5.0/5
05年の車体なので、03-06用のPCVを取り付け、セッティングまでして頂きました。
個人でセッティングされる知識・機器をお持ちで無い方はオートチューンキットもあるので、セッティングはそれなりに可能だと思いますが、やはり信頼できるショップに依頼するのが最善の方法だと思います。
当方は信頼できる方に依頼して取り付けからセッティングまで依頼しましたが、”乗りやすさ”をかなり体感する事ができています。
馬力アップが目的ではありませんでしたが、後輪出力も100馬力を超えました(元は個々様々だと思いますが)
今後も季節に合わせてマップを改善していくなど予定していますので、知識もつければかなり楽しめるパーツであると思います。
コメントを頂ければ奈良市のショップも紹介いたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
以前乗っていたバイクでもパワーコマンダー3を使っていましたがUSB仕様になって品質が比較にならないほど向上しています。
装着はハーネスに割り込んでカプラ3点を差し込むだけなので極めて簡単です。
F800SだけでなくBMWは全般的に燃調が薄めなので、効果はかなり体感できます。全くのノーマルでダイノ社のWebサイトにあるノーマル用のマップをインストールしただけで、明らかに開け始めのパワー感が格段に向上しました。セッティングにはパソコンが必要ですが作業は決して難しいわけではなく、マニュアルも英語ですが辞書片手でも理解できますので敷居が高いと思わずに是非ともチャレンジしていただきたいアイテムですね。
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5.0/5
Ninja250Rに装着しました。
これはもう本当にオススメです。
レスポンスを弄れるのでノーマルとは比較できないほど気持ちよくなります。加速も実際にタイムを測ると断然よくなっていましたしもうこれ無しにはできないですね。
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吸排気はK&NのエアクリフィルターとPENSKEのフルエキだけですね.
BEETのハイカムも取り付ける予定ではありますが.
燃費はフルエキ・エアクリフィルター・I-conII(スロットル開度が小さい時も燃料いっぱい噴射する設定)で下道ツー25~30ちょっとって感じです.
渋滞だらけのところだけ走って20~22くらいかなという感じですね.
ノーマルの時より10%位は悪くなってるかも知れません・・・
お返事ありがとう御座います。
フルエキ+社外エアクリで10%落ちですか。
それでも20km/L切らず、インプレのように体感出来るとは驚きです。
俄然購買欲が上がってしまいましたorz
5.0/5
車両軽量化のために社外スリップオンサイレンサーを装着しました。
スリップオンなんて音だけで、セッティングをいじる必要なんてないと思い込んでいましたが、実際装着すると、車検対応の比較的音量の小さいマフラーでもあれっ?というほど発進しにくくなり、次にもっと軽いアメリカ製の大きめの音のマフラーを装着したら下がスカになりました(あまりにうるさかったのですぐはずしましたが)。
これは要セッティングだなと思い装着しました。
接続は特に難しいところはなく、すべての外装とエアクリーナーボックスを外せる知識と工具がある方なら2~3時間ほどで作業できると思います。
B-KINGの装着はツインインジェクターの片側だけへの接続です。
セッティングの際は9V乾電池を接続する必要があります(私はやったことがありませんが、バイクのメインスイッチを入れても電源は供給されます。一部車種ではメインスイッチをONにするだけでなく、エンジンをかけなければ必要な電圧に足りない現象があるそうです)。
いくつかのマップを出し入れしてみたところ、どれもこれも微妙な感じでどうしてかな?と考えたら、同梱のO2センサーキャンセラーの接続を忘れていました。
O2キャンセラーを接続して再開すると、これだ!というマップが見つかり、そのあとは手動で数字を打ち込んで煮詰めました。
ただ、高回転まで回せないし全開なんてできない、所詮街乗りなので自分がよく使う領域の修正だけです。
ベンチを持っているプロショップなら大抵パワーコマンダーのセッティングをしていただけるので、お金を払ってプロのセッティングをしてもらうほうが、よりいいと思います。
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5.0/5
ボアップしたらこれは必須です。
配線はギボシ加工が必要ですが、説明書でどうにかこうにか出来ます。たぶん・・・。
フルセットで販売されているのもいいですが、少しずつプラモを作る感覚で少しづつ組み立てて行くのもいいんじゃないでしょうか。
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5.0/5
アクラのスリップオンに取り付けいました。取り付け注意点は取り付けしにくい方のインジェクションカプラに取り付けします。マップは海外サイトのダイノジェットからダウンロードします フルエキ用のマップを入れればめちゃくちゃトルクアップします(体感的)かなりおすすめです。
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5.0/5
08 YZF-R1に使用しています。
まず、パワーコマンダーを選び、その後ソフトに存在するマフラーを選びました。
マフラーはTi Force TITANIUM FULL EXHAUST でエアークリナーはソフトの内容通りアフターマーケット品に交換しました。
取付けはECUのカプラーに割り込ますだけで簡単です。
取付け場所は指示通りシート下に貼りつけました。
Dynojet の既成ソフトはEU仕様とUSA仕様の二種類あり、オクタン価が日本に近い、EU仕様をインストールしました。
データー書き込みはパソコンと本体をUSBケーブルで繋ぐだけで、先に専用ソフトをインストールしておけば、確実に認識してくれます。
MAPマス目はR1の場合486箇所あり、回転は250rpm、アクセル開度は9段階と細かく設定できます。
自宅の卓上パソコンでソフトを作成し、ノートパソコンにデーターを移しパワーコマンダーを書き換える事も可能です。
セッティング確認の為、Dynojet店で各アクセル開度及び全開時のパワーを測定しましたが、A/F測定データーは理想空燃比をトレースしており、MAXパワーは補正無で160PSを超えており、Dynojetの既成データーの確かさに驚かされました。
今は、オプションのLCDディスプレーとクィックシフターを装着措定ます。
LCDディスプレーは簡易データー補正、MAP切替、走行ログ記録などのほか、パワーコマンダーの持っているデーターを全て表示してくれます。
また、自宅に持ち帰り、走行ログ確認やMAP保存など使い方はパソコンを繋がなくてもデーターの書き込み、選定ができるので便利です。
クィックシフターは代表的なオプションで、バイクに乗るのが楽しくなる画期的な物です。
Web!ke ラインアップにLCDディスプレーとクィックシフターを是非追加してもらいたいものです。
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5.0/5
VTR250に装着しました。マフラーはヤマモトレーシングで、エアクリはノーマル。まだ付けたばかりですが、すでに入っているマップデータだけでも、明らかに違います。以前は、4、000rpmからの神経を使うクラッチ、8、000rpmからは回りだけで
パワーがなく、気がつくとレッドに入ってしまいました。
導入からは、3、000rpmでのクラッチミートはスムーズで神経を使わなくてもトルクがましたので、低中速トルクが増して加速は明らかに良くなっています。8、000rpmからも吹けるようになり、低回転から高回転まで、ストレスがなく一気に加速します。
トルクの谷が解消され、神経を使わず、疲れなく、とてもコントロールしやすくなり、大満足です!。今後、エアクリの吸気もUPさせるので、調整が必要になりますが、楽しみです。
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5.0/5
インジェクションコントローラーの定番:パワーコマンダーです。
使用しているマフラーに合わせた適正な燃調をとることで、パワーアップを図る事もできますが、単にパワーが上がるだけではなく、それ以外にも利点があります。セッティングを細かく変更できるので、やり方次第では、スロットルの反応の改善やドンツキの低減、また普段メインで使う常用域のトルクを増やしたりしてあげることで乗りやすくこともできますし、エンジンブレーキの加減までセッティングで好みな仕様に変更できます。
もちろんマフラーを変更している場合は、セッティングが適正値になることで、エンジンの負荷軽減にもなります。
パワーコマンダーの特徴がパソコンと接続し、簡単にセッティングが出来る点と、セッティング用の基本データがメーカーサイトに公開されている点にあります。車種にもよりますが、人気車種であれば、各社マフラー用の専用マップが数多くあるので、現在装着用のマフラー専用のセッティングがいとも簡単に出来てしまうのです。
もちろん、国内のマフラーメーカー専用のマップは少ないのですが、同系統のマップを選び、後は自分好みに調整をつめていけば問題ないでしょう。
通常セッティングともなると、バイク屋さんにお願いして、多額の出費がかかってしまいますが、パワーコマンダーであればバイク屋さんにお願いしなくても、初心者の方でもある程度のセッティングが出来ます。
パソコンにソフトをインストールするような簡単操作でバイクのセッティングが出来てしまうなんて・・・便利な世の中になったものです。
もちろん、セッティングが煮詰まってしまった時には、ECUの設定自体を書き換えてしまう訳ではないので、すぐに戻せますし、季節ごとや走行シーンにあわせてセッティングマップを用意する事も可能ですので、安心です。いろいろ試すことが出来るので、自分好みに楽しむこともうれしいポイントですね。パワーコマンダーを使いこなして、ご自身の愛車のパフォーマンスを引き出してあげましょう!
<ブッチャー>
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5.0/5
ようやく市販車に装備されるようになったトラクションコントローラーが後付けできる画期的な製品です。クイックシフターも付いているので超お買得です。
PCに接続してのセッティングの際、車体のキーをONにする必要がありません。USBバスパワーで電源供給されます。
パワXマに比べると本体が大きいです。リアシート下スペースが小さい車両ではETCとの共存ができない車種があります。
取付作業はカプラーの抜き差しの単純作業で、すべての外装とエアクリーナーボックスを外せる工具と知識がある方なら簡単にできます。
しかし、Z-Fi TCにオプションのA/F計とTCアジャストスイッチをつけると車体の多岐にわたり縦横に配線をめぐらさなければならないため非常に時間がかかります。私は9時から17時までの丸一日かかりました。整備に慣れている方でも半日はかかると見ておいた方がいいと思います。
インジェクションコントローラーはアクセル開度と回転数のXY軸に数字をあてはめるだけの簡単作業です(他社製インジェクションコントローラーの中にはアクセル開度が考慮されていないしょうもない製品があるようです)。
とはいってもセッティング作業は大変です。一応USサイトには改造マップの掲載がありますが、充実しているとはとても言えません(2010年12月現在)。パワXマのようにたくさんあるマップを試走して、その中の一番よさそうなものを自分好みに補正していくということが今のところできません。しかもセッティング作業をしてくれる専門ショップもいまのところかなり限られているようです。
セッティング作業を早めるために、オプションのAIR/FUEL Z-AFM SELF MAP KITとマップセレクトスイッチ(TCアジャストスイッチに同梱)も購入しました。
ギアポジションごとに少し濃く、逆に少し薄くができます。ギアごとに全く異なるマップ設定ができるわけではなく、マップ全体に影響を与えます。
トラクションコントローラーは一般的な使用方法では、オプションのTCアクティブブルーライトがないと作動しているかどうかわからないと思います。でも、トラクションコントローラーはABSと同じく保険だと考えています。積極的に機能を生かす走りをしていると、いつかしっぺ返しを喰らうと思います。
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突然のコメント申し訳ございません。当方並行輸入品を購入してしまい、マニュアルがなくてセッティングできなくて参っているところです。もしよろしければ日本語のセッティングマニュアルなどお持ちでしたらお分け願えないでしょうか?
車両と一緒に手放しました
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