5.0/5
初めて腰上をばらしたときに使用しました。(*^^*)
ベースとヘッドガスケットがメタルなので吹き抜け対策にも安心です。
作業をしてから大分たちますが異常なしです。
使用する際の注意点は、ヘッドガスケットをセットするときはに以前の純正のようにダウェルピンにOリングをセットする必要はありません。もちろんこちらのセットには付属していませんのが、メーカーの入れ忘れではありません。(^^ゞ
ちなみに現在の純正もダウェルピンのOリングは必要なしのガスケットに進化したようです。
次回腰上を開けるときは、ボアアップか1200でピストンもしくはピストンリングの交換を考えていますが、耐久性のことを考えて1200にかなり傾いています。
その際には、またCOMETICのガスケットを使用するつもりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ドライブベルト交換時に、新車(K6)から装着時の正規純正ガスケットが破れた為、交換しました。
正規純正品との違いは感じませんが、値段が安いのはありがたいですね。
駆動系のメンテナンス時には破れるかもしれないので、必ず予備をストックしておきたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
オイルポンプのガスケットは、カッターで加工しないと合いませんでしたが、それ以外は、使用出来ました。
問い合わせでは、入っていませんと返答を頂いたので純正を注文しましたが、バルブステムシール2個入っていました。
今回注文したのは、DAX ST70用に予備として購入
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
プライマリーオイルを交換する際に毎回カバーガスケットも交換する為、たくさん必要とします。
純正品と迷いましたが、安かった為、購入してみました。
特に不具合も無く、純正と同等品として使えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
腰上をあけた際にはいつも使用しています。
初めて使ったときには変わりように感激しました。
以降3年ほどずっと使用させて頂いています。
次回も使用するつもりです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
OHの際に使用致しました。
細部の切り込みもとてもきれいで、材質もしっかりしたものと見受けられました。
性能に関しましても申し分なく、ガスケットとしてきちんと仕事をこなしてくれています。
純正部品と変わらぬ金額帯でこのパフォーマンスは、たかがガスケットと言えど魅力に感じました。
使用から一年ほど経って今このレビューを書いていますが、今でもとても満足しています。
今年のOHもこちらを使用させて頂きます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
安いわりに効果大。圧縮UPでトルクが上がり更に楽しいRMXになりました。
車体にエンジンを乗せたままでも交換できますがヘッドボルトがトルクレンチで締めれないボルトがあるのでOHやエンジンを下しての交換がベストです。
キックが重くなったのはありますが排気音も前より甲高くなりレスポンスも向上、エアクリBOXの内部ダクトをはずしセッティングはノーマルで十分走ります。
メンテやレストア、OHを検討されているなら組込みをオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ちょこちょこと愛車のメンテナンスをしていて気になっていたアイテム。
キャブ調整が必要かと思いMJセットを購入して臨みましたが、特に調整の必要もなくパワーアップを体感できました。
ノーマルのSJ14のエアクリの像鼻を取り除いただけの状態でヘッドガスケットをリメッサに交換。元々濃い目だったせいか特に問題なくエンジンは快調でした。
圧縮費が高くなったせいでキックは重くなってしまいました。転倒などで何度もキックする場面などは疲労度倍増すると思います。
ここのところご無沙汰だったので早くお山に行きたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )