ユーザーによる MISUMI ENGINIEERING:ミスミエンジニアリング のブランド評価
ハーレー向けのビレットパーツを自社製作しているミスミエンジニアリング。超高精度の加工はまさに芸術品と呼べる水準でしょう。同社のホイールはJWLの認証も取得しており、車検も安心です。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価51件 (詳細インプレ数:50件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 24 | |
| おおむね期待通り: | 19 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 5 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 1 | |
5.0/5
マフラー、エアクリーナー、その他クロームパーツが多い車体右側半分に比べ、どうしても車体左側は寂しくなりがちですよね。
そこで目を付けたのがこの「ノブカバー」です。
どうもハーレーのイメージとは異なるあのプラスチッキーなノブカバーに被せることで寂しかった左側に、少しだけ華が生まれました。
当初はスタイルアップが目的のパーツチョイスでしたが思わぬ効能がありました。
それは、始動の際の「ノブ引き・戻し」が楽しくなったことです。
何というか、あのプラスチックのノブだと煩雑でルーチンワーク的だった始動の際の作業が、儀式めいたというか?ちょっと旧車を扱うような?そんな感覚にかわりました。
気の持ちようだとは思いますが、こんな気分にさせてくれるパーツに出会えてちょっと嬉しくなりました。
星5つです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
パートナーシップ拡大! ドゥカティの新型オフロードモデル群にガルファー製ブレーキディスクを採用
【新製品】秋冬ギア登場! デイトナ が2026年の秋冬アパレルコレクションを発売
【イベント告知】11月3日(祝)、ホンダCBファンはお台場へGO!「CB FAN MEETING」...
【MotoGP】インドネシアGPレースレポート:アプリリアが最高峰クラスで初のトップ4独占を達成
「二輪市場はまだまだ伸びる!」「でも中国やインドメーカーが存在感を爆上げ中…」世界首位のホンダはそ...
コメント(全0件 )