ユーザーによる ATop:エートップ のブランド評価
ボアアップキットから外装パーツまでスクーターに関するあらゆるパーツを企画・販売しおります。 バイクも2サイクルスクーターからシグナスX125やPCX125等の4サイクルまで幅広くラインナップ!49ccの原付クラスのパーツを非常に充実しています! ATopマークの付いている部品は品質が高く、誰にでもオススメ出来るパーツです!
| 総合評価: | 3.3 /総合評価232件 (詳細インプレ数:204件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 80 | |
| おおむね期待通り: | 48 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 26 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 58 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
古いバイクなのでアルミが変色してたので交換しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
フロントフォークもオーバーホールをした時に同時にフロントスプリングを強化タイプに変えてみました。
【フロントフォークスプリング】
‥前輪を支持するサスペンションとして機能しています。その動きを主に行うのがフロントフォーク内部のスプリング。
フロントフォークスプリングは消耗品です。 走行距離(走り方にもよりますが)が40,000kmを超えた車輌はほとんどが使用限界を超えています。 1Gの状態でフロントが沈んでいたり(同じ車輌を並べないと判りませんが)、フルブレーキ時に底突きするなどの症状が現れるともう交換時期です。
→底付き気味でしたから、交換。
【フロントフォークのオーバーホール】
‥公道での仕様を前提としたオーバーホールの目安は「1万kmから2万km走行ごと(または2年ごと」といわれています。
フロントフォークは、走行距離や年月の経過により内部に汚れがたまり、本来持っている性能を失ってしまうことがあります。またスプリングも弱るので同時にオーバーホールをするのが◎
→車検毎にやるのがベスト。
フォークのオーバーホールと同時に作業しました。
【手順】
@トップブリッジのフォークにある左右ネジを緩め。
↓
Aフロントタイヤを浮かせてエンジン下に箱を入れたり、ジャッキを使いジャッキアップする。
※安定するように。
↓
Bフロントのアクスルシャフトを緩めてフロントタイヤを外します。
↓
Cフロントブレーキワイヤーのナットを緩めてワイヤーを外します。
↓
Dブレーキディスク、キャリパーなども外します。ワイヤーも外してください。
↓
Eフォークアウターとインナーチューブ部のスナップリングを 外した後にトップブリッジのネジを緩めてフォークを抜きます。
↓
E外したフォークをチェックしてください。
トップブリッジの部分の形状 ガイドやリングの順番などをチェック。
↓
F割ピンでインナーとバネと接続してあるので ポンチピン4mmで割ピンを抜きます。
↓
G内外や上下がある部品を注意して仮組み。
◯インナーフォーク→ダストシール →スナップリング →リングバックアップ →フロントフォークガイド →ピストンスライドパイプ →【強化スプリング】の順に組立てる。
↓
H組間違いが無いか確認出来らた割ピンを打ち込んでください。
↓
I車両に取り付けます。
↓
J アウターパイプに差し込み、トップブリッジボルトでまずは仮止めします。
↓
Kスナップリングをアウターパイプに入れてダストシールを差し込む。
※力使うので怪我注意。
↓
L規定トルクでアクスルシャフトを締める 。
↓
Mトップブリッジボルトも規定トルクで締めてください。
【交換後】
フロントがしっかりストローク、底付きは解消されたので問題ないかと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正商品で有り、デザイン、コスト、操作面、取り付けが、簡単で有り非常に満足しています。ブレーキングが楽であり、渋滞時の走行も疲れません。満足しています
。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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