5.0/5
VTR250に装着しました。マフラーはヤマモトレーシングで、エアクリはノーマル。まだ付けたばかりですが、すでに入っているマップデータだけでも、明らかに違います。以前は、4、000rpmからの神経を使うクラッチ、8、000rpmからは回りだけで
パワーがなく、気がつくとレッドに入ってしまいました。
導入からは、3、000rpmでのクラッチミートはスムーズで神経を使わなくてもトルクがましたので、低中速トルクが増して加速は明らかに良くなっています。8、000rpmからも吹けるようになり、低回転から高回転まで、ストレスがなく一気に加速します。
トルクの谷が解消され、神経を使わず、疲れなく、とてもコントロールしやすくなり、大満足です!。今後、エアクリの吸気もUPさせるので、調整が必要になりますが、楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
インジェクションコントローラーの定番:パワーコマンダーです。
使用しているマフラーに合わせた適正な燃調をとることで、パワーアップを図る事もできますが、単にパワーが上がるだけではなく、それ以外にも利点があります。セッティングを細かく変更できるので、やり方次第では、スロットルの反応の改善やドンツキの低減、また普段メインで使う常用域のトルクを増やしたりしてあげることで乗りやすくこともできますし、エンジンブレーキの加減までセッティングで好みな仕様に変更できます。
もちろんマフラーを変更している場合は、セッティングが適正値になることで、エンジンの負荷軽減にもなります。
パワーコマンダーの特徴がパソコンと接続し、簡単にセッティングが出来る点と、セッティング用の基本データがメーカーサイトに公開されている点にあります。車種にもよりますが、人気車種であれば、各社マフラー用の専用マップが数多くあるので、現在装着用のマフラー専用のセッティングがいとも簡単に出来てしまうのです。
もちろん、国内のマフラーメーカー専用のマップは少ないのですが、同系統のマップを選び、後は自分好みに調整をつめていけば問題ないでしょう。
通常セッティングともなると、バイク屋さんにお願いして、多額の出費がかかってしまいますが、パワーコマンダーであればバイク屋さんにお願いしなくても、初心者の方でもある程度のセッティングが出来ます。
パソコンにソフトをインストールするような簡単操作でバイクのセッティングが出来てしまうなんて・・・便利な世の中になったものです。
もちろん、セッティングが煮詰まってしまった時には、ECUの設定自体を書き換えてしまう訳ではないので、すぐに戻せますし、季節ごとや走行シーンにあわせてセッティングマップを用意する事も可能ですので、安心です。いろいろ試すことが出来るので、自分好みに楽しむこともうれしいポイントですね。パワーコマンダーを使いこなして、ご自身の愛車のパフォーマンスを引き出してあげましょう!
<ブッチャー>
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5.0/5
ようやく市販車に装備されるようになったトラクションコントローラーが後付けできる画期的な製品です。クイックシフターも付いているので超お買得です。
PCに接続してのセッティングの際、車体のキーをONにする必要がありません。USBバスパワーで電源供給されます。
パワXマに比べると本体が大きいです。リアシート下スペースが小さい車両ではETCとの共存ができない車種があります。
取付作業はカプラーの抜き差しの単純作業で、すべての外装とエアクリーナーボックスを外せる工具と知識がある方なら簡単にできます。
しかし、Z-Fi TCにオプションのA/F計とTCアジャストスイッチをつけると車体の多岐にわたり縦横に配線をめぐらさなければならないため非常に時間がかかります。私は9時から17時までの丸一日かかりました。整備に慣れている方でも半日はかかると見ておいた方がいいと思います。
インジェクションコントローラーはアクセル開度と回転数のXY軸に数字をあてはめるだけの簡単作業です(他社製インジェクションコントローラーの中にはアクセル開度が考慮されていないしょうもない製品があるようです)。
とはいってもセッティング作業は大変です。一応USサイトには改造マップの掲載がありますが、充実しているとはとても言えません(2010年12月現在)。パワXマのようにたくさんあるマップを試走して、その中の一番よさそうなものを自分好みに補正していくということが今のところできません。しかもセッティング作業をしてくれる専門ショップもいまのところかなり限られているようです。
セッティング作業を早めるために、オプションのAIR/FUEL Z-AFM SELF MAP KITとマップセレクトスイッチ(TCアジャストスイッチに同梱)も購入しました。
ギアポジションごとに少し濃く、逆に少し薄くができます。ギアごとに全く異なるマップ設定ができるわけではなく、マップ全体に影響を与えます。
トラクションコントローラーは一般的な使用方法では、オプションのTCアクティブブルーライトがないと作動しているかどうかわからないと思います。でも、トラクションコントローラーはABSと同じく保険だと考えています。積極的に機能を生かす走りをしていると、いつかしっぺ返しを喰らうと思います。
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突然のコメント申し訳ございません。当方並行輸入品を購入してしまい、マニュアルがなくてセッティングできなくて参っているところです。もしよろしければ日本語のセッティングマニュアルなどお持ちでしたらお分け願えないでしょうか?
車両と一緒に手放しました
5.0/5
Z-Fiシリーズ全般用のセルフマッピングキットです。
車種によってはA/Fセンサーの装着のためのボス(M18 PC1.5)を溶接する必要があります。スズキのO2センサーはサイズが合わなかったため、マフラーを取り外して穴あけして、専用ナットを溶接加工しました。
A/FセンサーとZ-AFM本体の接続部のコネクタが異様に大きく処理に困りました。四輪車用のA/Fセンサーを流用したからでしょうか?
Z-Fiの本体が大きいため、リアシート下のスペースが小さい最近のバイクではZ-AFM本体とZ-Fiの本体が一緒に入らない車種があります。
今現在(2010年12月)BAZZAZのセッティング作業をしてくれるショップはかなり限られているため、ほとんどの地域の方は自分でインジェクションセッティングをすることになります。
よっぽどセッティング経験のある方でないと膨大な時間とお金を無駄にすることになります。それもまたいい経験ではあるものの、Z-AFMを効果的に用いることによってセッティング作業時間が大幅に短縮できると思います。
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5.0/5
マフラーとエアクリを変えて燃調があっていなかったので、導入を決めました。
設定はとても簡単で、任意の回転数を選び補正値を入力するだけです。走行テストを繰り返しながら行えばベストな値を見つけることができると思います。
設定により下から上まで全域でトルクが上がりました。排気音も結構大きくなります。
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5.0/5
ボアアップとともに行いましたが、これは必需品ですね!
取り付け位置は左サイドカバーの内部に行いました。
慣らし運転のうちはアイドリングが合わなかったりと苦労しましたが、ドライバー1本で調節できるので慣らしが終わったころにはちょうど良い感じに仕上げることができました。
燃料は薄すぎず濃すぎずの合間を見つけるのが楽しいですよ。
自分オリジナルのセッティングという感じも受けて満足できます。
ボアアップされている方には是非おススメしたいです。
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5.0/5
これまでのインジェクションコントローラーとは、何もかも違います。現在台湾シグナスに取り付けておりますが、低速からの加速、また、最高速に至るまでの所要時間、格段に短くなります。メーカーは、国内仕様のみの動作確認という唄い文句ですが、台湾シグナスにも装着可能です。現在、ハイカム組んでありますので、16段階の1に設定してあります。結構楽しいですよ。
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5.0/5
インジェクション車両なのでエンジンチューニングに伴い、SPタケガワ:SP武川 FI CONインジェクションサブコントローラー購入しました。
取り付けも簡単で、調整も簡単!!以前キャブだった頃は、キャブをばらしてメインジェットやパイロットジェットを交換したりとめんどくさかった・・・・・。しかし、インジェクションサブコントローラーは乳白色のゴムカバーを外し、黄色いダイヤルを精密ドライバーで回すだけ!!とっても楽ちんですよ~♪
星★★★★★です。
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5.0/5
マフラー交換によって低速域が薄くなりアフターファイヤーも頻発するようになり、かねてから購入していたインジェクションコントローラーを接続しました。
接続はいたって簡単。純正のECUに接続するのみ。メインスイッチオンと同時に綺麗なブルーに光り、電圧が表示されたり多機能であるのでメーター付近に設置したいところですが、常に見る必要がないことと、雨や盗難対策のためシート下にスポンジを設置し、その上に置くこととしました。ケーブルの長さもぴったりです。
接続するだけでもかなり乗りやすくなる(基本セッティングデータが入っています)のですが、開け始めが若干かぶるような状態になったのでいろいろ調整してメインのセッティングのみでかなりいい状態になりました。さらにレスポンス補正機能等細かなセッティングができるのでこれから勉強して、それなりの状態になったらセッティングなしの状態とセッティング済みの状態についてパワーチェックしてみようと思います。商品に付属のカプラーにつけかえるだけですぐに純正状態に戻せるのも高評価です。
この商品は他社のものと違いパソコンが必要ないため、旅先でも簡単にセッティングができること、さらに2つまでセッティングデータを保存できるのでとても便利です(ユーザーの目線で作られた”かゆいところに手が届く”商品だと思います。ただし、昨今のスズキのバイクのように雨の日モードやサーキットモードとして保存し、使い分けるにはまだまだ勉強しないといけないので当面は1つのセッティングデータで使うことになりそうです。
唯一気になったのは、車両ごとに完全専用設計(メーカーに確認したところコントローラーの箱(ケース)のみが共通であり、中身はそれぞれ別物だそうです)のため、違う車両を購入したときに比較的低価格でリペアパーツ対応の低額流用ができないことです。私は次も同じ車両に乗るつもりなので当面問題ないですが・・・
それにしても、ちょっと前までバイクのセッティングはキャブだったのに良い時代が来たものです。マフラー変えてもこの商品があれば特に困ることもないわけですので・・・
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5.0/5
愛車'04モデルのZ1000に装着しました。他のFIコントローラーではダイノジェットが有名ですが販売元のブルーライトニングさんは以前よりキャブセッティングでは特に著名なショップだったので迷わずこの“i-CONII”を選びました。
現在はほとんどの車種がカプラーON装着なのに対して当時Z1000用はギボシ端子で結線するタイプだったのですが取り説も親切丁寧で解り易く15分程度で装着できました。
最初はシートカウル内に固定していましたが走行中でも見れるように別売の延長ハーネスと自作のステーでメーター横にセットし直しています。
セッティングは取り説通りに行なえば誰でも簡単に出来る上にセッティングに迷ったときは本体を外して付属の復帰カプラーを装着するだけで即純正に戻せるのでその場で違いを体感できてとても便利です。また、万一故障したときにも安心です♪
さらに、2パターンのモードを記録させられるので信号待ちなどで簡単にモード変更(ツーリング仕様⇔峠走り仕様など)可能なためシチュエーションに合わせて燃調変更ができてたいへん便利です!(笑)
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