ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5871件 (詳細インプレ数:5714件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2657 | |
| おおむね期待通り: | 2050 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 125 | |
3.0/5
ノーマルよりもコシが出て底着きしないしハードにブレーキングしても純正より破綻しません。もっと限界値や走破性をあげたいとか乗り心地、ブレーキングに不安感のある方はおすすめです。残念なのが販売元でセッティングデータを出していないということ。説明書にはスプリングの向きしか書いていない・・・せめて粘度と油面の目安だけでも出して欲しいものです。
なのでショップに依頼される方は注意が必要です。
ただつけた方のインプレセッティングを参考に試してみたらドンピシャでしたw(G-10 油面145mm)
リアはフロントにあわせてプリロードを締めて行けばバッチリです。
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WR250Rのリヤリムに装着。 リヤリムにビードストッパー穴が2つありますが、とりあえず1つだけ装着。 装着後のタイヤ交換は若干コツがいるかと思います。タイヤのビードを落ちないようにする製品なだけに、リムにビードを入れる作業がしづらく、コツが必要。
ナットを緩めてからビードを入れるのがコツかな。実戦あるのみ。
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WR250Rのフロントリムに装着後インプレ。 リムのビードストッパー穴のゴムを取り外した穴に挿入し装着する商品です。 装着した後にタイヤ、チューブを入れてビード上げをしますが、リムロック無しのタイヤ交換に比べ、若干コツが入ります。
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3.0/5
KLX125 2013年にDRCワイドフットペグをつけるので、これを取り付けました。物自体はしっかりとした造りで良いです。
2013年式のKLX125の純正のフットペグホルダーは座金組込み六角ボルトで固定されています。DRCのフットペグホルダーは、2012年式以前のKLX125で使われているボタンキャップボルトに対応するようにくぼみが付けてあります。このくぼみに座金組込み六角ボルトは入りませんので、純正のボタンキャップボルト(パーツナンバー92150-1255)を4つ購入しました。1個300円(税抜)なので、余分な費用が発生しました。
あと、純正のスプリングの引っ掛かりの部分が小さく、そのままでは装着できません。万力とペンチを使って引っ掛かりの部分を伸ばして装着しました。
良いものなのですが、上記の2点分を減点させていただきます。
2013年式KLX125にDRCのワイドフットペグとこのホルダーを同時に装着される方の参考になればと思います。
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