| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
レース用ECUなので、デフォルトのセッティングが物凄く濃い?設定になっています。当然エアクリ部とエグザップの除去、そして抜けのよいレーシングエキゾースト(私はUSヨシムラ使用)の交換が必ず必要になります。試しにECUのみ交換で吸排気をノーマルで乗ってみましたが、、、死ぬほどレスポンスがモサくなり、始動性も強烈に悪化しました。なので、かならず吸排気系をレース用のものに換装するのを忘れずに。。。全部キッチリ合わせ込みを終えると、さすがレース用のマッピングなだけあって回転全域でパワーアップしているのが体感でわかります。レスポンスも若干薄めにセットするとかなりイイ感じに仕上がりました。元々高回転型のエンジンなので当たり前に素性が良いし、立ち上がりにアクセルガバ開けしたくなる事必至です。そしていわずもがな、最も素晴らしいのは、キャブセッティングが全く必要なくなんとWificomでスマホで燃料噴射量、点火タイミング、レブリミット+500rpmなどのセッティングができてしまうところ??
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )