ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9943件 (詳細インプレ数:9603件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4715 | |
| おおむね期待通り: | 3397 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1355 | |
| もう少し/残念: | 280 | |
| お話にならない: | 190 | |
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
商品が届き取説を見て、こりゃ無理だ取付け出来ないという事で知人のバイク屋さんに取付け依頼。
作業を見ていて、まずシートを外し、右側アンダーカウルをはずし、配線をカプラーの間に割り込ませ、最後にリアテールから配線を中に引き込んでバッテリーのマイナスに接続。カプラーオンなのでカプラーに割り込ませるだけで接続完了。キーをONにしセルを回したが、セルは回れどエンジンがかからない。
バイク屋さんもエッって感じになり取説を見ながら確認をし、一度ノーマルに戻して見るということでノーマル状態に戻しセルを回すと、ちゃんとエンジンがかかる。
再度imapを接続しセルを回すと、やはりエンジンがかからない。
imap本体の不具合なのかも考えながら配線とカプラーを確認していったら、バイク屋さんが「これだね。カプラーに入っている線が逆だね。」と言って、カプラーに入っているギボシの先端から細い工具を使いギボシを取り出し、その線を反対に差し込んで接続。
セルを回したら、元気にエンジンがかかった。
キタコさん、カプラーオンを売り物にしているのであれば、責任を持って出荷してください。作業をしたのがバイク屋さんだったから気が付いたけど、素人がカプラーオンを信じて組んだら???で組み込めないと思う。
設定は2にしました。
・セカンダリ
・軽量クラッチ
・軽量クラッチアウター
・キタコのプーリーセット
・ウエイトローラー6g7g
・BEAMSのマフラー
これが、自分のシグナスの仕様。
走行して正直驚いた!
全然違う乗り物になってる!
アクセルを開けると力強い走りになってる!
クラッチの慣らし運転中だったのでアクセル全開はしていないけど、この変わりようだったら最高速も期待できると思う。
出荷時の配線ミスがなければ、この商品はかなり良いと思う。
確実に体感できる!
他の車種の事は分からないが、シグナス3型国内に取付けた感想は「最高です」の一言。
オススメできます!
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3.0/5
車両はズーマーX
ノーマル車両ではi-mapは意味ないと思います。
レブリミットの上昇らしいですが、そもそもズーマーXはレブまで回っているか怪しいです(体重のせいかもしれないけど)なのでマフラー交換やボアアップ時に必要になるものかと思います。
他のカスタムと併用すると効果が体感出来るぐらいは変わりますよ~。
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3.0/5
なんと言っても取り付けが大変です
慣れない方だと2時間はかかると思います
また、配線を間違えると故障する可能性も高い
そして間違いやすい程に配線・取り付けが複雑です
カプラーワンタッチで取り付け出来るサブコンが
あまり売っていませんので仕方ないですが
性能:マフラーポン付けの状態で起こしていたアフターファイヤーが無くなりました
適切な燃調になったのか、燃費も良くなりました
パワーアップは体感出来ないと思いますが
取り付けた他の部位のパーツ次第で変わるでしょう
ボアアップをしてパワーアップをしたら
それに見合った燃調にするといった感じで
コレのみでパワーアップする物ではありません。
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3.0/5
ノーマル状態でもリミッター回転数を上げることができ、最高速も約1割位アップしました。
仕様に合わせて、マップも何種類か用意されており、別売りのケーブルでパソコンに繋げば、任意の点火マップを作成することも可能です。
取付については、配線に必要な圧着ペンチがあれば、説明書通りにできます。
車体側の配線が見える部分は短い部分でしかないので、結束テープで束ねている部分のテープを剥ぎ取って、必要な長さを確保してください。
配線を切って、間にi-mapをつなぎ合わせいくのですが、一度配線を切ってしまうと後戻りできあいので、慎重に作業する必要があります。
配線が完了したらi-map本体の取付ですが、私はマップのスイッチ切り替えを容易にするため、写真のようにフロントのボックス内に配置しました。
ボックスの蓋を閉めたとき、配線を挟まないように、若干やすりでボックスの端を削っています。
作業にあたり、狭い場所での作業になるので、フロントカウルだけでなくサイドカウルも外したほうがいいです。
ただ、リード110はかっ飛ばすバイクではないので、リミッターの範囲内でゆっくり走るほうが楽しいです。
よって配線をカットしなければならない作業はしなければよかったと、今は少し後悔しています。
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