4.0/5
さすがPC20キャブです!!慣れていればすぐセッティグがでます!プラスこの値段なんでなかなかです。ですが、PC20用のワイヤーがないのが少し難です。ですが性能は満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
モンキーRステージ88に取り付けました。現在SJ#17.5 MJ#170でとても調子よく走っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
35・33のラインナップが有りましたが、あえて33を選びました。
流石レース用キャブとも言うだけの事もあり、純正と比べても
かなり加速力が良くなりました!
しかし、燃費は悪くなりますが、この加速と引き換えならば
全然惜しくないです♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
1年前に購入。装着は、若干手間がかかります。まずキャブウォーマーのホースを取り外し、シリンダーヘッドのキャブウォーマーホース取り付け部にメクラボルトをする。ラフ&ロード PWKに装着されているエアクリBOX側アダプタを外す。アダプタがあると、キャブ全長が長くなり絶対にインテークインシュレータ・エアクリインシュレータ間に収まらないからです。で、エアクリ側インシュレータの内側にある、ノーマルキャブがそれ以上奥に行かない様にする為の段を削って、両インシュレータをドライヤー等で思いっきり温め、根気よく押し込むとキャブが入ります。金属バンド純正では長さが足らないんで、パーツ量販店等で径の大きい物で絞めつけて下さい。以外と楽かと思いきや、てこずるのがワイヤー。純正ワイヤーを取り外し、PWK付属のワイヤーと取り替えます。で、適切な長さにワイヤー表皮をカットします。DT200WR用のセッティングですが、とりあえずエンジンはかかり走ります。ですが、1番大変なのはここから。セッティングは絶対しないと性能を発揮できません。僕はセッティングパーツ代だけでもう1個、PWKを買えるだけお金をかけました(笑)最初は面倒臭くて手間かかってセッティング出ないと投げ出したくもなりましたが、セッティングパーツを買って、1番手の違いで「こんなに変わるの!?」と変化が分かる様になると面白くなっていきます。どつぼにハマって不調から抜け出せない時もありましたが、現在のセッティングは90%程まで煮詰まってきました。これを面白いと思うか、思わないか、面倒と思うか思わないかで、この商品の価値は変わってくると思います。現在、ノーマル吸排気ですが、全体的に力強くなった印象です。セッティングのし易さも魅力です。とはいえ、タンクを外さないとジェット類を交換できませんが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
21年前のバイクです。乗る暇もなく14年間不動でした。去年からレストアを始め、キャブを新品にしたくなった訳です。専用キャブのはずだったのですが、ポン付けできません。エンジンハンガーをグラインダーで削り、アクセルワイヤーを付けるネジ穴をタップで大きくしました。まっ、それも楽しかったりします。年式が違うのかな!。使用感。評判どうりです。ダイレクトに吹けます。慣れるまでチョット怖い。セッテングはこれから詰めます。ポン付けできなかったから★4個です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ノーマルのKSRからキャブを初めに交換しました。
そのあとボアアップ、マフラーと交換しましたが、一番パワーが体感できると思います。
物理的にノーマルのエアクリーナーに取り付けることはできますが、全く走りません。(せいぜい20~30km/hしか出ません)
ですから、同時にパワーフィルターなどやノーマルのエアクリーナーボックスを加工するためのパーツが必要です。
ジェット類はメインが#150、パイロットが#15が組み込まれていますが、かなり濃いめのセッティングになってしまいます。
M/Jは#140、#130が付属しています。
巷ではセッティングしやすいキャブと言われていますが、ボアアップ後はアイドリング不調になり、いろいろ試した結果、フロートレベルを上げ、M/J#120、P/J12.5まで下げて良好です。
ジェットの交換も簡単ですし、リペアパーツも充実(ただしキタコではなくタケガワのほうですが・・・)していますから、遊ぶには最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
VM26からの買い替え。ヨシムラといえばこのキャブ、カムでしょう。
良いところはセッティングが出しやすいところノーマル50にはお勧めしませんが80CC以上の方ならほぼポン付けで難なく走ります。出来たらカムやマフラーもヨシムラなら出しやすくなります。 私はポン付けのMが95 Sが25です 夏場は2番手下げます。
悪い点はキャブのカローラ的なところです。無難なところまでは良いのですがいじる方には面白みに欠けあまり番手を変えても
ファンネル変えても効果が感じ取れない店です。誰にでも扱いやすい点はやはりジェットニードル噴射のおかげだと思います。
私はドレインボルトのパッキンが傷んでガソリンがにじんで来ています。なんせー単品で買うと相当な高額ですので注意です。
初めてキャブ交換する人やあんまりセッティングしたくない人には超お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
マフラーを変えるときに薦められてついでに購入しました。
グリップは画像のとおり穴が貫通してますので、嫌な方はノーマルのグリップを使いましょう。
吸気口は前で、ノーマルエアクリーナー取付可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
KSRに装着できるお手軽なビッグキャブとしては他に武川のVM26とPE28キットがありますが、個人的にはキタコのVM26キットがお勧めです。
その最大の理由はエアクリーナーBOXが使用可能だからです。
但し、エアクリーナーは加工しないとセッティングが出ません。
私は125ccにボアアップとnojimaのマフラーに交換していますが、画像に有るようにエアクリーナーに穴をあけ(この場所ですと洗車の時に意図的にホースを突っ込みでもしない限り、まず水は浸入しません。台風の雨でも水は浸入しませんでした。)本来エアクリーナーボックスについている吸気口のゴムを外します(フレームに刺さっているヤツです)。でフィルターをデイトナのターボフィルターに変えた状態で、メインジェット155、スロージェットは10、ニードルのクリップは一番上、エアスクリューは2回転戻しで、とりあえず無難に走れます。
このキャブはセッティングの許容範囲が広く、多少ずれても普通に走ってくれる上にパワーもノーマルの比較じゃなく出ますし、ピークパワーが高回転寄りになったりせず低回転から全域で増える為乗りやすくお勧めです。特に今まで、バイクでキャブレター交換の経験がなく、セッティングという行為などに不安を持っている方には扱いやすいので、是非とも初めての大口径キャブレターとしてお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
取り付けは60分くらいかかりました。外装を取り外すのにネジが異常に硬い箇所があり、手間取ったせいです。要領よくやれば20分でできます。キャブセッティングは付属のMJ♯85がとりあえず良い感じです。♯90・♯95ではカブリすぎでした。キャブの取り外し・取り付けは外装・タンクを外さなくてもできました。装着して走ったカンジは、パワーが違いますね。随分とトルクフルになりました。最高速はまったく変わりません。マフラーが純正なのと、セッティングがベストではないのかも分かりませんが・・・。付属のアクセルケーブルが長すぎるのが納得できず不満なので★4つです。なぜ、こんなに長いの?長いのが嫌だから純正ケーブルに戻してつなごうとしたらキャブレタートップの大きさが違うからスプリングのサイズも違うし付かないじゃん(涙)とりあえず『トルクフル』になったので満足ですけど!燃費も48~50km/リットルくらいなので文句なし!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【新製品】振動を劇的に軽減! 新型ハンドルバーウエイト「エフェックス VIBEX」登場
【2万1560円引き!】SHOEIが16?24歳対象の「ユースライダー向けヘルメット購入応援キャン...
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
暑さ対策と整備のチャレンジに注目が集まる! Webike週間バイク用品人気TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
コメント(全0件 )