5.0/5
82ccにボアアップしたエイプ50に使用しています。
セッティングも出しやすく、トラブル無く使用しています。
この排気量なら、pc20が扱いやすいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
純正のΦ33mmからの交換です。
Φ35mmも外寸は同じなので基本的にポン付けです。
純正がかなり消耗していて何をやっても変化がほとんど感じられなかったのに対し、さすが新品、ジェットを1番手変えただけでも変化がわかります。元のキャブが酷かったので参考になりませんが
なぜか燃費も良くなってしまいました!
まだ若干濃い感じですがアクセルを開けた時のフィールは最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
後期型のボルティに装着しています。
私の乗車環境(汎用キャブトンマフラー、付属BMCフィルター使用)
において、馬力1.1PS(ダイノマシンにて計測)
燃費リッター約3kmの向上が確認できました。
嬉しい誤算であったのが、
冬季の始動性が非常に向上した事。
ノーマルキャブですと始動性の悪さから
冬場はチョークが欠かせませんが、
TMR-MJNに変更してからは一切チョークを引く
必要が無くなりました。
また、MJNの構造上セッティングの受容幅が非常に大きい点、
FCR・TMRにありがちなシビアなアクセルワークを必要とせず、
ノーマルキャブ同様のアクセルワークで扱える点など、
初心者の方やズボラに乗りたいという方には
特にオススメできる高性能キャブというように思います。
約6万円とコスト的な敷居は高めですが、
見合うメリットは十分に享受できます。
ヨシムラの職人魂を感じる、
非常に優良なカスタムパーツだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )