ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5867件 (詳細インプレ数:5710件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2655 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
チューブレスにもチューブ有りにもとてもビート滑りが良く使いやすいです、使用したあとの乾燥も早いみたいで良いですし少量なので置き場にも困らいです、ビートに塗るスポンジが付いているので別々に購入しなくて助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
林道アタックやエンデューロコースで酷使しているセロー250の「腹下(最低地上高)の低さ」を解消するために購入しました。セローは足つきが抜群に良い反面、ガレ場の大きな岩や丸太越えなどでフレームやエンジン下を激しくぶつけてしまい、最悪の場合は「カメの子状態」になって身動きが取れなくなることが多々ありました。マシンの走破性を底上げし、よりアグレッシブなセクションへ挑むための「ハイリフト化」が目的です。
【使ってみていかがでしたか?】
たった数センチの車高アップですが、オフロードでの恩恵は計り知れません。
純正のリンクプレートと交換することでシート高が約20?30mmほど上がりますが、それに伴い最低地上高もしっかり確保されます。今までなら「ガコン!」と腹を打って止まっていたような丸太や大きな段差でも、車体が引っかかることなく見事にクリアできるようになりました。
また、車高が上がることでリアの姿勢が高くなり、ハンドリングがクイックでスポーティな味付けに変化します。サスペンションのリンク比が変わるためか、ストローク初期の動きに少し「コシ」が出るような感覚があり、スピードを乗せてギャップに突っ込んでもリアが深く沈み込みすぎず、しっかりと踏ん張りが効くようになったのは大きな収穫でした。見た目もテールがスッと跳ね上がったモトクロッサーのような精悍なシルエットに変貌し、大満足です。
【期待外れな点はありましたか?】
強固なスチール製のプレートで精度も高く、パーツ自体の期待外れな点は一切ありません。
あえて言うなら、物理的なトレードオフとしてセロー最大の武器である「両足ベッタリの圧倒的な安心感」は確実に犠牲になります。斜面(キャンバー)での足出しや、極低速のガレ場で足をバタつかせながら進む際には、これまで以上のバランス感覚とテクニックが要求されるようになります。
【注意すべきポイントを教えてください】
車高が上がった分、純正のサイドスタンドをそのまま使用すると駐車時の「車体の傾き」がかなりキツくなります。少しでも傾斜のある場所に停めると倒れそうになるため、駐輪時の場所選びには気を使います(本格的に運用するなら、長さを調整できるアジャスタブルサイドスタンド等への交換を強くおすすめします)。
また、取り付けの際は必ずジャッキ等で車体を確実にリフトアップし、リアタイヤを浮かせてスイングアームを完全にフリーにする必要があります。プレートを交換するタイミングは、リンク部のニードルベアリングを点検し、たっぷりと耐水グリスを塗り込んで組み直す絶好のチャンスです。さらに、スイングアームの角度が変わることでチェーンの張りが変化するため、組み上げ後のチェーンテンションの再調整も絶対に忘れないでください。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
量も値段もちょうどよかったです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
愛車のセロー250で週末の林道ツーリングやオフロード走行を楽しむ中で、どうしても気になり始めていたのがフロント周りの「頼りなさ」でした。セローはゆっくりと山歩きのように進むトレッキング性能においては最高の名車ですが、少しペースを上げてダートを走ろうとすると、サスペンションの柔らかさがどうしてもネックになります。下り坂のブレーキングでフロントが急激に沈み込んだり、ギャップを越える際に簡単に底突き(フルボトム)を起こしてヒヤッとする場面が多々ありました。そんな状況を打破するために導入したのが、オフロードを知り尽くしたDRC製のフロントフォークスプリングです。
フロントフォークを車体から外し、純正スプリングと入れ替える作業は、サンデーメカニックにとって非常にやりがいのある工程です。フォークオイルの油面をシビアに調整しながら組み上げ、ガレージで車体を押し引きしただけで、フロント周りに確かな芯が通ったような「張り」が出たことがはっきりとわかりました。
実際にいつもの林道へ持ち込んでみると、その変化は感動的です。純正特有のフワフワとした心許なさが消え去り、ブレーキング時の車体姿勢が劇的に安定しました。ガレ場や連続する段差を乗り越える際も、サスがストロークの奥の方でしっかりと踏ん張ってくれるため、底突きの恐怖や手首への物理的な衝撃が激減します。これまでなら躊躇してスロットルを戻していた荒れたセクションでも、フロントの接地感を信じて力強く進んでいけるようになりました。
バネレートが上がっているとはいえ、セロー本来の優しく扱いやすいキャラクターを壊すほどガチガチになるわけではありません。ライダーの体重や装備の重さをしっかり支えつつ、必要なストローク感は残してくれる「絶妙なコシ」を与えてくれます。林道での疲労を大幅に軽減し、よりアクティブな走りの楽しさを教えてくれるこのパーツは、セローのポテンシャルを一段階上に引き上げてくれる最高のカンフル剤だと断言できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
「ダートを走る際、エアバルブナットが締められたままだとチューブがずれた際にパンクの恐れがある」
そう聞いたことは有りませんか?
しかし、我が701Enduroには最初からエアバルブナットは付いていません。
これはハスクバーナの考えなのか、701Enduroを買ったショップが気を利かせて外してくれたのか、そこは不明なのですが無いものは無いのです(;^ω^)
ただ、このままだと隙間から砂や泥や水等色々入りそう…
で、こいつの出番です。
パンク修理の際にもこいつを付けてれば簡単にはエアバルブが入り込んでしまわないので安心。
また、今回は青色の物を購入したのでホイール部のアクセントにもなります。
実用性、ドレスアップの両面で「余は満足ぢゃ」と、悦に入っております。
ただ、悲しいことに余のポンコツ腕前と度胸ではチューブがずれる程の素敵で無敵なライディングは出来ぬ故、単なるアクセサリーと化しておりまする( ;∀;)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
使用状況を教えてください】
ホンダ・crm250arにて、社外品のワイドフットペグへ交換するタイミングに合わせて導入しました。純正のピンやスプリングはスチール製で錆びやすく、泥や水の侵入によって動きが悪くなりがちです。足回りのリフレッシュと、今後のメンテナンス性を考慮して、耐食性に優れたステンレスピンを採用しているこのDRC製セットを選びました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正品と遜色ない精度で、フレーム側にピタッと収まりました。ピンの表面が非常に滑らかなステンレス製であるため、フットペグの可動が驚くほどスムーズになります。オフロード走行でフットペグが泥を噛んだ際も、スプリングのテンションがしっかりしているため、確実に元の位置に戻る安心感があります。また、見た目にもステンレスの輝きが足元のアクセントになり、細かい部分ですが車両が引き締まった印象になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正部品を個別に注文する手間を考えると、ピン、スプリング、割ピンが全て左右セットで揃っているこの製品は非常に合理的です。また、純正品はコスト面からスチール製であることが多いですが、本製品は錆に強いステンレスピンを採用しており、長期間使用しても固着のリスクが低い点が最大のメリットです。価格も手頃で、社外ペグへの交換時には「とりあえず一緒に買っておくべき」と言える定番の安心感があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けの際は、ピンに万能グリスを薄く塗布しておくことで、よりスムーズな動きと防錆効果を維持できます。また、付属の割ピンは一度曲げると再利用が推奨されない消耗品ですので、確実に新品を使用してください。スプリングには左右の向き(巻き方向)があるため、取り外す前に純正の向きを確認しておくと作業が非常にスムーズに進みます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 0 |
| 取り付けやすさ | 0 |
【使用状況を教えてください】
タイヤ交換
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした
【使ってみていかがでしたか?】
先が薄くて使いやすいです
【注意すべきポイントを教えてください】
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ハスクバーナのホイールがゆがんだため、リムを新しくしてビートストッパーを一つ仕様にしたので、残った穴の処理のために購入しました。
メリットとしては
・泥・水の侵入を確実にブロック
ビードストッパーを外した後の穴は、放置すると泥や水が入り込み、リム内部の腐食やニップルの固着、チューブの劣化を招きます。これを差し込むだけで防げるのは大きいです。
・見た目がスッキリする
空いたままの穴や、ビニールテープ等で塞いだ状態に比べ、ホイールのルックスが引き締まります。純正パーツのようなフィット感があります。
・取り付け・取り外しが極めて簡単
工具不要で指で押し込むだけ。しっかりとした弾力があり、走行中に脱落しにくい設計になっています。
・圧倒的なコスパ
数百円(2個入り)で購入できるため、タイヤ交換のついでに気軽に導入できます。
「わざわざ買うほどかな?」と迷うかもしれませんが、テープで塞いでノリがベタベタになったり、中に泥が溜まって後で苦労したりすることを考えれば、絶対に買っておいて損はないアイテムです。
もし今、ビードストッパーの穴をガムテープやビニールテープで塞いでいるのであれば、次のタイヤ交換のタイミングでこれに換えるだけで、メンテナンス性と見た目がグッと向上しますよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
テールが少し上がったことで
好みのスタイルになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
以前から使用させていただいている商品ですが、まだ装着していない車両にも取り付けたく再購入しました。
と言っても「必要に迫られて」という事ではなく、なんとなくカッコイイから取り付け用と言うところが本音です。
山遊びに使用しているセローですら、私の運転技術ではチューブがズレる事はありません(我が家のセローはリアホイールがチューブレスタイプに変更になった1997年式なためフロントにしか使用していません)
山遊び仲間の速くて上手い友人が「低圧走行中のチューブズレ時にエアバルブ部が固定されていると引っ張られてしまいパンクのリスクが高くなる、固定用のナットの代わりに本商品を使用すればエアバルブが多少自由になるためリスクの軽減になる」と言っていたので「ナニソレカッコイイ!」とミーハー感全開で取り付けました。
今回も「山遊び」に全く使用していない車両なのに「カッコよく見える」それだけのために購入&取り付けています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
前回同様に今回もブラックを購入しているためとても見慣れたイメージ通りの商品です。
装着車両のリムがブラックという事もあって無難な色を購入したのですが、装着車両がヤマハのWR250Rなためブルーでも良かったかな?とも今更思っています。
【取付けは難しかったですか?】
エアバルブのキャップを外し、エアバルブの根本を固定しているナットを緩めて取外し、ナットの代わりにエアバルブマッドガードを奥までしっかりと差し込みエアバルブキャップを元に戻すだけの簡単なお仕事です。
【使ってみていかがでしたか?】
上にも書いたように今回取付けた車両で山遊びはしないため「単なるファッション」で終了してしまいますが、本来は低圧走行時にチューブがズレてエアバルブが引っ張られる事によるパンクのリスクを軽減する事と泥水などがリムとエアバルブの隙間から侵入するのを防止するためのアイテムです。
実際に山遊びに使用しているセロー225に装着後、マッドセクションを何度も走行していますが、泥水などの侵入は阻止できています。
【付属品はついていましたか?】
シリコン素材のエアバルブマッドガードが前後分で2個入っています、付属品はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
私レベルの林道初心者には期待ハズレな点はありません、価格もリーズナブルですしカラーバリエーションも「ブラック」「ブルー」「レッド」「オレンジ」と4色から選べますのでバイクやリムのカラーに合わせて様々なコーディネートを楽しめます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
取付け方は上にも書いたようにとても簡単な作業なので、初心者の方でも気軽に作業できると思います。
空気圧が低い状態で取り付けようとすると、エアバルブがリム内に落ち込んでしまい根元までしっかりとハマらないかもしれないので、一旦メーカー指定の空気圧にしてから作業した方が良いかもしれません、取り付け後はお好みの空気圧の調整し直してください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書は無く、パッケージ内にエアバルブマッドガードが2個入っているだけでの商品ですが、この商品に興味を持って購入した人ならば説明書が無くても問題無く取り付けることが出来ると思います。
【注意点】
ここまで書いたことを読んでいただければ他に注意点はありません。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品のみで完結するパーツなので特にありませんが、同じDRCから出ている「アルミムシ回し付きエアバルブキャップ」も取り付けると見た目も良いし、万が一のパンク時にエアバルブ内のムシを回せる機能付きなので参考にしてみてください。
【メーカーへの意見・要望】
オフ系のパーツを多数販売してくれていて普段から何かとお世話になっています。
これからも可能な限りリーズナブルな商品展開をよろしくお願いします
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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