| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
I-Mapを使用しているのですが、信号待ち等アイドリング中にエンストしてしまったり、始動性が悪かったのですが、
本製品を取り付けたところ、かなり安定するようになりました。
空燃比計の表示もいい感じです。
カブ110がどのような制御を行っているのかもわかり、とても勉強になります。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
モリワキサイレンサーにしてから燃調が合わなくなっていたので、ブルーライトレーシングさんのイベント時に取り付けとセッティングをお願いしました。
パワーチェック結果は+0.3ps +0.1kgmと250ccならこんなものという感じ。
驚いたのがドライバビリティの変化。
インジェクションなので特段問題は感じていませんでしたが、セッティング後は全回転域でトルクのつながりが良く、トラクションの取り出しもスムーズになりました。
結果、特に低速でバンクするようなシーンで後輪にしっかりとトラクションが得られるため抜群の安定性が感じられます。
改めてオートバイの運動性/安定性にトラクションが大きな影響を持つことを実感させられました。
高い買い物にはなってしまいますが、サブコン装着の際はプロのセッティングがオススメです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 2 |
icon3と迷いましたがこちらを選んで良かったと思いました。
作りがシンプルで制御が細かくない分セッティング変更はとても簡単、故障やトラブルも少ないかと思います。
ただ説明書が不親切で取付けに最初不安ありましたが配線は適当にインジェクターに割り込ませてアースを取るだけと素人でも取付け出来る商品です。
装着後のパワートルクレスポンスアップは中々のものです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
取付時に苦労するのは配線の取り回しと本体の設置スペースの確保のみで、簡単に取付できます。
使用時の印象は以下の点です。
・エンジンブレーキ時のギクシャク感が緩和された
・若干バリバリしていた排気音がマイルドになった
・低回転時のトルクが若干増加した感じがする
個人での取付に対して補償対象外なのが気になるところですが、余程のことが無い限り接続や設定を間違うことは無いと思います。
費用対効果を考慮すると微妙なところですが、個人的には取り付けて良かったと思っています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 2 |
グロムをボアアップしたので、燃調を補正しなければならないと思い、FIcon2を導入した。
143ccキットだけで始動してみると、ある程度の補正は純正でも出来るのか、当たり前に始動し、4km程度の慣らし運転なら、ごく普通に動く。しかし、このままでは高回転時の燃調が薄すぎるだろうと思い、すぐにFIcon2をセットアップした。
武川の取扱説明書は丁寧に書いてあるが、施工者が何をどうするのかイメージしていないと、指示通りに作業するだけで、疑問を感じながらの作業となる。
要は純正コンピュータに割り込ませる為の配線をして、サブコンからの信号をインジェクターに入れる作業をするということだ。あとO2センサーを止める作業だ。
だから、純正コンピュータに割り込ませるために純正コンピュータとそのカプラを取り出す。グロムの場合、シート左下のサイドカバーに純正コンピュータがあるから、タンク回りの外装と左サイドカバーを取り外す。O2センサーはタンク右側にあるので、タンク回りの外装は左右共に外すことになる。純正コンピュータのカプラ配線に割り込ませるのが最大の難所となる。武川が用意しているエレクトロタップは大きすぎて、後でカバーするのが大変だ。半田付けで直結させたが、その作業がきわめて難しい。
それさえ無事終われば、あとはカプラーの入れ替えで作業は終了。
セッティングも武川の指示通りにダイヤルを回すだけなので、キャブ車のように面倒なキャブのセッティングを何度も何度もすることはない。
取り付け後試乗をするが、慣らし運転もあるので、急加速は禁物。本当のパフォーマンスは分からないが、インジェクション車の常で、キャブ車のように劇的なパワーアップは感じられない。
100kmほど慣らし運転をして、7番に熱価を上げたプラグを見ると結構薄いセッティングだ。真夏の35度という外気温もあるだろうが、プラグは8番の方が良いかもしれない。
あと、作業中にバッテリのマイナス端子を外しているので、作業後は時計の時間修正作業が必要となる。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
パワーコマンダーVとAUTOTUNEを使用しているものの、あまりにクローズドループ領域が広いGROMゆえ、低速およびスロットル開度が小さい領域ではギクシャクしてしまうことが多々ありました。また、クローズドループ領域を無視してAUTOTUNEを作用させると、+120%などというとてつもない数値が、、、。
そこで、全域で狙ったAFR値を設定させるために、この製品を導入してみました。
同社製の燃料補正装置用に作られたものでしょうが、説明書(Webからダウンロード)による設置の仕方で問題はありませんでした。ただ、コネクター等で簡単に出来る配線ではないので、若干のハンダ付け等の作業が必要になります。
付けたのち、念のためECUのリセットをしてエンジンを掛けた所、特に変化は見られません。写真のように裏返しに取り付けるようにすれば、アイドリングの調整および動作確認(内部に青色LEDが点灯)が出来ます。見栄えは悪いですが、、、。
アイドリングの調整はほとんど分からないくらいです。回転数の上下は思ったほどありませんでした。
ただ、実際に走り出してAUTOTUNEでTRIMを取ってから反映させてみると、以前のマップとは全く違ったマップが出来上がりました。特にクローズドループ領域におけるマップの差は以前とは比べ物にならない数値です。
その後、何回か乗って今に至りますが、この製品を付けたことによる大きな変化は、マップの数値だけでなく、アイドリングから発進、およぼ常用域の安定(まったくギクシャク感や段付きなし)でした。
もちろん、回転の谷とかがなくなった分、高回転域まで一気に回る感覚は、以前以上となりました。
街乗りから、ワインディングまで難なくこなせるようになりました。もう少し早く付けておきたかったと思います。パワーコマンダーを使用している人はぜひ装着してみてください。
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4.0/5
キタコのFコントローラーを付けてたのですがO2キャンセラー搭載してるので購入しました。
取り付けは専用ハーネスを2本追加して後はカプラーを割り込ますのみで簡単には付けれます。
セッティングも15×15パターン、初期設定をしてダイヤルを合わせるだけでOKです。
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このバイクのカプラーはやたらと大きいため付け替えるとカウルの中にギリギリ収まる状態です。
装着は問題ないのですがセッティングが大変です、気長にできる方は楽しめると思います。
スリップオンで47径の穴が空いているためツインということもありパンパンポンポンとスロットルを閉じる度や
ハーフスロットルでにぎやかで解消のため購入しましたが同封されてくるデーターはノーマルマフラーのセッティングのため役に立ちません、せめて大手メーカーなどの参考データーが欲しいものです、手掛かりにはなります。液晶の照度が足りないのと色合いが悪く晴天では見ずらいのが不満です。
高価な商品(大量に売れない為)ですので本体とコードのカプラーの防水、USBでパソコン接続など改良の余地は沢山あります。取り敢えず音はほとんど解消されましたが乗りやすさなどは改善しましたが、パワーアップを期待する商品ではありません。
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TDMのドンツキ対策、公開しています。
よろしければ見てください。
大変申し訳ありませんでした。只今11/8コメントに気づきました。
まだTDMに乗っていますか?結論からいうと音は100%は消せないと諦めまた。
スロットルレスポンス、サンプルタイム補正は色々いじりましたが今は基本補正に戻しました。メイン補正は11/8現在回転数を10、15、19、23、30,45に変更、スロットル開度0、2、11、22、35、45%に変更。
開度0の回転10には-1それぞれ0/15は14・0/19は16・0/23は14・0/30は14
開度2/10は-1・2/15は10・2/19は9・2/23は8・2/30は8
開度11/10は-1・11/15は1・11/19は1・11/23は1・11/30は3
で他は4・5で補正しています。マフラーがレオビンチでフィルターはノーマルです。TDMはスロットル閉じと開け始めの瞬間の音だけが気になりますが補正10を超える通常速度領域だとボコつきますね!
VTRのサブコンに車種専用と多機能な面からNegotiator-Iをチョイスしました。
しかし車種専用ではあるものの、取説があまり親切ではなく、取説に書いてある配線のカラーが車種情報と異なっていたりと取説のお陰で逆に取り付けが困難に・・・
途中でメーカーさんに電話で何度か聞いたりしました。
後、取説は商品の取り付け方の説明しかなく、仕様等についての記載はほぼありませんのでご注意を。
また、本体に付属のスイッチを取り付けることで、本体に付いてるパネルに何のマップを使っているか写る様になっていますが、本体はシート下等に隠す為、走行中にスイッチで切り替えても確認できないのが残念です。
あと付属のスイッチも短いので自身で延長が必要です。
それでも取り付けてしまえばいくつかのマップを保存できることと、シフターとピットレーンリミッターは魅力的で、スイッチ類の準備がまだできていなかったため、ここら辺はおいおいいじっていきます。
自分の購入したサブコンのボディはカーボンのものでしたが、現在はボディの仕様が変更されているようですので注意しましょう。
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4.0/5
コネクタ接続でケーブルの切断が無く取り付けが簡単です。(ケーブルを切断して取り付けるタイプでは、切断、接続の作業が大変でした。)
モニター機能があり、bluetooth接続して、接続状態、動作状況が確認できるので使いやすいです。マップのどこを調整すればよいのか見てすぐに分かります。
難点は、値段が高いところです。これで15000円ぐらいなら非常にうれしいのですが・・・
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