゃんと交換することを心掛けていれば、無視できる程度の効果しかないだろうと思っています。
とは言え、マグネットが付いていることによるデメリットなんてものは一切ありませんし、商品そのものは大して値が張るものでもありません。
エンジンのオイルパン側面にオイルドレンの付いている車種にであれば、ワンポイントのドレスアップとして、ブルーアルマイトがこれでもか、と意外なほどにキラキラと輝いてその存在を主張してくれます。
素材がアルミであることと、ヘッドが少し薄いことから、着脱の際にボルトの角を舐めてしまわないようにそれなりに気を使う必要があります。
もちろん適度なトルク管理が出来ていれば問題ないのですが、ホームユースの一般的な工具では、どうしても表面に傷が入ってしまいますのでその辺りは割り切りが必要です。
ちなみにガスケット(ワッシャ)が付属してないのはほんの少しだけ残念ですね。これより随分安価な商品でも、大抵の場合、オマケとしてひとつ同梱されているものです。
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