5.0/5
Z-Fiシリーズ全般用のセルフマッピングキットです。
車種によってはA/Fセンサーの装着のためのボス(M18 PC1.5)を溶接する必要があります。スズキのO2センサーはサイズが合わなかったため、マフラーを取り外して穴あけして、専用ナットを溶接加工しました。
A/FセンサーとZ-AFM本体の接続部のコネクタが異様に大きく処理に困りました。四輪車用のA/Fセンサーを流用したからでしょうか?
Z-Fiの本体が大きいため、リアシート下のスペースが小さい最近のバイクではZ-AFM本体とZ-Fiの本体が一緒に入らない車種があります。
今現在(2010年12月)BAZZAZのセッティング作業をしてくれるショップはかなり限られているため、ほとんどの地域の方は自分でインジェクションセッティングをすることになります。
よっぽどセッティング経験のある方でないと膨大な時間とお金を無駄にすることになります。それもまたいい経験ではあるものの、Z-AFMを効果的に用いることによってセッティング作業時間が大幅に短縮できると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
マフラーとエアクリを変えて燃調があっていなかったので、導入を決めました。
設定はとても簡単で、任意の回転数を選び補正値を入力するだけです。走行テストを繰り返しながら行えばベストな値を見つけることができると思います。
設定により下から上まで全域でトルクが上がりました。排気音も結構大きくなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ボアアップとともに行いましたが、これは必需品ですね!
取り付け位置は左サイドカバーの内部に行いました。
慣らし運転のうちはアイドリングが合わなかったりと苦労しましたが、ドライバー1本で調節できるので慣らしが終わったころにはちょうど良い感じに仕上げることができました。
燃料は薄すぎず濃すぎずの合間を見つけるのが楽しいですよ。
自分オリジナルのセッティングという感じも受けて満足できます。
ボアアップされている方には是非おススメしたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
これまでのインジェクションコントローラーとは、何もかも違います。現在台湾シグナスに取り付けておりますが、低速からの加速、また、最高速に至るまでの所要時間、格段に短くなります。メーカーは、国内仕様のみの動作確認という唄い文句ですが、台湾シグナスにも装着可能です。現在、ハイカム組んでありますので、16段階の1に設定してあります。結構楽しいですよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
インジェクション車両なのでエンジンチューニングに伴い、SPタケガワ:SP武川 FI CONインジェクションサブコントローラー購入しました。
取り付けも簡単で、調整も簡単!!以前キャブだった頃は、キャブをばらしてメインジェットやパイロットジェットを交換したりとめんどくさかった・・・・・。しかし、インジェクションサブコントローラーは乳白色のゴムカバーを外し、黄色いダイヤルを精密ドライバーで回すだけ!!とっても楽ちんですよ~♪
星★★★★★です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
マフラー交換によって低速域が薄くなりアフターファイヤーも頻発するようになり、かねてから購入していたインジェクションコントローラーを接続しました。
接続はいたって簡単。純正のECUに接続するのみ。メインスイッチオンと同時に綺麗なブルーに光り、電圧が表示されたり多機能であるのでメーター付近に設置したいところですが、常に見る必要がないことと、雨や盗難対策のためシート下にスポンジを設置し、その上に置くこととしました。ケーブルの長さもぴったりです。
接続するだけでもかなり乗りやすくなる(基本セッティングデータが入っています)のですが、開け始めが若干かぶるような状態になったのでいろいろ調整してメインのセッティングのみでかなりいい状態になりました。さらにレスポンス補正機能等細かなセッティングができるのでこれから勉強して、それなりの状態になったらセッティングなしの状態とセッティング済みの状態についてパワーチェックしてみようと思います。商品に付属のカプラーにつけかえるだけですぐに純正状態に戻せるのも高評価です。
この商品は他社のものと違いパソコンが必要ないため、旅先でも簡単にセッティングができること、さらに2つまでセッティングデータを保存できるのでとても便利です(ユーザーの目線で作られた”かゆいところに手が届く”商品だと思います。ただし、昨今のスズキのバイクのように雨の日モードやサーキットモードとして保存し、使い分けるにはまだまだ勉強しないといけないので当面は1つのセッティングデータで使うことになりそうです。
唯一気になったのは、車両ごとに完全専用設計(メーカーに確認したところコントローラーの箱(ケース)のみが共通であり、中身はそれぞれ別物だそうです)のため、違う車両を購入したときに比較的低価格でリペアパーツ対応の低額流用ができないことです。私は次も同じ車両に乗るつもりなので当面問題ないですが・・・
それにしても、ちょっと前までバイクのセッティングはキャブだったのに良い時代が来たものです。マフラー変えてもこの商品があれば特に困ることもないわけですので・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
愛車'04モデルのZ1000に装着しました。他のFIコントローラーではダイノジェットが有名ですが販売元のブルーライトニングさんは以前よりキャブセッティングでは特に著名なショップだったので迷わずこの“i-CONII”を選びました。
現在はほとんどの車種がカプラーON装着なのに対して当時Z1000用はギボシ端子で結線するタイプだったのですが取り説も親切丁寧で解り易く15分程度で装着できました。
最初はシートカウル内に固定していましたが走行中でも見れるように別売の延長ハーネスと自作のステーでメーター横にセットし直しています。
セッティングは取り説通りに行なえば誰でも簡単に出来る上にセッティングに迷ったときは本体を外して付属の復帰カプラーを装着するだけで即純正に戻せるのでその場で違いを体感できてとても便利です。また、万一故障したときにも安心です♪
さらに、2パターンのモードを記録させられるので信号待ちなどで簡単にモード変更(ツーリング仕様⇔峠走り仕様など)可能なためシチュエーションに合わせて燃調変更ができてたいへん便利です!(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
最近はすっかりバイクにもインジェクション車両が増えてきましたが、インジェクションのセッティングをしている方はまだまだ多くは無いと思います。
しかし、インジェクションコントローラーを使った燃調セッティングは「これほど奥が深くて楽しい事はないのでは?!」と思うほど、変化が分かりやすく、キャブレターセッティングとは異なって工具も不要、手すら汚れません。
そして様々なインジェクションコントローラーの中でもお薦めなのがこのブルーライトニングレーシング製の『i-CON II』なのです!(因みにアイコンツーと読みます)
i-CON IIの大きな特徴は下記の4つ!
1. 手の平より小さく、取り付け場所に困らないコンパクトサイズ
2. スロットルレスポンスの向上機能
3. 各回転域、状態での細かい設定が可能
4. 2パターンのセッティングデータの保存が可能
では各項目について詳しく説明していきましょう!
1.
購入した方は実感なさる方が多いかと思いますが、「こんなに小さいの!?」と思う位コンパクトサイズです。手の平よりも小さいので、アメリカンなど取り付けスペースの無い車両にも装着が可能になります。
また、外観で大きな特徴となるのが液晶モニターです。セッティング中はもちろん、普段のアイドリングや走行時も常にリアルタイムで回転数やスロットル開度を表示できるので、バイクの状態が一目で把握できます。また、ブルーに輝くモニターはカスタム度も満点。昼間はもちろん、夜のナイトランでも光るので、普通のインジェクションコントローラーでは考えられないような、あえてオシャレに目立つ位置に置くのもありです。(防水対策の必要は出てきます。)ここら辺は自己満足の世界ですが・・・
2.3.
各回転域、状態での細かい設定機能とスロットルレスポンスの向上機能がi-CONIIの一つの特徴です。
各回転数・スロットル開度での細かい設定が可能ですので、ユーザーや車両に合わせた細かい設定が可能です。レスポンス機能と共にこの設定をつめていくことで、ノーマルには無いパワーアップ・レスポンスの向上が可能です。その効果はアクセルを開けた瞬間にはっきりと違いが分かります。
インジェクションコントローラーである以上、大体どの商品も何らかのパワーアップはするでしょう。大事なのはやはりそれが体感できるかどうかでしょう。
よく何馬力アップした?という事が言われますが、どんなに馬力が上がっても、ピーキーなセッティングでは乗り辛いだけですし、普段使用しない回転域で馬力がアップしても実情、公道ではほとんどパワーアップを体感することが出来ません。(してはいけない?)
そういう意味で、i-CON IIは馬力のアップと同時に各回転域でのレスポンスのアップも可能ですので、全域でパワーアップを体感できるでしょう。
4.
この2パターンのセッティングデータを保存できるというのもi-CON IIの強みです。これは例えば、サーキットを走る用に別のセッティングデータを作りたいという時に役立ちます。サーキットでは公道と当然走り方が変わるので、使用する回転域や求めるパワーの出方も変わっていきます。サーキットの為に都度セッティングし直す必要はi-CON IIでは必要ありません。またロギング機能も備えている事で、走行後にプレイバックが出来るので、改めてセッティングの確認、走行状態の把握等が容易に出来ます。
またサーキットだけではなく、今のセッティングの状態とは違った味付けにしたいという時も、今までのセッティングデータを崩すこと無く、別データとして新たに作ればいいので、安心してセッティングを煮詰める事が出来ます。
このように、i-CON IIはただ単にパワーアップをするだけではなく、より個人レベルでも体感できるようなセッティングが可能で、ユーザービリティを考えた機能満載、非常に使いやすいのが特徴です。
他の製品には満足できなかった人、これからセッティングを始める人にもぜひお薦めしたい商品ですね!
キャブレターではセッティングに失敗した際に元に戻すのは大変ですが、インジェクションコントローラーですといつでも元通りになるのも安心です!!
<ブッチャー>
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
簡単なマニュアルを一読みするだけで、パソコン無しでも燃調マップを三次元で構成出来ます。そして通常のライトチューンが前提の仮設定で納品されますから、セッティングのビギナーでもコネクターの接続だけで、先ずは効果を体感できますし、その感覚をベースに小刻みなセットを進められるのも安全でベターなメーカーの心配りだと思います。また、この手のアイテムは難解と倦厭されがちですが、例えばデジタルのカレンダー時計を設定する要領で全ての項目が調整出来る簡易さは、とにかく魅力。見た目の美しさと分り易さも相まってマシンへの愛着も必ず倍増する、お勧めのアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
CB1300SB’05-ABS仕様で取付しております。購入したのは2006年7月ですが、最初は取り付け方法が悪く、インジェクションコントローラーが故障しているのではないかと思うくらい乗りにくかったです。メーカーに問い合わせすると、かなり親切に対応してくれました。メーカーの話では、キボシ加工のとき信号の取り方が悪く、変なノイスが入り、エンジンがある回転数になると不安定になったりしました。私は、この状態で約5ヶ月は乗っていました。でも今は、キボシ加工しなくてもカプラー接続するだけで、簡単に取り付けできるので、初心者でも大丈夫です。私は専用カプラーを購入して今は取り付けしています。今は、すごく乗りやすくまた、マフラーなどカスタムしている方は、自分に合うようにセッティングできるのでかなりオススメです。また、CB1300SB用の初期インストールマップが入っていますが、これだけでも、かなりマシンの性格がかわります。データはメーカーの初期インストールマップともう1つ入力することができます。簡単に変更できます。表示もブルーなので、私は、防水ケースに入れてハンドル周りに取り付けています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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